Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKla305_04150.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

22 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_00工匠殿のデブロイは、大いに張り切っているようだ。
51TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_01
62TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_02
73TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_03
84TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_04
95TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_05
106TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_06
117TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_07
128TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_08
139TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_09
1410TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_10
1511TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_11
1612TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_12
1713TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_13
1814TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_14
1915TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_15
2016TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_16
2117TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_17
2218TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_18
2319TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_19
2420TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_20
2521TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_21
2622TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_22
2723TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_23
2824TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_00イェドリマンのデブロイと話す
2925TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_01ラザハン入口のデブロイと話して同行させる
3026TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_02デブロイを連れて アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す
3127TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_03デブロイを連れて アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す
3228TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_04連れているデブロイとメリードズメイハネで話す
3329TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_05<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 魔法大学取引:<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>を製作<Else/>デブロイに<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>を納品</If>
3430TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_06工匠殿のデブロイと話す
3531TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_07
3632TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_08
3733TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_09
3834TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_10
3935TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_11
4036TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_12
4137TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_13
4238TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_14
4339TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_15
4440TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_16
4541TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_17
4642TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_18
4743TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_19
4844TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_20
4945TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_21
5046TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_22
5147TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_23
5248TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_000本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の、 「暗闇を彩りながら」を完了する必要があります。
5349TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_000さて、私たちの完全食、「メルヴィンブレッド」を完成させるには、 ガルヴロッシュ教授に指摘された、不足している栄養素…… 「アスコルビン酸」を添加しなければなりません。
5450TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_001アスコルビン酸は柑橘類に多く含まれる栄養素ですが、 ラヴィリンソスで生産される柑橘類は、その含有量が総じて低い。 それは、本物の太陽ではなく、人工太陽で育つ影響とされています。
5551TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_002そのため、ラヴィリンソス産の食材で、 アスコルビン酸を十分に添加するのは難しいのです。
5652TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_003教授はそれに成功していると言ってましたが、 いったい、どうしているのやら……。
5753TEXT_AKTKLA305_04150_Q1_000_000何と言う?
5854TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_001アスコルビン酸を合成している?
5955TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_002ラヴィリンソス以外の素材を使っている?
6056TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_004なるほど、それはあり得ますね。 ラヴィリンソスで作れる素材の成分を合成して、 アスコルビン酸を作り出しているのかも……。
6157TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_005教授にかぎってそんなことはないと思います。 頑固ですが、学問に対して嘘をつく人ではありません。
6258TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_006もしかしたら、ラヴィリンソス産の素材を合成することで、 アスコルビン酸を作り出しているのかも……。
6359TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_007でも、その合成法がわからない。
6460TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_008品評会までの残り時間を考えれば、 ゼロから合成法を研究することも絶対に無理……。 となれば、別の専門家から助言を受けるしかありません!
6561TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_009錬金術の本場、ラザハンにおられる、 近東における栄養学の権威、「ジャルヴァズ」師なら、あるいは……
6662TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_010お会いしたことすらありませんが、 新型エーテライトを使えば、サベネア島まで直行できます。 当たって砕けろの精神で、訪ねてみましょう!
6763TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_011善は急げです。 さっそく、「イェドリマン」まで向かいましょう!
6864TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_020う、うう……。
6965TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_021す、すみません、エーテル酔いで気分が悪くて……。 でも、教授の試作品を食べたときよりは、ずっとマシです。
7066TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_022それでは、ジャルヴァズ師に助言を請うため、 「ラザハン」に向かいましょう。
7167TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_030これが噂に聞く多彩なる都…… なんと色鮮やかな街並みでしょう!
7268TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_031じ、実は私、ラザハンに来るのはおろか、 オールド・シャーレアンから出るのも初めてなのです。
7369TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_032同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 ラザハンに立ち寄ったことはありますか?
7470TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_033よかった……。 本で得た知識はあれど、土地勘は皆無なので、 あなたに案内をお願いしたいです。
7571TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_034以前に読んだ書物によれば、 ジャルヴァズ師は、国営の錬金術工房に在籍していたはず……。 かなり高齢のはずですので、いまもおられるかはわかりませんが。
7672TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_035ひとまず、その工房「アルキミヤ製薬堂」に向かい、 働く錬金術師たちに、彼のことを聞いてみましょう。
7773TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_036(★未使用/削除予定★)
7874TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_037(★未使用/削除予定★)
7975TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_038(★未使用/削除予定★)
8076TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_039(★未使用/削除予定★)
8177TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_100_040見慣れない顔だな……。
8278TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_100_041あら、工房の見学かしら……?
8379TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_050(★未使用/削除予定★)
8480TEXT_AKTKLA305_04150_Q2_000_000何をする?
8581TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_001話す
8682TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_002同行状態を解除する
8783TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_003キャンセル
8884TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_060どこを見ても、鮮やかで目がチカチカしてきますね……。
8985TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_004<UIForeground>F20224</UIForeground>「錬金窯」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
9086TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_061なんと立派な錬金窯でしょう! さすがは本場ですね、これなら何でも精製できてしまいそうです。
9187TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_062う、うう……。
9288TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_063すみません、まだちょっと、気分が……。
9389TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_005<UIForeground>F20224</UIForeground>「錬金術」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
9490TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_063これほどまでの設備があるとは……。 錬金術という分野に関しては、我がシャーレアンでも、 ラザハンには敵わないでしょう。
9591TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_006<UIForeground>F20224</UIForeground>「料理屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
9692TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_064本場のカレーが売ってますよ! 漂ってくるスパイシーな香りがたまりません!
9793TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_065料理の研究のためにも食べ歩きたいのはやまやまですが…… 今はそれどころじゃありませんね。
9894TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_007<UIForeground>F20224</UIForeground>「道具屋」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
9995TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_066いろんな錬金道具が並んでいますね。 魔法大学の医学部でも見たことのないものばかり…… ラザハンから学ぶべきことはたくさんあるようです。
10096TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_070同行状態を解除します。本当によろしいですか?
10197TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_071急用ですか? お気になさらず向かってください。 私は「ラザハン」の入口で待っていますから。
10298TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_080お帰りなさい。 それでは、国営の錬金術工房「アルキミヤ製薬堂」で、 働く錬金術師たちに、ジャルヴァズさんのことを聞いてみましょう。
10399TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_081お帰りなさい。 それでは、「メリードズメイハネ」に向かい、 ジャルヴァズさんを探してみましょう。
104100TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_085このクエストを進行させるには、 デブロイが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
105101TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_085同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
106102TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_086(★未使用/削除予定★)
107103TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_090ジャルヴァズ……? さあ、聞いたことないな、この工房にはいないよ。
108104TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_091やはり、もう引退されていたのでしょうか。 そもそも年齢を考えれば、今もお元気なのかどうかすら……。
109105TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_092いえ、ここまで来てそんなことは考えたくない。 下の階で聞いてみましょう。
110106TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_095ジャルヴァズなんて人、この工房にはいないよ。
111107TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_100ジャルヴァズを訪ねてきたんですか? 彼は私の曽祖父でして、とっくに引退していますよ。
112108TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_101ひ、曽孫さん……でしたか。 ということは、曽お祖父さんは……もう……。
113109TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_102齢百を超えてなお、元気いっぱいですよ。
114110TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_103栄養学を極めた曽祖父は、自ら考案した長寿法を実践してましてね。 未だに酒場にまで顔を出しているほどですから……。 会いたいなら、メリードズメイハネを探してみるといいですよ。
115111TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_104ありがとうございます! 曽お祖父さんがお元気でなによりでした!
116112TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_105では、同志<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 メリードズ……うう……。
117113TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_106す、すみません、まだちょっと気分が悪くて…… でも、大丈夫です。 「メリードズメイハネ」に向かいましょう。
118114TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_108曽祖父のジャルヴァズは、よく酒場にいるので、 行きつけのお店、「メリードズメイハネ」を探してみるといいですよ。 それにしても彼女、調子悪そうでしたけど、大丈夫ですか?
119115TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_110それらしき姿は見当たりませんが…… 思えば、私が本で見たジャルヴァズ師の肖像は、 大分、若い頃なので……あまり参考に……。
120116TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_111う、ううう……。
121117TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_111(-????-)どうした……?
122118TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_112(-声の大きな老人-)むむ、これはいかん! いますぐ薬を用意するでな……待っておれ!
123119TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_113あ、ありがとうございます。 薬を飲んだおかげで、すっかりよくなりました。 エーテル酔いしただけだと思っていたのですが……
124120TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_114(-声の大きな老人-)とんでもない。 あんたは重度の貧血を起こしておったのじゃ。 どうやら、アスコルビン酸が不足していたようじゃな。
125121TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_115(-声の大きな老人-)かの栄養素が足りないと、鉄分が吸収されにくくなる。 その結果、血が薄くなり、貧血となってしまうのじゃ。
126122TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_116(-声の大きな老人-)さきほどの薬があれば、ひとまずは安心じゃが…… 食生活を改めた方が良いぞ。 そんな若さで、壊血病にかかって死にとうなかろう?
127123TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_117そういえば……ここ最近は、完全食作りに没頭するあまり、 食事はすべて試作品で済ませていました。
128124TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_118アスコルビン酸の不足が指摘されていた食べ物だけを、 食べ続けていたのだから、貧血になるのも当然ですよね……。 あやうく、メルヴィンさんと同じ轍を踏むところでした。
129125TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_119それにしても、 栄養学に精通したあなたは、もしや……
130126TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_120わしか……? ジャルヴァズという、ただの隠居じゃ。 まあ、栄養学と健康長寿には自信があるがのう。
131127TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_121やはり、そうでしたか!
132128TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_122私はシャーレアン魔法大学で栄養学を学ぶ、 デブロイという者です。 ぜひジャルヴァズ師に、助言を仰ぎたく……!
133129TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_123アスコルビン酸を合成する方法…… ご存じでしたら、どうかご教示ください!
134130TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_124ほう……。 少し前に魔法大学で栄養学を教える教授が、 同じ目的で訪ねてきたが、今度は学生とは奇遇じゃのう。
135131TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_125アスコルビン酸の合成法は、わしが発見したものじゃから、 もちろん知っておるが、タダで教えるわけにはいかん。 それ相応の大金を払ってもらわねばな……。
136132TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_126た、大金……ですか……。
137133TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_127教授は迷わず払っていったが、 まあ、学生のあんたには無理じゃろう。
138134TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_128じゃが、このまま門前払いするのも酷というもの。 よって、チャンスをやろう。
139135TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_129わしはとにかく、カレーに目がない。 しかし長い人生で、本場ラザハンの味に飽きてしもうた。
140136TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_130そんなとき、西方でアレンジされた、 「エオルゼア風カレーライス」なるものがあると知った。
141137TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_131どうしても食べたくなり、貿易商からレシピを入手した。 そして、この酒場の調理師に作ってもらおうと、 素材を買い集めてきたところでな。
142138TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_132ここで、西方の者が現れたのも何かの縁。 ラザハンの調理師よりも、あんたらに作ってもらった方が、 本場の味にもなるじゃろう。
143139TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_133わしに「エオルゼア風カレーライス」を作ってくれ。 その味によっては、合成法を教えてやらんでもないぞい。
144140TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_134ありがとうございます! ぜひとも、腕によりをかけて作らせてもらいます!
145141TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_135訪ねてきたという教授は、ガルヴロッシュ教授に違いありません! ということは、合成に使う素材も、 きっとラヴィリンソスで生産可能なはず。
146142TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_136そして、エオルゼア風カレーライスなら、 ラストスタンドでも定番なので、私も作ったことがあります!
147143TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_137オニオンを飴色になるまで炒めて甘みを出し、 ブイヨンを加えて、角切りの肉を柔らかく煮込んで、 そうそう、ここでしっかり灰汁をとらないと……
148144TEXT_AKTKLA305_04150_Q3_000_000何と言う?
149145TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_001手短に頼む
150146TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_002で、どうすればいい?
151147TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_138す、すみません、また夢中になって……。
152148TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_139でも、味の決め手となる<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>だけは、 店長が仕込んでいましたし、私の手には負えません……。
153149TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_140ほかの工程は私が引き受けますので、 どうか、「<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>」の製作をお願いします!
154150TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_141材料が足りなくなったら、わしに声をかけてくれれば、渡そう。 それでは、美味いカレーを期待しておるぞい。
155151TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_150材料が足りなくなったか? あんたはスパイスを作るという話じゃったのう。 ほれ、早く美味いカレーを作ってくれ。
156152TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_151おお、スパイスが完成したようじゃな。 美味いカレーを期待しておるぞい。
157153TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_160エオルゼア風カレーライスの味の決め手となる、 「<Sheet(ItemHQ,35844,0)/>」は完成しましたでしょうか……?
158154TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_161ありがとうございます! いい香りが漂ってきました、これなら最高のカレーができます! あとは私に任せてください!
159155TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_162ほほう、これがエオルゼア風カレーライス。 色も香りも、ラザハンのカレーとは違うのう。 さて、その味やいかに……。
160156TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_163いかが……でしたでしょうか?
161157TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_164素晴らしい……素晴らしく、美味かったぞ……! 食べれば食べるほどに、味が渾然一体となり、 不思議な調和感を醸し出しておった。
162158TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_165<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君と、デブロイ君、 ふたりの想いが、ひとつの目標に向かっていると…… 熱い熱い想いを感じたぞ!
163159TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_167では、アスコルビン酸の合成法は……?
164160TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_168教えよう! このカレーの味は、黄金以上の価値がある!
165161TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_169なるほど、ココナッツミルクから……
166162TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_170ご教示、ありがとうございました!
167163TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_171最後にお聞かせ願いたいのですが、 ジャルヴァズ師にとって、健康長寿の秘訣とは何でしょう?
168164TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_172まあ、栄養に気をつけることはもちろんじゃが…… とにかく、美味いものを食うことじゃ!
169165TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_173美味いと感じれば、胃の活動が活発になり、 逆に不味いと感じれば、消化管の動きは止まってしまう。 せっかくの栄養も、身体に吸収されねば何の意味もないからの!
170166TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_174……!! やっぱり、美味しさは生きる上で大切ということですね!
171167TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_175ジャルヴァズ師、ありがとうございます! どうか、いつまでもお元気で……!
172168TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_176これで、目的は達成です。 オールド・シャーレアンに戻りましょう!
173169TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_178エオルゼア風カレーライス、美味かったぞい! さらに寿命が延びた気がするわい。
174170TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_180今回は遠くまでお付き合いいただき、ありがとうございました! ジャルヴァズ師から教わった手法で、 アスコルビン酸を合成してみようと思います。
175171TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_181私たちの完全食、メルヴィンブレッドの完成まであと少しです。 最後まで、どうかよろしくお願いしますね!
176172TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_182次のクエストは、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。
177173TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_190本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。