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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKla502_04161.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集を待ちかねているようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」はラヴィリンソスの地下水排出路にある滝つぼ付近で「黄金イクラ」を釣り餌にすると釣ることができる。
※納品は、収集価値「70」以上で可能となりますが、「166」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」を納品した。水脈潮汐説の立証を手伝うため、準備が整い次第ふたたびチャ・ラカ・ティアに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_16",""
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18,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA502_04161_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_00","ラヴィリンソスの地下水排出路にある滝つぼ付近で釣り上げた
<Sheet(ItemMP,35604,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品"
25,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_03",""
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46,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKLA502_04161_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_001","よし、さっそく仕事の話を始めるぜ!"
49,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_002","すでに伝えてあるとおり、俺の論文を完成させるには、
世界各地の水域から、サンプルとなる魚類を集める必要がある。
生体エーテルを計測することで、水脈の状況を知るんだ。"
50,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_003","ただし、最初から遠出する必要はないぞ。
研究の基準となるデータを得るため、プレーンな人工環境である、
「ラヴィリンソス」でサンプルを採取してきてもらいたいんだ。"
51,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_004","集めてきてほしいのは「<Sheet(ItemMP,35604,0)/>」!
個体差によるデータのブレを防ぐため、何匹分か依頼させてくれ。
地下水排出路近くで、釣り餌に「黄金イクラ」を使うといいはずだ!"
52,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_005","「エーテル学部」への納品が開始されました!
依頼されたアイテムをチャ・ラカ・ティアに納品し、
貢献していきましょう!"
53,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_100_005","なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、
価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。
まずは依頼品リストを確認してみましょう!"
54,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_006","釣ってきてくれた生物から調べる、データの分析は俺の仕事。
地下水排出路付近で、釣り餌に「黄金イクラ」を使うといいはずだ。
活きのいいサンプルを持ってきてくれるの、待ってるな!"
55,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_010","サンプル採集に行ってきてくれたんだな、ありがとう!!
こいつらは水中のエーテルを直接摂取するから、
ラヴィリンソスの水脈を的確に捉えたデータが取れるはずだ!"
56,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_011","ありがとう、サンプルにこんな立派なのを採ってきてくれたのか!
大物であるほど生体エーテル値も水脈に忠実になるから、
おかげでデータ計測も捗りそうだぜ!"
57,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_012","依頼品を納品したことで、
チャ・ラカ・ティアはあなたの貢献を実感しはじめました。"
58,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_013","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
貢献度を蓄積させていきましょう!"
59,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_020","お前が釣ってきてくれたサンプルのおかげで、
基準にするためのデータが、バッチリ集まったぞ!
これから研究を進めるのが、本当に楽しみだ!"
60,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_021","そういや……まだ俺の研究を詳しく説明してなかったな。
実は、俺には証明したい仮説があるんだ。"
61,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_022","その名も「<RubyCharaters>FF10E6B0B4E88488E6BDAEE6B190E8AAACFF25E38199E38184E381BFE38283E3818FE381A1E38287E38186E3819BE3818DE3819BE381A4</RubyCharaters>」……!
海が月に引かれて満ち引きを繰り返すように、
星全体の水脈が、定期的に揺らいでいるという説だ。"
62,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_023","水脈のエーテル濃度が変われば、
水棲生物の個体数は増減し、海流にも影響が出る。"
63,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_024","その巡りの存在を証明し、法則性を導き出せれば、
漁獲高を予測したり、海難事故を防いだりできるはずだ。"
64,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_025","基準値が得られたことで、これから証明が始められる!
今後とも、よろしく頼むぜ!"
65,"TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_026","おお、どうやら捗っているようですね。"
66,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_027","ネレー教授!"
67,"TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_028","君のサンプルデータの収集が動き出したらしいと聞きまして。
いろいろと、今後の研究に役立つ資料を見繕ってきましたよ。"
68,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_029","そんな……ありがとうございます!"
69,"TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_030","なんのことはありませんよ。
君の研究が日の目を見る時がくれば、私も嬉しい。"
70,"TEXT_AKTKLA502_04161_NELE_000_031","君は仮説を立てる筋はいいのに、ずいぶん長いこと、
息の合うグリーナーと出会うのに苦労していたようでしたから。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と良い発見が続くよう、祈っていますよ。"
71,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_032","…………なんだか今の教授の言葉、胸に響いたな……。"
72,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_033","俺はずっと、教授の期待を重圧だと感じていたんだ。
期待されればされるほど、それに応えなきゃって焦るばかりで……。"
73,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_034","だけどお前のおかげで、今日は着実な一歩を踏み出せた。
今なら、教授の応援を素直に受け取ることができる気がする、かな。"
74,"TEXT_AKTKLA502_04161_TLAQATIA_000_035","よし! この調子で、研究に弾みをつけていくぞ!
これからも協力、よろしく頼むな!"
75,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_036","エーテル学部の貢献ランクが上昇しました!
チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、
「研究室の助っ人」と感じているようです!"
76,"TEXT_AKTKLA502_04161_SYSTEM_000_037","次のクエストは、
「漁師」がレベル83以上になると、
選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から受注可能です。"