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0,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文のためのデータ採集に意欲的なようだ。"
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1,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」はガレマルドの釣り場で「ウマビル」を釣り餌にすると釣ることができる。
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※納品は、収集価値「78」以上で可能となりますが、「184」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます"
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2,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」を納品した。彼の論文を完成させるため、さらに調査に協力していこう。"
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3,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_03",""
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4,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_04",""
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5,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_05",""
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6,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_06",""
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7,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_07",""
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8,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_08",""
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9,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_09",""
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10,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_10",""
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11,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_11",""
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12,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_12",""
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19,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_19",""
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21,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_21",""
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22,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_22",""
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23,"TEXT_AKTKLA504_04163_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_00","ガレマルドで釣り上げた
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<Sheet(ItemMP,35606,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品"
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25,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_01",""
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26,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_02",""
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27,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_03",""
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31,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_07",""
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32,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_08",""
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33,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_09",""
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34,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_10",""
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35,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_11",""
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36,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_12",""
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37,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_13",""
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38,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_14",""
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39,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_15",""
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40,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_16",""
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41,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_17",""
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42,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_18",""
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43,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_19",""
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44,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_20",""
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45,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_21",""
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46,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKLA504_04163_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
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「星を救った英雄」を完了する必要があります。"
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49,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_100_001","サンプルが集まってくると、考察する頭も刺激される気がするぜ!
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研究を円滑に進めるためにも、次はどこのサンプルを頼もうかって、
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ちょうど考えてたところなんだ。"
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50,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_001","サベネア島近海を流れる水脈の分析は、だいぶ進んだよ!
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データの空白域が埋まっていくのは、気持ちいいもんだな。"
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51,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_002","次に頼みたい場所については、ネレー教授の古いデータも無い。
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シャーレアンの研究者にとって未踏の地……ガレマルドだ。"
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52,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_003","これまで立ち入ることができなかった帝国領での採集は、
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他の地域の水脈との連動性を調べるために、すごく重要なんだ。"
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53,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_004","だが今回は、サベネア島近海域と違って、
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過去のデータが存在しないから比較は難しい。"
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54,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_005","そこで役立つのが貝類さ!
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貝殻に残る成長線という筋からは、樹木の年輪のように、
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年ごとの成長ぶりや水脈の状況が判別できるんだ!"
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55,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_006","古い図鑑を調べたんだが、ガレマルド一帯の水場には、
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「<Sheet(ItemMP,35606,0)/>」という貝が棲息してるはず。
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それが採れたらいいんだけど……。"
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56,"TEXT_AKTKLA504_04163_Q1_000_000","何と言う?"
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57,"TEXT_AKTKLA504_04163_A1_000_001","ガレマルドなら行ったことがある"
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58,"TEXT_AKTKLA504_04163_A1_000_002","どこへでも任せておけ"
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59,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_008","ううっ、頼もしい……!
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ガレマルドのデータが手に入れば、論文の完成は一気に近づくからな!"
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60,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_100_008","あの手の貝類の釣り餌には、「ウマビル」が使えるんじゃないかな。
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ガレマルド一帯の水場に広く棲息してるはずだから、
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派遣団が駐屯するキャンプ・ブロークングラス辺りにもいると思う。"
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61,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_009","危険な地域にお前だけを送り出すのは心苦しいけど……
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くれぐれも、気をつけて行ってきてくれよ!"
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62,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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63,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_012","件の貝はガレマルド一帯の水場に広く棲息してるはずだから、
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派遣団が駐屯するキャンプ・ブロークングラス辺りにもいると思う。
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釣り餌には「ウマビル」が使えるはずだ。"
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64,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_011","現地は危険な状況が続いてるって聞いてるよ……。
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うう、そんな地域にも物怖じせず踏み込んでこそ、
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一流のグリーナーなんだろうな……!!"
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65,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_020","おおっ、これがガレマルドで採集したサンプル……!!
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これは他の研究者にとっても、垂涎の品かもな!
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ありがとう!"
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66,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_021","ガレマルドからこんな見事なサンプルを……!!
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ますます他の研究者からも、羨ましがられそうだな!
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本当にありがとう!"
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67,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_030","ふふん、人が増えると研究も捗るような気がするな!
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お前のおかげで忙しくなってきたから、
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うちの学生にも、データ分析を手伝ってもらうことにしたんだ。"
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68,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_031","さておき、危険な地域での採集協力には感謝してるぜ!
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ガレマルドの水脈に関するデータが手に入るとは、
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エーテル学界隈がざわついてるくらいだよ!"
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69,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_032","その分、俺の次の論文への注目も高まってきてるんだけどぉ……
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はぁぁ……意識したら緊張してきた…………。"
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70,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_033","順調そうですね。
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聞きましたよ、ガレマルドのサンプルが入手できたとか!
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未知の水脈解明が進むこと、実に喜ばしい。"
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71,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_034","ネレー教授!
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そうなんです、今回も<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が尽力してくれて……。"
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72,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_035","気鋭の研究者であるチャ・ラカ……
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そして、腕利きグリーナーの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
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ふたりは、実に良い相棒同士であるようですね。"
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73,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_036","……そうだ!
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そんなお前が採ってきてくれたサンプルから、
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今回どんなデータが計測できたか、話しておかなくちゃな。"
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74,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_037","ガレマールクラムに見込みをつけたのは大正解だった!
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サンプルからは最大で97年ぶんの成長線が確認できたんだ。
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約100年の水脈の状況が推測できるということさ。"
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75,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_038","興味深いのは、サベネア島近海のデータと比較したところ、
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エーテル濃度が、まるでシーソーのように連動していたこと!"
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76,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_039","ガレマルドのエーテル値が濃いときは、サベネア島では薄く……
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逆もまた、ぴったりと一致していたんだ。"
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77,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_040","全世界の水脈が一定のリズムで揺らいでいるという、
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チャ・ラカの「水脈潮汐説」を裏付ける結果と言えるでしょう。"
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78,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_041","さらに多くの地域のデータと比較し、連動性が証明されれば、
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たとえば豊漁不漁の予測が高確率で可能になります。
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この研究は、水産業のリスク管理にも役立つものになるでしょう。"
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79,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_042","ですよね……!
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研究結果を人々の暮らしにも役立ててもらうためにも、
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俺もがんばります!"
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80,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_043","お前のおかげで理想的なデータも次々手に入ってるし、
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論文の進捗も順調ってところだ。
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仮説にも、なんだか自信が出てきた気がするよ!"
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81,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_044","お前の協力があれば、論文完成も遠くない!
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これからも、さらに調査を続けていこうな!"
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82,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_045","今は順調のようですが……やがてチャ・ラカにも、
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研究者としての試練のときが訪れるかもしれません。"
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83,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_046","ただ世の役に立つ研究をしたいという動機を超え、
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やっと芽生えだした研究者としての真理への執着が、
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彼を苦しませることもあるでしょう。"
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84,"TEXT_AKTKLA504_04163_NELE_000_047","君には、そのときは彼の背中を押し、
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先を進む助けとなってやってほしい。
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……お願いできるでしょうか?"
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85,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_048","エーテル学部の貢献ランクが上昇しました!
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チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、
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「研究室の御用人」と感じているようです!"
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86,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_049","また、「チャ・ラカ・ティア」から受注可能な、
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シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
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87,"TEXT_AKTKLA504_04163_SYSTEM_000_050","次のクエストを進行するためには、
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「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
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「この世界の終末」を完了する必要があります。"
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88,"TEXT_AKTKLA504_04163_TLAQATIA_000_046","(★未使用/削除予定★)"
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