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0,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_00","選者殿のチャ・ラカ・ティアは、論文の仮説構築に難航しているようだ。"
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1,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_01","チャ・ラカ・ティアから研究対象を釣ってくるよう依頼された。「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を6匹、選者殿の「チャ・ラカ・ティア」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」はエルピスのレーテー海で「スカイスプーン」を釣り餌にして釣りあげることができる。
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※納品は、収集価値「503」以上で可能となりますが、「1183」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
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2,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_02","チャ・ラカ・ティアに「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を納品した。彼が己の疑問に答えを出せるよう、少し時間を空けて再訪しよう。"
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3,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_03",""
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4,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_04",""
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5,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_05",""
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6,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_06",""
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7,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_07",""
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8,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_08",""
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9,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_09",""
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10,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_10",""
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11,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_11",""
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21,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_21",""
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22,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_22",""
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23,"TEXT_AKTKLA506_04165_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_00","エルピスのレーテー海で釣り上げた
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<Sheet(ItemMP,35607,0)/>をチャ・ラカ・ティアに納品"
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25,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_01",""
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26,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_02",""
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27,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_03",""
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30,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_06",""
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31,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_07",""
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32,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_08",""
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33,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_09",""
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34,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_10",""
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35,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_11",""
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36,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_12",""
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37,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_13",""
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38,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_14",""
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39,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_15",""
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40,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_16",""
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42,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_18",""
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43,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_19",""
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44,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_20",""
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45,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_21",""
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46,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKLA506_04165_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
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「生まれ死んで答を得る」を完了する必要があります。"
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49,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_001","なにかスパッと考え方を変えられるような、
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思い切ったアイディアが必要なんだよなぁ……
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うーん…………。"
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50,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_001","うーん、ダメだ……。
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やっぱり新たな仮説を構築するためには、
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ゾディアークが存在しなかった時代のサンプルが必要だ。"
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51,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_002","せっかく、ここまで研究を進めてきたのに、
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論文が白紙になっちまうだなんて……。"
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52,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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何でもいい、俺に閃きを与えてくれ!
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どんな荒唐無稽なアイディアでもいい、打開策が必要なんだ!"
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53,"TEXT_AKTKLA506_04165_Q1_000_000","何と答える?"
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54,"TEXT_AKTKLA506_04165_A1_000_001","自分なら古代のサンプルも採集できるが?"
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55,"TEXT_AKTKLA506_04165_A1_000_002","何とかならないでもないような……"
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56,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_009","……お前のその表情……。
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何か方法があるっていうのか?"
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57,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_010","……意味深だなぁ!
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でも、詳しく語らないところを見ると、何か事情があるんだろ?
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これ以上詳しく聞くのは、今はやめておくよ。"
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58,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_010","しっかし、古代のサンプルを入手するのに自信があるなんて!
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腕利きだとは思っていたが、本当に滅茶苦茶なヤツだな!
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けど、これで光明が見えてきたってもんだぜ!"
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59,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_011","探すなら、できるだけ現生生物の近縁種がいいと思う。
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古くからエーテル器官が変わらない古代魚とされる、
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「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」が見つかるといいんじゃないかな。"
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60,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_011","どこにアテがあるのか知らないが……お前を信じてる。
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その場所に赴いて、研究サンプルとなる古代魚を探してきてくれ!
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よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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61,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_012","「エルピス」のレーテー海付近で釣り餌「スカイスプーン」を使い、
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「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を釣り、
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チャ・ラカ・ティアに納品しましょう。"
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62,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_013","どこにアテがあるのか知らないが……お前を信じてる。
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「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」という古代生物を探してきてくれ!
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よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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63,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_014","「エルピス」のレーテー海付近で釣り餌「スカイスプーン」を使い、
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「<Sheet(ItemMP,35607,0)/>」を釣り、
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||
チャ・ラカ・ティアに納品しましょう。"
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64,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_020","これが「<Sheet(Item,35607,0)/>」……!
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まさか実物を拝める日が来るなんて、夢みたいだぜ!"
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65,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_021","これが「<Sheet(Item,35607,0)/>」……!
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しかもこんな大物が見られるなんて、目眩までしそうだ……!"
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66,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_030","お前が採集してきてくれたサンプルを分析してみた。
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まさに古代のサンプルと呼ぶにふさわしい、
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興味深い数値が出たぞ。"
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67,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_030","ちょうどここのところ、大学の上層部のほうじゃ、
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分かたれる前の世界について、話が飛び交ってるらしいからな。
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お前がどこまで行ってくれたんだろうって、考えてたんだ。"
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68,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_200_030","ゴブリン族の科学者集団が、時間遡上に挑んでいるだなんて噂が、
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研究者界隈で、まことしやかに囁かれてたのを思い出したりしてさ。
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まさかお前なら、そうして遠い時代へ……とかってな。"
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69,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_300_030","お前がそこまで実現して、俺の研究に協力してくれるってなら……
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もう、恐れ入るしかないよ!"
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70,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_031","さて、鱗に残った痕跡から推測するに、
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ゾディアークが存在しなかった環境においても、
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水脈のエーテル濃度には、周期的な揺らぎが存在したようだ。"
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71,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_032","ただし、その変動周期は、現代よりも緩やかだった。
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やっぱり現代の水脈の揺らぎは、
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月にあった膨大なエーテルが影響していたってことさ。"
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72,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_033","つまり、今回のクジラたちの一件は、
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ゾディアーク消失に伴う、突発的な揺り戻し現象ってことだ。"
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73,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_034","これで「水脈潮汐説」の理論は完成する……。
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そのはずなのに……なんだかしっくりこないんだ……。"
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74,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_035","法則を見つけただけでいいのか?
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揺り戻し現象が収まるまでの間、ただクジラたちが、
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また陸に迷い込むのを見ているだけでいいのかって……。"
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75,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_036","教授、来てくれたんですね!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力のおかげで、
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論文完成が見えてきたところなんですよ!"
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76,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_100_036","……この前話していたところの、
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ゾディアークを内包した月が存在しなかった時代の生物……。
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そのサンプルを手に入れたのですね。"
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77,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_200_036","古代世界への到達についての情報は、
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教授会以上の立場には、学識として共有されだしています。
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教え子とはいえ、伝えておくことは叶いませんでしたが……。"
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78,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_300_036","先の見えないなか、君は古代世界のサンプルが研究に不可欠と考え、
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<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を信じて、採集を託した……。
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その行動が、論文を完成に導くのでしょう。"
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79,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_100_037","そうか、教授になれたら、もっと確かな情報が……。
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いやしかし、本当にこいつのおかげです!
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俺は欲しい情報を示しただけ……。"
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80,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_037","だけど、俺ってば理論だけ解明すれば、
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それでいいのかって考え始めたら、止まらなくて……。
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教授、なにか助言をいただけないでしょうか……?"
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81,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_038","……答えを示すのは、私ではありませんよ、チャ・ラカ。
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その悩みこそが、君の研究者としての分岐点なのだから。"
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82,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_039","むろん、このまま論文を完成させてもいい。
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基礎研究としても、若手研究者の支援プロジェクトとしても、
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十分にすばらしい成果でしょう。"
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83,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_040","好奇心と、謎を解き明かす楽しみを原動力とし、
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研究に打ち込むことも、研究者のあり方のひとつ。"
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84,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_041","一方で、新たに得た知識を、
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何に使うか追い求める応用研究もまた、重要なものです。"
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85,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_042","君は今回の件で、眼前で危機に陥っている存在と出会い、
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世界のどこへも臆さず進む相棒を得た。
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それらは新たな動機となり得るものでしょう。"
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86,"TEXT_AKTKLA506_04165_NELE_000_043","どちらに、何により「執着」できるのかを考えてみなさい。
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私に言えるのは、それだけですよ。"
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87,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_044","参ったな、執着か……。
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今までずっと、俺は謎を解き明かす楽しさだけで、
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学問を続けてきたから……こんな気持ちになるのは初めてだ。"
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88,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_045","少し……考えてみるよ。
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だからすまない、もう少しだけ付き合ってくれないか?"
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89,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_046","お前がいてくれれば、俺は先に進める気がするんだ。"
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90,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_047","エーテル学部の貢献ランクが上昇しました!
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チャ・ラカ・ティアはあなたの事を、
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「研究室の後見人」と感じているようです!"
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91,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_048","魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
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「漁師」がレベル90以上になると、
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選者殿の「チャ・ラカ・ティア」から受注可能です。"
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92,"TEXT_AKTKLA506_04165_SYSTEM_000_049","次のクエストを進行するためには、
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「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。"
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93,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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94,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_006","(★未使用/削除予定★)"
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95,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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96,"TEXT_AKTKLA506_04165_TLAQATIA_000_008","(★未使用/削除予定★)"
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