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0,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_00","オールド・シャーレアンのジャミングウェイは、冒険者を探していたようだ。"
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1,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_01","ジャミングウェイは、偵察用サポーターが救難信号を発していると語った。現地調査に向かうため、ラヴィリンソスのタウマゼインで「ジャミングウェイ」と合流しよう。"
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2,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_02","ジャミングウェイは一足先に現地へ移動した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロクにいる「ジャミングウェイ」と合流しよう。"
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3,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_03","ジャミングウェイと合流した。救難信号の発信源を辿りオミクロンベースへ向かった「ジャミングウェイ」と話そう"
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4,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_04","冒険者たちは、オミクロンベースでN-7000と出会い、外星侵略を企てる兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が再起動したことを知った。協力して侵略を止めるため、オミクロンベース付近の「N-7000」と合流しよう。"
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5,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_05","N-7000から、電脳空間で「スティグマ・フォー」を撃破する概要を聞いた。「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略し、作戦を成功に導こう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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6,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_06","「スティグマ・フォー」に敗北を認めさせたことで、作戦は成功に終わった。オミクロンベース付近にいる「N-7000」と話そう。"
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7,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_07","N-7000と話して、侵略計画が凍結されたことを確認した。しかし同時に、N-7000は未来の指針を失っていたようだ。そんな彼に、ジャミングウェイは奇妙な長期行動計画を立案する。ウルティマ・トゥーレの命なき街へ赴き、「ジャミングウェイ」と話そう。"
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8,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_08","命なき街のカフェスペースを確認した。N-7000とジャミングウェイは、ここで滅亡文明を再現しつつ、カフェの運営を進めていくと語る。宇宙の果てに開かれる、残遺物たちの集うカフェ「ラストレムナント」……その未来は、いかなるものだろうか。"
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9,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_09",""
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10,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_10",""
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11,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_11",""
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12,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_12",""
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13,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_13",""
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14,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_14",""
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15,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_15",""
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16,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_16",""
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17,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_17",""
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18,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_18",""
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19,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_19",""
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20,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_20",""
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21,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_21",""
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22,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_22",""
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23,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_00","タウマゼインでジャミングウェイと合流"
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25,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_01","魔導船ラグナロクのジャミングウェイと合流"
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26,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_02","ジャミングウェイと話す"
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27,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_03","N-7000と話す"
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28,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_04","「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略"
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29,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_05","N-7000と話す"
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30,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_06","ジャミングウェイと話す"
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31,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_07",""
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32,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_08",""
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33,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_09",""
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34,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_10",""
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35,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_11",""
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36,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_12",""
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39,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_15",""
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40,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_16",""
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41,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_17",""
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44,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_20",""
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45,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_21",""
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46,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_001","やや、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
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ここでお会いできるとは、なんという幸運!
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相談したいことがあり、アナタを探していたのデス!"
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49,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_002","ええっと、まずは自己紹介が先デスよね。
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オイラの名前は、ジャミングウェイ。
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魔導船ラグナロクで、情報通信担当を務めていました。"
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50,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_003","それで、相談というのはデスね……。
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実はオイラ、先日ウルティマ・トゥーレに赴いた際に、
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周辺を探るため、偵察用サポーターを放っておいたのデスが……"
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51,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_004","そのサポーターから、
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なんと救難信号が送られてきたのデス!"
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52,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_005","終焉を謳うものの討滅に成功したとはいえ、
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ウルティマ・トゥーレからの救難信号……
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気になるデスよね?"
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53,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_006","そんなわけで、オイラは現地調査を行いたいのデス!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もし同行いただけるようでしたら、
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ラヴィリンソスの「タウマゼイン」にいらしてくださいデス!"
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54,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
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さっそく来ていただけたんデスね、オイラうれしいデス!"
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55,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_011","すでに「ラグナロク」の準備は完了しているのデス!
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初航海の際と違って、莫大なエーテルは必要としませんから、
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その点もご安心くださいデス!"
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56,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_012","ヴェーネス様の標のおかげか、
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あるいはメーティオンの願いなのかは定かではありませんが、
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この船は、今もウルティマ・トゥーレと強く結びついてるんデス。"
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57,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_013","つまり、この船はラヴィリンソスに在ると同時に、
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ウルティマ・トゥーレにも在るんデスよ。"
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58,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_014","どういうことか、わからないデスか?
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まぁ、その点は向こうに行けばわかることデスよ。
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さっそく向かいましょう!"
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59,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_020","どうデス?
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本当にこっちにもラグナロクが在るでしょう?"
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60,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_021","この船が起点になっているおかげで、
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「テレポ」などの転移魔法も機能しているというわけデス。"
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61,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_022","それだけ強い結びつきがあるからこそ、
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例の救難信号が気になるところなんデスが……。
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とにかく、発信源を確認してみましょう。"
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62,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_023","えーっと、発信源は……
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報告にあった機械集落「オミクロンベース」の方デスね。
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さあ、偵察用サポーターの行方を捜しましょう……!"
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63,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_030","ガガガ……データベースと照合。
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個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と認識……。"
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64,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、サポーターを見つけたデス!
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でも、このポンコツが勝手にいじってたみたいで……。
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オイラ抗議するので、見守っていてほしいのデス!"
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65,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_032","や、やい、このポンコツめ!
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オイラたちのサポーターを盗むとは、どういうつもりデスか!"
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66,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_033","ガガガ……
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毛むくじゃら有機生命体による非合理的な非難を、
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全面的に否定します。"
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67,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_034","そもそも、このような原始的機械に盗む価値などありません。
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当機「N-7000」は友好的行為として、
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このガラクタを作り出した文明に、警告を発したのです……!"
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68,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_035","ムキー!
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ガラクタとは失礼な……!"
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69,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_100_035","……しかし、警告とはどういう意味なのデス?"
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70,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_036","毛むくじゃら有機生命体の低い知能レベルに合わせて説明します。
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そちらの有機生命体、個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
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M-017と接触した後、しばらくして……"
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71,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_037","我々は、当宙域中心にある廃星殻レムナントより、
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強力なエネルギー波の放出を検出しました。"
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72,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_038","終焉を謳うものを討滅したときの反応デスね……!"
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73,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_039","問題は、そのエネルギー波に、
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戦争戦略マトリクス「スティグマ・ワン」のコードを用いた、
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命令データが含まれていたことです。"
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74,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_040","命令は、ひとつ。
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ただ「生きろ」と。"
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75,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_041","それが事実だとして、何が問題だっていうんデスか?"
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76,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_042","この生存命令を受けて、長らく休眠状態を維持していた、
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兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が起動したのです。
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同機は、外征に要する兵器や物資の、製造を司る存在……"
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77,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_043","このままスティグマ・フォーを放置すれば、
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新たな侵略兵器が製造され、アナタ方の星にも放たれるでしょう。"
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78,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q1_000_000","何と言う?"
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79,"TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_001","今すぐスティグマ・フォーを破壊しよう"
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80,"TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_002","今すぐスティグマ・フォーを停止させよう"
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81,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_044","ガガガ……破壊も停止も容認できません。
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当機を含むオミクロンが生存命令を実行し続けるには、
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スティグマ・フォーの製造能力が不可欠と考えられるのです。"
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82,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_045","でしたら、そのスティグマ・フォーの決定を覆せばいいのでは?
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侵略兵器を造り始めたのが、生存命令に従うためだとしたら、
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侵略が滅亡に繋がると信じ込ませればいいのデス!"
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83,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_046","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案に価値を認めます。
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情報戦のために製造された当機の能力を以てすれば、
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スティグマ・フォーの記憶を改竄可能……。"
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84,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_047","過去に行われた侵略行動の記憶を、
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勝利ではなく敗北に終わったと改竄すれば、決定は覆るでしょう。"
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85,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_048","ですが、そのためにはスティグマ・フォーにアクセスし、
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「次元」操作能力で、侵略の記憶に基づいた特殊空間を生成……。
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その中に侵入して、勝利を掴む強力な戦闘体が必要です。"
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86,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_049","それなら問題ないデス!
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ねっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿?"
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87,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q2_000_000","何と言う?"
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88,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_001","任せておけ!"
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89,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_002","やれるだけのことはやってみます……"
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90,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_003","オメガなら倒したことがある!"
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91,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_050","ガガガ……アナタ方を同盟者と認定……
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これより共同で、スティグマ・フォー記憶改竄作戦を発動します。
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直ちにアクセスポイントに案内しましょう。"
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92,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_060","なんだか妙な流れになってきたデスね……。"
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93,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_061","ガガガ……この施設が、
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スティグマ・フォーとの通信が可能なアクセスポイントです。"
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94,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_062","当機が製造されて初めて訪れた、情報戦の機会……
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存在意義を果たすべく、必ずや作戦を成功させてみせましょう。"
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95,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_063","そ、それって、初めての実戦ってことデスか?
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まさか本当にポンコツだったとは……!"
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96,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_064","毛むくじゃら有機生命体に対し、
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当機は、優れた情報戦能力を有していると反論します。
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当機の能力が必要なほどの文明と交戦したことがないだけです。"
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97,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_065","すでにスティグマ・フォーへの強制接続は完了しています。
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あとは、「次元」操作技術により再現した記憶領域に侵入し、
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目標のコアユニットを追い詰めて破壊するのみ!"
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98,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_066","さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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|
当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!"
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99,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
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|
このポンコツのことは、オイラがしっかり見張っておくデス!"
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100,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_068","さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
|
当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!"
|
|
101,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_070","作戦成功デスね!
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こちらからモニターしていましたが、手に汗握る戦いでした!"
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102,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_071","オミクロンN-7000からの要請に基づき、
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|
ホログラム体を生成中……。"
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|
103,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_072","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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|
当機は本作戦の成功を確認しました。
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|
スティグマ・フォーは現在、交渉用ホログラム体を現出中です。"
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104,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_100_072","ガガガ……現時刻をもって、
|
|
当機は、兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」に、
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|
侵略兵器の製造中止を正式要請します!"
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|
105,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_073","記憶データに基づいて、要請の正当性を判断。
|
|
侵略行動は敗北に繋がり、生存命令に反すると認定……
|
|
直ちに侵略兵器の製造を中断する。"
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|
106,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_074","や、やったー!"
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|
107,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_075","N-7000殿、
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|
ポンコツと罵ったことを、お詫びしておくデス!
|
|
情報戦のスペシャリストだと認めるデスよ!"
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|
108,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_076","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
|
ついでに毛むくじゃら有機生命体にも感謝を……。"
|
|
109,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_077","しかし、侵略行動が停止された今、情報戦を専門とする当機は、
|
|
もう永遠に存在意義を果たせる機会がなくなりました。
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|
かくなる上は自我をシャットダウンし、省エネルギーモードで……"
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110,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_078","前言撤回デス、このポンコツ!
|
|
「生きろ」という意味を、何だと思ってるんデスか!"
|
|
111,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
|
|
ひとこと言ってやってくださいデス!"
|
|
112,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q3_000_000","何と言う?"
|
|
113,"TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_001","情報戦の能力を、希望のために使え!"
|
|
114,"TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_002","自我を手放すのは、生存命令に反する!"
|
|
115,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_080","そのとおりデス!
|
|
アナタたちのマスターが「生きろ」と命じたのは、
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|
誰かに希望を伝え、未来に歩むことの意義を認識したからデス!"
|
|
116,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_081","ガガガ……たとえそうだとして、
|
|
当機の情報戦能力が、何の役に立つというのでしょう?"
|
|
117,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_082","アナタは、スティグマ・フォーを操れるはずデス!
|
|
記憶データから、あれだけの再現ができるのであれば、
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|
滅亡文明を再現して蘇らせることだってできるはずでしょう!"
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118,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_083","仮に滅亡文明を再現したとして……
|
|
その作業が終われば、またもや当機は存在意義を失います。
|
|
その後に何をすればいいのでしょう?"
|
|
119,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_084","…………カフェを、開くのデス!"
|
|
120,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_085","オールド・シャーレアンの街にあるカフェ「ラストスタンド」で、
|
|
オイラは人々が集い、食を楽しみ、語らう姿を見たのデス。
|
|
そうして、ヒトは希望を伝えているのデス!"
|
|
121,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、絶望に打ち勝った!
|
|
その希望を、絶望の中で滅亡した文明に伝えるのデス!
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|
メーティオンが確認した、すべての滅亡文明に対して……!"
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122,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_087","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案は、
|
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実に意味不明です。"
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123,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_088","しかし、我々が遭遇したもの以外の文明まで再現するとなると、
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高度な情報処理能力が求められるであろうと認められます。
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長期間、当機は存在意義を保持できるでしょう。"
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124,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_089","そうでしょうとも!
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我ながら、面白いことを思いついてワクワクしてきたデス!"
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125,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_090","ところで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
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この辺りで、カフェを作れそうな場所はないものでしょうか?"
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126,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_091","ほうほう、「命なき街」に良さげな場所が!
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善は急げ……さっそく向かってみるのデス!"
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127,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_100","さっそく、スティグマ・フォーにアクセスして、
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我々が滅ぼしたゴードナ文明の機械兵器を再現しました。"
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128,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_101","生存命令に従うため、異星文明との友好的対話が必要と判断。
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N-7000からの要請に従い、異文明体の再現を開始します。"
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129,"TEXT_AKTKYX201_04168_GODONAGARDIAN_000_102","カフェ警護システム起動……。"
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130,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_103","ふんふん、客席もあればカウンターもある……
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カフェに最適な場所じゃないデスか!"
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131,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_104","なにより眺望がいい!
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絶望に染まったメーティオンたちが巣にした廃星殻、
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レムナントが一望できる点が最高デス!"
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132,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_105","かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、
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今この地には希望があるのだと語らうのデス!"
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133,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_106","それでは提案どおり、当機はスティグマ・フォーと協力し、
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滅亡文明のデータを解析……再現体を作っていきましょう。
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しかし、カフェとやらの概念が理解できません。"
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134,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_107","その点はオイラにお任せデス!
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「ラストスタンド」に滞在していた経験を活かして、
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オイラがカフェを運営してみせるデス!"
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135,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_108","名付けてカフェ「ラストレムナント」!
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どうデス、最高の店名でしょう?"
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136,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_109","当機には理解不能です。
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しかし、カフェを知る毛むくじゃら有機生命体が、
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そう言うのであれば、最高なのでしょう。"
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137,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、本当にありがとうございました!
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オイラは、このポンコツとしばらくカフェ作りをやってみるデス!
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だから、たまには遊びに来てほしいのデスよ!"
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