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0,"TEXT_AKTKZA023_04202_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
デミールの遺烈郷の筋肉質な錬金術師は、塗料用の素材を求めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA023_04202_SEQ_01",""
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23,"TEXT_AKTKZA023_04202_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_00","筋肉質な錬金術師と話す"
25,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_01","筋肉質な錬金術師に甘やかな香油を塗る"
26,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_02","指定地点で待機し、現れたヴァジュララングラを倒す"
27,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_03","筋肉質な錬金術師にアームラの果実を渡す"
28,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_04","筋肉質な錬金術師と話す"
29,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_05","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_06","(★未使用/削除予定★)"
31,"TEXT_AKTKZA023_04202_TODO_07",""
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48,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_001","そこの<If(PlayerParameter(4))>ご婦人<Else/>御仁</If>
私、非常に困っておりまして、
ちょーっとだけ、話を聞いてくれませんか……ッ!"
49,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_002","実は先日、町の住人から外装用の塗料を発注されたのですが、
これを作るには、ヴァジュララングラという魔物が持つ、
アームラの果実が必要なのです。"
50,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_003","しかし、並の果実ではいけません。
若く! たくましく! 美しいオスのヴァジュララングラが持つ、
アームラの果実が必要なのでございますッ!"
51,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_004","幸い、若々しいオスをおびき寄せる方法はあるのですが、
いかんせん、私の細い腕では魔物を倒せません。
嗚呼、どこかに親切かつ凄腕の猛者はいないものでしょうか!!"
52,"TEXT_AKTKZA023_04202_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_AKTKZA023_04202_A1_000_001","腕には覚えがあるッ!"
54,"TEXT_AKTKZA023_04202_A1_000_002","まあ、報酬をもらえるなら……"
55,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_005","嗚呼、まさかこんな近くに適任者がいるなんてッ!
さっそく、ここから南東にある、
ヴァジュララングラの群生地へと、向かいましょう!"
56,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_006","お待ちしておりました。
それでは、準備を始めましょうッ!"
57,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_007","……さあッ!
私のか弱く儚い肉体に、この「甘やかな香油」を塗るのです!
蜜滴る満開の花のようにッ……!"
58,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_008","もちろんこれは、
若きヴァジュララングラをおびき寄せるために必要なこと。
まさしく必須の事柄なのですから……さあ、お早く!"
59,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_009","ンンーッ!
素晴らしい、素晴らしい、素晴らしいぃぃぃぃ!
私はいま、まさしく満開の花として咲き誇りました!"
60,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_010","これより、我が神秘の動きにより、メスの香りを発散させ、
「ヴァジュララングラ」をおびき寄せますッ!
素早く狩ることができるよう、近くで待機してくださいッ!"
61,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_100_010","これより、我が神秘の動きにより、メスの香りを発散させ、
「ヴァジュララングラ」をおびき寄せますッ!
素早く狩ることができるよう、近くで待機してくださいッ!"
62,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_011","実に素晴らしい戦いぶり!
私、あなたの躍動を横目で凝視しておりましたッ!
……ともかく、「アームラの果実」をいただけますか?"
63,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_012","ふむ……実に良い熟れ具合!
これは良質の塗料を作れそうですよ……ッ!"
64,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_013","しかし、今は早々に遺烈郷へ退散いたしましょう。
新たなヴァジュララングラが、
現れるかもしれませんので……。"
65,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_014","……あらためて、感謝いたします。
これなら、満足の行く塗料を作れるでしょう。"
66,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_015","ヴァジュララングラのオスの求愛行動は、
大きく熟れた果実をメスに捧げること……。
ゆえに、私はメスの香りでおびき寄せたのです。"
67,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_016","そしてアームラの果実は、サベネアで聖果とも呼ばれる代物。
食材とするのはもちろん、これを用いた塗料は、
邪気を払い、子孫繁栄をもたらすと伝えられております。"
68,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_017","迷信とあなどるなかれ。
その成分には抗菌作用があることが判明しており、
家屋に用いれば、病を遠ざけることができるのですよ。"
69,"TEXT_AKTKZA023_04202_MACHOALCHEMIST_000_018","なんにせよ、ご協力に感謝します。
機会があれば、ぜひまたどこかでッ……!"