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キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員は、冒険者に護衛を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_00","金髪の補給隊員と話して同行させる"
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25,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_01","連れている金髪の補給隊員と指定地点で話す"
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26,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_02","タッパーズデンの金髪の補給隊員と話す"
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48,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000","これはこれは、解放者殿ではありませんか。
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お会いできて光栄です。
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実は、貴方に折り入ってお願いしたいことがありまして。"
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49,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001","これから、タッパーズデンまで物資を届けるのですが、
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現地の方と面識がある解放者殿に、
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護衛を兼ねて、同行してほしいのですよ。"
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50,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002","私は物資の運搬で動きが制限されてしまうので、
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もし獣が襲いかかってきたら、
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追い払っていただけないかと。"
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51,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003","私はキャンプの外でお待ちしてますので、
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ご準備ができましたら、声をかけてくださいね。"
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52,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011","お待ちしておりました。
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それでは、「タッパーズデン」へ向かいましょう。"
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53,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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55,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_AKTKZC007_04216_Q1_000_000","何をする?"
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57,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>山脈の向こうに広がる氷原、マグナ・グラキエスについて話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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58,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_002","<UIForeground>F20224</UIForeground>青燐水の氷岩について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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59,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_003","話す"
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60,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_004","同行状態を解除する"
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61,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_005","キャンセル"
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62,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020","派遣団が通ってきた大氷原、マグナ・グラキエスは、
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極北まで伸びるほど広く、地表を覆っているそうですよ。"
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63,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021","ガレマール帝国を築いたガレアン族は、
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とても過酷な環境の中で、生きてきたんですね。
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この地に立ってみて、身にしみてそれを感じます。"
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64,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_030","聞いた話ですが、クリスタルのように青い氷岩は、
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湖底から湧き出る青燐水と湖水が混じり、
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氷結したものだとか。"
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65,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_031","ただ、火を近づけても燃えないほど青燐水濃度が低いため、
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精錬しないと燃料にならないし、
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たとえ精製しても、少量しか得られないそうです。"
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66,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_032","ちなみに、純度の高い青燐水は、
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遠くに見える水上リグで、
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湖底から引き上げていたそうですよ。"
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67,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040","あの解放者殿とご一緒できるなんて、光栄の至りです。
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さあ、張り切って「タッパーズデン」へ向かいましょう!"
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68,"TEXT_AKTKZC007_04216_Q2_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
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69,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_040","なにか御用がお有りなのですね。
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それなら私は、キャンプ・ブロークングラスに戻って、
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解放者殿のお帰りを待っています!"
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70,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_045","おかえりなさい、解放者殿。
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では改めて、「タッパーズデン」へ!"
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71,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_070","護衛、ありがとうございました。
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無事にここまで来れたのは、
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解放者殿のおかげです。"
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72,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_071","あとは物資を届けるだけですね~。
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さあ、さっそくタッパーズデンに入りましょう。"
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73,"TEXT_AKTKZC007_04216_JARECK_100_071","まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。
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そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。
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まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。"
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74,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_080","あっ……解放者殿……。
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物資はヤレック殿に、お渡しできました。
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できたのですが……ひとつ、頼まれごとをされてしまいまして……。"
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75,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_081","私ひとりで解決できればよいのですが、
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解放者殿の力を借りねば、解決できそうにもなく……
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ご協力いただけないでしょうか?"
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76,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_082","ご協力いただけるのなら、また私に声をおかけください。
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ここでお待ちしておりますので、よろしくお願いします。"
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77,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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