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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員は、冒険者に護衛を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_01",""
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23,"TEXT_AKTKZC007_04216_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_00","金髪の補給隊員と話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_01","連れている金髪の補給隊員と指定地点で話す"
26,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_02","タッパーズデンの金髪の補給隊員と話す"
27,"TEXT_AKTKZC007_04216_TODO_03",""
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48,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000","これはこれは、解放者殿ではありませんか。
お会いできて光栄です。
実は、貴方に折り入ってお願いしたいことがありまして。"
49,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001","これから、タッパーズデンまで物資を届けるのですが、
現地の方と面識がある解放者殿に、
護衛を兼ねて、同行してほしいのですよ。"
50,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002","私は物資の運搬で動きが制限されてしまうので、
もし獣が襲いかかってきたら、
追い払っていただけないかと。"
51,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003","私はキャンプの外でお待ちしてますので、
ご準備ができましたら、声をかけてくださいね。"
52,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011","お待ちしておりました。
それでは、「タッパーズデン」へ向かいましょう。"
53,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_AKTKZC007_04216_Q1_000_000","何をする?"
57,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_001","<UIForeground>F20224</UIForeground>山脈の向こうに広がる氷原、マグナ・グラキエスについて話す<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_002","<UIForeground>F20224</UIForeground>青燐水の氷岩について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
59,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_003","話す"
60,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_004","同行状態を解除する"
61,"TEXT_AKTKZC007_04216_A1_000_005","キャンセル"
62,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020","派遣団が通ってきた大氷原、マグナ・グラキエスは、
極北まで伸びるほど広く、地表を覆っているそうですよ。"
63,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021","ガレマール帝国を築いたガレアン族は、
とても過酷な環境の中で、生きてきたんですね。
この地に立ってみて、身にしみてそれを感じます。"
64,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_030","聞いた話ですが、クリスタルのように青い氷岩は、
湖底から湧き出る青燐水と湖水が混じり、
氷結したものだとか。"
65,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_031","ただ、火を近づけても燃えないほど青燐水濃度が低いため、
精錬しないと燃料にならないし、
たとえ精製しても、少量しか得られないそうです。"
66,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_032","ちなみに、純度の高い青燐水は、
遠くに見える水上リグで、
湖底から引き上げていたそうですよ。"
67,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040","あの解放者殿とご一緒できるなんて、光栄の至りです。
さあ、張り切って「タッパーズデン」へ向かいましょう!"
68,"TEXT_AKTKZC007_04216_Q2_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
69,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_040","なにか御用がお有りなのですね。
それなら私は、キャンプ・ブロークングラスに戻って、
解放者殿のお帰りを待っています!"
70,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_045","おかえりなさい、解放者殿。
では改めて、「タッパーズデン」へ!"
71,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_070","護衛、ありがとうございました。
無事にここまで来れたのは、
解放者殿のおかげです。"
72,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_071","あとは物資を届けるだけですね~。
さあ、さっそくタッパーズデンに入りましょう。"
73,"TEXT_AKTKZC007_04216_JARECK_100_071","まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。
そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。
まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。"
74,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_080","あっ……解放者殿……。
物資はヤレック殿に、お渡しできました。
できたのですが……ひとつ、頼まれごとをされてしまいまして……。"
75,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_081","私ひとりで解決できればよいのですが、
解放者殿の力を借りねば、解決できそうにもなく……
ご協力いただけないでしょうか?"
76,"TEXT_AKTKZC007_04216_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_082","ご協力いただけるのなら、また私に声をおかけください。
ここでお待ちしておりますので、よろしくお願いします。"
77,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKZC007_04216_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"