Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/042/AktKzd003_04227.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

94 lines
5.3 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
テルティウム駅のスプリウスは、薄暗い構内に明かりを灯したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_00","ガラス製の瓶を入手"
25,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_01","スプリウスにガラス製の瓶を渡す"
26,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_000","うう、薄暗いと気分も落ち込む……そう思いませんか?
燃料を暖房に回すために、照明が二の次になるのは理解できます。
でも、気分も上向きになりませんよ。"
49,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_001","ですので、周囲を明るく照らすランタンを作ろうと思うんです。
これでも元帝国軍の整備兵ですからね。
材料さえあれば簡単です!"
50,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_002","ただ、材料を探しにいこうにも、市街地には魔導兵器が……
そんなわけで、どうかお願いです!"
51,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_003","駅を出て北西側に、酒屋や香水店がありましたので、
その辺りで、ランタン壺に代用できそうなガラス製の瓶を、
いくつか集めてきてください!"
52,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_007","駅を出て北西側に、酒屋や香水店がありましたので、
その辺りで、ランタン壺に代用できそうなガラス製の瓶を、
いくつか集めてきてください!"
53,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_010","お待ちしていました!
どうですか、ランタン壺に代用できそうな、
ガラス製の瓶はありましたか?"
54,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_011","まずは……酒瓶ですね。
中身が残っていないのが、少し残念ですが……
うん、大きさ的にもランタンに転用できそうだ。"
55,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_012","次は、香水瓶……少し小さいですが、
いい香りがして、火を灯せば心が安らぎそうです。"
56,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_013","ガレアン族にとって、火は大切なんです。
はるか昔、この雪原にたどり着いた祖先たちは、
魔法を扱えず、満足に明かりすら灯せなかったといいます。"
57,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_014","大セルレア湖から青燐水を精製する方法が編み出されるまで、
野生生物から採った油で、ランタンに火を灯していたとか。"
58,"TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_015","私も頂いた瓶でランタンを作り、明かりを灯してみます。
祖先が寒く暗い夜に安らぎを見出した、希望の灯火を……。
ご協力、ありがとうございました!"
59,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_000","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_001","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_002","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_003","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_007","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_010","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_011","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_012","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_013","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_014","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_015","(★未使用/削除予定★)"