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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのイリエットは、たっての願いがあるようだ。
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2723TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_00第I軍団の魔導技師と話す
2925TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_01第I軍団の魔導技師と再度話す
3026TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_02<Sheet(EObj,2012051,0)/>に<Sheet(EventItem,2003210,0)/>を使う
3127TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_03第I軍団の魔導技師と話す
3228TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_04イリエットに報告
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5248TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_000おや、英雄殿! これは良いところに!
5349TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_001実は帝国の第I軍団の魔導技師から保護の礼に、 「作業用の魔導兵器を提供したい」と申し出があったんだが…… 帝都内に残されたままのようでね。
5450TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_002件の魔導技師は、 回収の同行者として貴方を指名しているんだ。 もし貴方さえよければ、回収をお願いできるかな?
5551TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_003現場周辺には、瓦礫が散乱しているものと思われる。 もし魔導兵器の回収に支障があるような場合は、 この<Sheet(EventItem,2003210,0)/>を使ってくれ!
5652TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_004「第I軍団の魔導技師」は、 キャンプの外で待っているとのことだから、よろしく頼むよ!
5753TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_010「第I軍団の魔導技師」は、貴方を指名しているのでね。 キャンプの外で待っている彼に同行して、 魔導兵器の回収を頼むよ!
5854TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_020ああ、来てくれたのか、ありがとう。 エオルゼアで英雄と呼ばれる貴殿と話がしてみたくて、 無理をいって同行を頼んだが、本当に応じてくれるとは。
5955TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_021じゃあさっそくだが、現場を案内しよう。 「ウルバニッシマ区」まで来てくれ。
6056TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_030うーん、目当ての魔導兵器はあったが、 どうにも瓦礫が邪魔で、運び出せないな……。 なにかいい案はないものだろうか。
6157TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_031「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」があるのか、準備がいいな! 手数だが、貴殿に「<Sheet(EObj,2012051,0)/>」の爆破を頼んでもいいだろうか?
6258TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_032エオルゼア式のものは、私では上手く扱えないだろうからな。 よろしく頼む。
6359TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_040「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」を用意しているとは、準備がいいな。 その「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」で「<Sheet(EObj,2012051,0)/>」の爆破を頼む。
6460TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_050見事だな、ありがとう。 これで、コイツを役立てることができそうだ。
6561TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_051実はな……私はこの魔導兵器を使って、 対立する第III軍団を攻撃するように命じられていたんだ。 だが、故障したと上官に嘘をついて、ここに残した。
6662TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_052私は、同胞を殺したくはなかったんだ。 そして、そんな命令を下す帝国軍に失望したのさ。
6763TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_053偽りの神を信じる野蛮な人々に文明の光を投げかけ、 世界平和を実現する、というのがガレマール帝国の信念だった。 なのに仲間同士で内戦だなんて、野蛮なのはどちらなんだか。
6864TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_054なぁ、エオルゼアの英雄。 貴殿から見ても、帝国は野蛮で邪悪な国だっただろうか?
6965TEXT_AKTKZD011_04235_Q1_000_000何と言う?
7066TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_001少なくとも、侵略された側にとっては
7167TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_002信じた理念が違っただけだ
7268TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_003…………
7369TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_055そう、そうだろうな……。
7470TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_056そうか、貴殿はそう言ってくれるのか。
7571TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_057すまない……。 こんなこと、私たち帝国の者に聞かれても困るだろうな。
7672TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_058我が帝国が取ってきた手段は、 勝者の物語る歴史において、過ちの烙印を押されるだろう。 だが、世界平和実現の信念は、間違っていなかったと思いたい。
7773TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_059だから私は、この回収した魔導兵器を作業用重機に転用して、 崩壊した帝都ガレマルドを再建したいのだ。 真の平和のために。
7874TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_060貴殿と話すことができてよかった。 そして同行してくれたこと、感謝する。
7975TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_061さて、キャンプ・ブロークングラスの、 「イリエット」殿へ報告しに戻らねばな。
8076TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_070英雄殿、ご苦労様! 魔導技師の彼から、報告は受けてるよ。
8177TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_071戻ってきた彼は、 なぜだか少し顔つきが穏やかになったような気がしたね。 憑き物が落ちたというか……。
8278TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_072帝国兵として複雑な想いを抱えているだろうが、 貴方と話せて、胸のつかえがとれたのかもしれないな。 自分からも感謝を伝えさせてくれ、本当にありがとう!
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