Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/042/AktKzd011_04235.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

130 lines
8.4 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
キャンプ・ブロークングラスのイリエットは、たっての願いがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_00","第I軍団の魔導技師と話す"
25,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_01","第I軍団の魔導技師と再度話す"
26,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_02","<Sheet(EObj,2012051,0)/>に<Sheet(EventItem,2003210,0)/>を使う"
27,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_03","第I軍団の魔導技師と話す"
28,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_04","イリエットに報告"
29,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_000","おや、英雄殿!
これは良いところに!"
49,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_001","実は帝国の第I軍団の魔導技師から保護の礼に、
「作業用の魔導兵器を提供したい」と申し出があったんだが……
帝都内に残されたままのようでね。"
50,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_002","件の魔導技師は、
回収の同行者として貴方を指名しているんだ。
もし貴方さえよければ、回収をお願いできるかな?"
51,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_003","現場周辺には、瓦礫が散乱しているものと思われる。
もし魔導兵器の回収に支障があるような場合は、
この<Sheet(EventItem,2003210,0)/>を使ってくれ!"
52,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_004","「第I軍団の魔導技師」は、
キャンプの外で待っているとのことだから、よろしく頼むよ!"
53,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_010","「第I軍団の魔導技師」は、貴方を指名しているのでね。
キャンプの外で待っている彼に同行して、
魔導兵器の回収を頼むよ!"
54,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_020","ああ、来てくれたのか、ありがとう。
エオルゼアで英雄と呼ばれる貴殿と話がしてみたくて、
無理をいって同行を頼んだが、本当に応じてくれるとは。"
55,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_021","じゃあさっそくだが、現場を案内しよう。
「ウルバニッシマ区」まで来てくれ。"
56,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_030","うーん、目当ての魔導兵器はあったが、
どうにも瓦礫が邪魔で、運び出せないな……。
なにかいい案はないものだろうか。"
57,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_031","「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」があるのか、準備がいいな!
手数だが、貴殿に「<Sheet(EObj,2012051,0)/>」の爆破を頼んでもいいだろうか?"
58,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_032","エオルゼア式のものは、私では上手く扱えないだろうからな。
よろしく頼む。"
59,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_040","「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」を用意しているとは、準備がいいな。
その「<Sheet(EventItem,2003210,0)/>」で「<Sheet(EObj,2012051,0)/>」の爆破を頼む。"
60,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_050","見事だな、ありがとう。
これで、コイツを役立てることができそうだ。"
61,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_051","実はな……私はこの魔導兵器を使って、
対立する第III軍団を攻撃するように命じられていたんだ。
だが、故障したと上官に嘘をついて、ここに残した。"
62,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_052","私は、同胞を殺したくはなかったんだ。
そして、そんな命令を下す帝国軍に失望したのさ。"
63,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_053","偽りの神を信じる野蛮な人々に文明の光を投げかけ、
世界平和を実現する、というのがガレマール帝国の信念だった。
なのに仲間同士で内戦だなんて、野蛮なのはどちらなんだか。"
64,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_054","なぁ、エオルゼアの英雄。
貴殿から見ても、帝国は野蛮で邪悪な国だっただろうか?"
65,"TEXT_AKTKZD011_04235_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_001","少なくとも、侵略された側にとっては"
67,"TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_002","信じた理念が違っただけだ"
68,"TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_003","…………"
69,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_055","そう、そうだろうな……。"
70,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_056","そうか、貴殿はそう言ってくれるのか。"
71,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_057","すまない……。
こんなこと、私たち帝国の者に聞かれても困るだろうな。"
72,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_058","我が帝国が取ってきた手段は、
勝者の物語る歴史において、過ちの烙印を押されるだろう。
だが、世界平和実現の信念は、間違っていなかったと思いたい。"
73,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_059","だから私は、この回収した魔導兵器を作業用重機に転用して、
崩壊した帝都ガレマルドを再建したいのだ。
真の平和のために。"
74,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_060","貴殿と話すことができてよかった。
そして同行してくれたこと、感謝する。"
75,"TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_061","さて、キャンプ・ブロークングラスの、
「イリエット」殿へ報告しに戻らねばな。"
76,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_070","英雄殿、ご苦労様!
魔導技師の彼から、報告は受けてるよ。"
77,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_071","戻ってきた彼は、
なぜだか少し顔つきが穏やかになったような気がしたね。
憑き物が落ちたというか……。"
78,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_072","帝国兵として複雑な想いを抱えているだろうが、
貴方と話せて、胸のつかえがとれたのかもしれないな。
自分からも感謝を伝えさせてくれ、本当にありがとう!"
79,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_000","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_001","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_002","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_003","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_004","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_010","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_070","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_071","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_072","(★未使用/削除予定★)"