mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
125 lines
8.3 KiB
CSV
125 lines
8.3 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
|
キャンプ・ブロークングラスの派遣団の斥候は、魔導アーマーの乗り手を探しているようだ。"
|
|
1,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_00","ベテランの魔導騎兵と話す"
|
|
25,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_01","ベテランの魔導騎兵と再度話す"
|
|
26,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_02","派遣団の斥候と話す"
|
|
27,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_000","英雄殿、単刀直入にお尋ねしますが、
|
|
貴殿は魔導アーマーに搭乗できますよね!?"
|
|
49,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_001","ああ、よかった!
|
|
実はですね、都市部の被害状況を調べるために、
|
|
空から視察をしたいと考えていたのですが……"
|
|
50,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_002","第I軍団に所属していた魔導騎兵のひとりが、
|
|
飛行型魔導アーマーを利用した調査を提案してくれたのです。"
|
|
51,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_003","ところが、いざ調査開始という段になって、
|
|
調査を担当するはずだった派遣団員が、怪我をしてしまい……
|
|
魔導アーマーに搭乗できる者を、探していたのです。"
|
|
52,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_004","件の「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、
|
|
魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。
|
|
そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!"
|
|
53,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_010","「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、
|
|
魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。
|
|
そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!"
|
|
54,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_020","まさか、エオルゼアの英雄のおでましとは。
|
|
まぁ、魔導アーマーを乗りこなせる増援とあれば、
|
|
貴殿が来ても、おかしくはないか。"
|
|
55,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_021","古代アラグ帝国の遺物を改造した機体に乗り、
|
|
造反した第VII軍団と激闘を交わしたという噂は本当か?
|
|
派遣団の者たちから聞いたときは、驚いたぞ。"
|
|
56,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_022","ともかく、イルサバード派遣団から任された任務は、
|
|
帝都ガレマルドの被害状況の確認だ。"
|
|
57,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_023","第I軍団に所属する、この飛行型魔導アーマーであれば、
|
|
帝都に放たれている無人魔導兵器からも攻撃はされない。
|
|
安全に調査できるだろう。"
|
|
58,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_024","準備が整ったら、改めて声をかけてほしい。"
|
|
59,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_030","これより、飛行型魔導アーマーに搭乗し、
|
|
上空からの調査任務に移行する。
|
|
準備は万端か?"
|
|
60,"TEXT_AKTKZD015_04239_Q1_000_000","飛行型魔導アーマーに乗って移動しますか?"
|
|
61,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_100_030","ではさっそく向かおう。"
|
|
62,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_110_030","では、準備が整ったら声をかけてくれ。"
|
|
63,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_031","覚悟はしていたが上から見るとより鮮明な被害状況だ……。
|
|
北方面も見て回ろう。"
|
|
64,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_032","あの高架はいまにも倒壊しそうだな。
|
|
立ち入り禁止区域にするよう、あとで報告せねば。"
|
|
65,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_033","ここはパラティウム・ノヴム。
|
|
2棟の高層建築を連結した、革新的な技術を象徴する建物だった。"
|
|
66,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_034","中の被害状況を探るには、もう少し人手が必要そうだな……。
|
|
また改めて調査にくるべきだろう。"
|
|
67,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_035","ここは共和制時代から残る建築物ゆえ、被害が少ないようだな。
|
|
魔法攻撃に備えた絶霊体系の建材を使っているらしい。"
|
|
68,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_036","比べて最近の建物は、魔導兵器による防衛が前提で耐久力がない。
|
|
……それが命運のわかれ道となったというわけだ。"
|
|
69,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_037","よし、要所は見てまわった。
|
|
キャンプ・ブロークングラス方面へ戻るとするか。"
|
|
70,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_040","同行感謝する、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
|
|
71,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_041","……エオルゼアの者たちは、
|
|
敵対していた我が国の被害を調べ、救助を試みている。
|
|
そなたらの姿を見て、思ったのだ。"
|
|
72,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_042","我々も絶望によって足を止めるばかりでなく……
|
|
同じ星に生きる者として、ともに足掻くべきだと。"
|
|
73,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_043","多くの市民や家族を失い……
|
|
それでも生き残ってしまった者の、せめてものけじめとして、
|
|
我らの国を、あるべき姿に戻したい。"
|
|
74,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_044","だからこそ、今回の調査任務を打診したのだ。
|
|
エオルゼアの者と言葉を交わす、いい機会だった。"
|
|
75,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_045","私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。
|
|
貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。"
|
|
76,"TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_048","私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。
|
|
貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。"
|
|
77,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_050","英雄殿、調査のご報告ですか?
|
|
ありがとうございます!"
|
|
78,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_051","自ら打診してくれたこととはいえ、
|
|
崩壊した自国の姿を見るのは、辛いものがあったはず。
|
|
貴殿が同行してくれて、本当によかった。"
|
|
79,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_052","この街が、往時の姿を取り戻すのは難しいかもしれませんが、
|
|
できることならば復興が果たされ、友好国となれるよう、
|
|
願ってやみませんよ。"
|
|
80,"TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_053","(★未使用/削除予定★)"
|