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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKZG015_04290_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
十二節の園のグリュロスは、観察中の創造生物に翻弄されているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZG015_04290_SEQ_01",""
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23,"TEXT_AKTKZG015_04290_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_00","グリュロスの助手と話す"
25,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_01","ふらふらマンドラゴラと話す"
26,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_02","グリュロスの助手と話す"
27,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_03","変身状態でふらふらマンドラゴラと話す"
28,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_04","グリュロスの助手と話す"
29,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_05","グリュロスに報告"
30,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_07",""
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47,"TEXT_AKTKZG015_04290_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_000","はぁ……まいったな……。
ああ、すまないね、客人にため息をついているところを見せて。
いま観察中の生物に、少々手を焼いていたものだから。"
49,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_001","畑で育つ作物として創られ、
優れた薬効を期待されていた植物でね。
そこまではいいんだが……。"
50,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_002","この創造生物を登録した研究者が所属するハルマルト院では、
植物に移動能力を付与させることが、流行しているようでね。
おかげで、観察に手間がかかってしょうがない。"
51,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_003","監視をつけたり、柵で囲んだりしても、
異様なずる賢さで逃げ出してしまうんだ。
もしや知性を有しているのでは、と考えているのだが……"
52,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_004","そうだ!
使い魔である君なら、意思の疎通が可能かもしれない。
試してみてくれないか?"
53,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_005","いまの時間は、私の助手が観察を担当してくれている。
十二節の園の西に向かってみてくれ。"
54,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_010","最近のハルマルト院は、移動性の植物ばかりを送ってくる。
星に多様な生物が満ちるのは大いに喜ばしいが、
こうも多いと……。"
55,"TEXT_AKTKZG015_04290_MANDRAGORA04290_000_015","○♪××□○◆?
◎◎#!!"
56,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_020","ああ、先生の使いですか? ありがとうございます!
傍らの「ふらふらマンドラゴラ」なのですが、
君は、この子が話している言葉がわかりますか?"
57,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_030","傍らの「ふらふらマンドラゴラ」なのですが、
君は、この子が話している言葉がわかりますか?"
58,"TEXT_AKTKZG015_04290_MANDRAGORA04290_000_040","○♪××□○◆?
◎◎#!!"
59,"TEXT_AKTKZG015_04290_SYSTEM_000_041","金切り声をあげているが、
何を伝えたいかわからない……。"
60,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_050","どうでしょう?
この子の話している言葉がわかりますか?"
61,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_051","使い魔同士でもダメでしたか……。
発声器官も違うようだし、
別の言語系統を使用しているのかな……。"
62,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_052","あっ、じゃあ……!
君がこの子と同じ姿に変身したらどうでしょう!"
63,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_053","ご褒美はきっと先生が用意してくれますから、
ねっ、お願いします!"
64,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_054","ありがとうございます!
じゃあさっそく変身の魔法をかけてあげますね!
その状態で、「ふらふらマンドラゴラ」と話してみてください!"
65,"TEXT_AKTKZG015_04290_SYSTEM_000_055","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKZG015_04290_SYSTEM_000_056","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_060","うんうん、魔法はばっちりかかっていますよ!
その状態で、「ふらふらマンドラゴラ」と話してみてください!"
68,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_065","あれ、魔法が切れちゃいました?
じゃあもう一度、変身の魔法をかけてあげますね!
その状態で、「ふらふらマンドラゴラ」と話してみてください!"
69,"TEXT_AKTKZG015_04290_MANDRAGORA04290_000_070","○♪××□○◆?
◎◎#!!"
70,"TEXT_AKTKZG015_04290_SYSTEM_000_071","金切り声をあげているが、
何を伝えたいかわからない……。"
71,"TEXT_AKTKZG015_04290_MANDRAGORA04290_000_075","◎■■■♭×!"
72,"TEXT_AKTKZG015_04290_SYSTEM_000_076","何を伝えたいか、やっぱりわからない……。"
73,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_077","さて、この子と意思疎通できましたか?
……って、魔法を解かないと話せませんよね!
ごめんなさい、すぐに解きます!"
74,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_080","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_081","では、改めて。
この子と意思疎通できましたか?"
76,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_082","やっぱり姿を変えただけではダメでしたか……。
いや、でもそれがわかっただけでも、
充分な収穫です!"
77,"TEXT_AKTKZG015_04290_MANDRAGORA04290_000_083","■×□○○◎△◎!
○▲♭♭!!"
78,"TEXT_AKTKZG015_04290_ASSISTANT04290_000_084","わーーーー! なんで急に逃げるんだ!?
すみません、君は「グリュロス」先生のところに戻って、
ご褒美をもらってください!!"
79,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_090","おかえり、マンドラゴラの様子はどうだったかな?"
80,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_091","そうか、意思疎通はできなかったか。
知性があるかどうかは、もう少し検証が必要そうだ。
だが、逃げおおせたということは、おおむね「あり」だろうな。"
81,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_092","知性があると判断されれば、
世に放つための確認及び調整項目は、格段に増える。"
82,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_093","善良な性質の生物であれば、
その知性は星をより善い姿にするために貢献するはずだ。
しかし、邪悪な性質を持っているとしたら……。"
83,"TEXT_AKTKZG015_04290_GRYLLOS_000_094","その検証も、我らの大事な仕事というわけだ。
君も手伝ってくれて、どうもありがとうな。"
84,"TEXT_AKTKZG015_04290_OBSERVER04290_000_000","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKZG015_04290_OBSERVER04290_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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