Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/042/AktKzg017_04292.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

104 lines
6.0 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
十二節の園のクロリスは、大がかりな仕事をしたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZG017_04292_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_00","<Sheet(EObj,2012255,0)/>付近で自身に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使う"
25,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_01","<Sheet(EObj,2012255,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,10998,0)/>を討伐"
26,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_02","クロリスと話す"
27,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZG017_04292_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_000","ねぇ、あなたってどなたの使い魔なの?
ずいぶんと自由にさせてもらっているようだけど……。"
49,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_001","なるほど、アゼム様の使い魔なのね!
それならば、自由に歩きまわっているのも頷けるわね。"
50,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_002","そうだわ、それなら力も強いんじゃないかしら。
ちょっと訳ありの創造生物を、倒す自信はおあり?
討伐しなくちゃいけない子がいて、困っているのよ。"
51,"TEXT_AKTKZG017_04292_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKZG017_04292_A1_000_001","倒してみせる!"
53,"TEXT_AKTKZG017_04292_A1_000_002","いま、急いでるんで……"
54,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_003","まぁ、心強いわ。
じゃあ、この十二節の園の外にいる、
<Sheet(BNpcName,10998,0)/>という生物を、討伐してもらえるかしら。"
55,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_004","彼らはね、牙の園へ移送する計画が進んでいて……
必要数の個体以上は連れていくことも、
ここに残しておくこともできないの。"
56,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_005","だから、地図に記した場所で自分に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使って、
<Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せてちょうだい。
よろしくお願いするわね。"
57,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_006","まぁ、急ぎのときに申し訳なかったわ!
また手があいたときにでも、声をかけてちょうだい。"
58,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_010","地図に記した場所で自分に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使って、
<Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せて、討伐してちょうだい。
よろしくお願いするわね。"
59,"TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_015","<Sheet(EventItem,2003347,0)/>はノトスの感嘆の灯台付近で、
使用しなければならないようだ……。"
60,"TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_018","クロリスが示した地点だ。
自身に<Sheet(EventItem,2003347,0)/>を使用して、
<Sheet(BNpcName,10998,0)/>をおびき寄せよう。"
61,"TEXT_AKTKZG017_04292_SYSTEM_000_020","<Sheet(EventItem,2003347,0)/>をふりかけた。
優しい花の香りが体を包んだ……!"
62,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_030","うんうん、その香りをまとってここに戻ってきたということは、
無事におびき寄せたアカンサを討伐できたようね。
どうもありがとう。"
63,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_031","彼らは、荒野に森林を生みだすために創られた子でね。
短期間の内に急成長して種を残し、そして土へと還っていくの。
そうすることで、土地が豊かになっていくのよ。"
64,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_032","でも、想定以上に多くの子孫を残すことが明らかになって……。
過度な増殖を防止する機構を組み込むまで、
牙の園で隔離をしなくてはならないの。"
65,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_033","与えられた猶予期間に改善案を組み込まなければ、
世に放つには不適合として、処分されてしまうでしょうね。
創造者として、なんとかしてあげなくちゃ。"
66,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_034","あら、言っていなかったかしら。
あの子を創って、創造物管理局にイデアの登録申請したのは、
私なの。"
67,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_035","エルピスの職員は、観察の仕事をしているうちに、
創造生物の着想を得ることが多いから……
観察者の創造物もけっこう登録申請がされているのよ。"
68,"TEXT_AKTKZG017_04292_CHLORIS_000_036","せっかくここまで検証してきたイデアだし、
世に放つにふさわしいと思ってもらえるよう、最善を尽くすわ。"