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0,"TEXT_AKTKMA102_04358_SEQ_00","知神の港のクルルは、仲間たちの様子を窺っている。"
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24,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_00","グ・ラハ・ティアと話して同行させる"
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25,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_01","グ・ラハ・ティアを連れてクルルと話し同行させる"
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26,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_02","同行者ふたりを連れラストスタンドへ向かい
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指定地点でクルルと話す"
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27,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_03","同行者ふたりを連れエーテライト・プラザへ向かい
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指定地点でクルルと話す"
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28,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_04","同行者ふたりを連れアゴラへ向かい
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指定地点でクルルと話す"
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29,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_05","同行者ふたりを連れ哲学者の広場前へ向かい
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指定地点でクルルと話す"
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30,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_06","同行者ふたりを連れ漂流者の丘へ向かい
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指定地点でクルルと話す"
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31,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_07","同行者ふたりを連れバルデシオン分館前へ向かい
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指定地点でクルルと話す"
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32,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_08","メインホールのクルルと話す"
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33,"TEXT_AKTKMA102_04358_TODO_09",""
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48,"TEXT_AKTKMA102_04358_ALPHINAUD_000_000","大丈夫、官吏に言われたことは気にしていないよ。
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ああして忠告されるだけで済んで、少し安心したくらいさ。"
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49,"TEXT_AKTKMA102_04358_ALISAIE_000_005","気を取り直して、やるべきことを進めましょ。
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せっかくシャーレアン本国に到着したんだし!"
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50,"TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_010","第一世界に滞在していた期間があるから、
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思うほど時は経っちゃいないんだろうが……
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変わらないな、この街は。"
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51,"TEXT_AKTKMA102_04358_URIANGER_000_015","私からも改めて……
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ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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我らが故国、知の都シャーレアンへ。"
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52,"TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_020","冒険者としては、さっそく街の探索をしたいのではなくて?
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心配せずとも、打ち合わせの間に、
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オールド・シャーレアンの見どころがなくなったりはしないわ。"
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53,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_025","ついに着いたな、オールド・シャーレアンに!
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ちょっとだけ、クリスタリウムに似てると思わないか?
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実は…………"
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54,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_026","って、クルルの話を聞くのが先か。
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またあとで、時間がとれたときにな!"
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55,"TEXT_AKTKMA102_04358_ESTINIEN_000_030","「暁の血盟」を名乗るなと言われて、
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咄嗟に方便が思い浮かばなかっただけだ。
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……生活できているなら、なんだっていいだろうに。"
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56,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_040","それじゃあ、私がこれまでに掴んだ情報と、
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みんなの力を借りたい調査について、
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話ができればと思うんだけど……"
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57,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、
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エスティニアンさんにとっては、初めての……
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ほかのみんなにとっては、懐かしの本国でしょう?"
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58,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_042","行きたい場所や、会いたい人もいるでしょうし、
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船旅の休息もかねて、少し自由時間にしようと思うの。"
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59,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_043","用事を済ませたら、私たちバルデシオン委員会の支部……
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「バルデシオン分館」に集合でどうかしら?"
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60,"TEXT_AKTKMA102_04358_ALPHINAUD_000_044","ありがたい。
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家に帰るのは難しそうだが、人づてにでも、
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様子を窺うことはできるだろうからね。"
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61,"TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_045","私も、一族の皆はそれぞれ独立しているし、
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帰るべき場所はとくにないのだけれど……"
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62,"TEXT_AKTKMA102_04358_YSHTOLA_000_046","せっかく気を遣ってもらったのだもの、
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今のこの街を見回ってくるわ。"
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63,"TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_047","そうだな。
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昔馴染みを訪ねてみれば、存外、
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有益な情報も得られるかもしれない。"
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64,"TEXT_AKTKMA102_04358_THANCRED_000_048","「バルデシオン分館」は確か、
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エーテライト・プラザの西にあるんだったな。
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……じゃ、あとでそこに向かう。"
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65,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_049","ええ、いってらっしゃい!"
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66,"TEXT_AKTKMA102_04358_URIANGER_000_050","……私にも、参じねばならない場所がございます。
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また後程お会いしましょう……。"
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67,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_051","あなたとエスティニアンさんはどうする?
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よければ、街を案内させてもらおうと思うんだけど……。"
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68,"TEXT_AKTKMA102_04358_ESTINIEN_000_052","俺はいい。
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集合場所は聞けたからな、あとは自分で適当に回る。"
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69,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_053","あっ、ちょっと……!?"
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70,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_054","じゃあラハくん、私たちに付き合ってもらえるかしら?
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あなたも気持ちとしては久々の本国でしょうし、
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思い出すのも兼ねて……ね!"
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71,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_055","…………!
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オレでいいなら、もちろん、一緒に行く!"
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72,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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さっそくオールド・シャーレアンを探索だ!"
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73,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_060","ふふ、ラハくんたら、はしゃいじゃって!"
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74,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_070","さあ、行こう!
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あんたの見たい場所、どこにでもついてくぞ!"
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75,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_071","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_072","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_073","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_075","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_076","次は、グ・ラハ・ティアを「同行」させた状態で、
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クルルに話しかけてみましょう!"
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81,"TEXT_AKTKMA102_04358_Q1_000_080","何をする?"
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82,"TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_081","話す"
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83,"TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_082","同行状態を解除する"
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84,"TEXT_AKTKMA102_04358_A1_000_083","キャンセル"
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85,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_085","クルルも連れて、出発だ!"
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86,"TEXT_AKTKMA102_04358_Q2_000_090","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
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87,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_091","用事があるのか?
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わかった、オレは「知神の港」で待ってるから、
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あとでまた声をかけてくれ。"
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88,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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オールド・シャーレアン探索、再開だな!"
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89,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_100","同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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90,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_108","私の前に、ラハくんに同行を申し出てあげて。
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ソワソワしながら見てるんだもの!"
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91,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_108","このクエストを進行させるには、
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グ・ラハ・ティアが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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92,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_110","あなたもラハくんも、準備は大丈夫そうね!
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それじゃあ、行きましょうか。"
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93,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_111","まずはこの港の西側にある、
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カフェ「ラストスタンド」に行ってみましょう!"
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94,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_112","クルルも「同行」することになりました!
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ふたりを連れて「ラストスタンド」に向かい、
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指定地点でクルルに話しかけてみましょう。"
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95,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_113","(★未使用/削除予定★)"
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96,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_114","(★未使用/削除予定★)"
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97,"TEXT_AKTKMA102_04358_A3_000_120","<UIForeground>F20224</UIForeground>「荷物の集積場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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98,"TEXT_AKTKMA102_04358_A3_000_121","<UIForeground>F20224</UIForeground>「巨大な石像」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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99,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_125","オレも、復習のつもりでクルルの案内を聞くよ。
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あんたと一緒に新鮮な気分で街歩きできるんだ、
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「久しぶり」も悪くないな。"
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100,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_126","ここが「ラストスタンド」だな。
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……いい匂いがする!"
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101,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_127","あれ……クルルはどこに行ったんだ?
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はぐれたなら、「知神の港」に戻ってるかもしれないな。"
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102,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_130","港の西側にある「ラストスタンド」に行きましょう!
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いきなりだけど、この街でとっても重要な場所なの。"
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103,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_131","ねえ、ラハくんがついてきてないみたい。
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置いていったら、しょげそうだし……
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「知神の港」まで迎えに行きましょうか。"
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104,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_135","たくさん物が集まってるな……
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ってことは、冒険者向きの依頼もあるんじゃないか?"
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105,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_136","あんたはちゃんと入国審査を通ってるんだし、
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気になる話があったら請けてもいいと思うぞ。"
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106,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_137","オールド・シャーレアンにも、いつか、
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あんたの名が轟く日がくるかもしれないな!"
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107,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_140","ここは「ペリスタイル」。
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||
荷揚げした品を、ひとまず運び込む場所よ。"
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108,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_141","生活に必要な品や交易品はもちろんだけど、
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この街には、書物や試料も大量に運ばれてくるから……
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仕分けする人たちは、いつも忙しそうよ。"
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109,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_145","あっちに見えるのは、忘れようもない、
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「知神サリャク像」だな。"
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110,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_146","バルデシオン委員会の本部はバル島にあって、
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オレも普段はそっちにいたから……
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||
この街に渡ってくるたび、あの像と顔を合わせてたっけ。"
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||
111,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_150","ここから海に向かって続く道は「サリャク<RubyCharaters>FF07E69FB1E5BB8AFF10E381A1E38285E38186E3828DE38186</RubyCharaters>」。
|
||
その先にあるのが、シャーレアンの守護神、サリャク神の像よ。"
|
||
112,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_151","シャーレアン人には、信仰よりも先に、
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||
「知識の集積者たれ」という信念があった……
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||
それで、知神であるサリャクを祀ったそうなの。"
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||
113,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_152","だから、あんな立派な像はあるけど、
|
||
イシュガルドのハルオーネ信仰ほど厳格じゃないわ。
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||
個人的に別の守護神を持つ人も、少なくないくらいよ!"
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||
114,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_155","了解よ、あとでまた「知神の港」に来てくれたら、
|
||
案内を再開するわ!"
|
||
115,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_160","まだあなたを案内したいところが残っているの。
|
||
さあ、行きましょう!"
|
||
116,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_168","ここがカフェ「ラストスタンド」なんだけど……。"
|
||
117,"TEXT_AKTKMA102_04358_SYSTEM_000_169","このクエストを進行させるには、
|
||
グ・ラハ・ティアが同行している状態で、
|
||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||
118,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_170","到着、ここがカフェ「ラストスタンド」よ。"
|
||
119,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_171","前にも話したと思うけど……
|
||
シャーレアンって、栄養学や調理法の研究は盛んなのに、
|
||
味の追求はおろそかにしがちというか、何というか……。"
|
||
120,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_172","早い話、ご飯がおいしくないことが多いの。
|
||
賢人パンしかり「栄養が摂れればいい」主義の圧勝よ。"
|
||
121,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_173","……けれど魔法大学のある学生が、
|
||
不味すぎる学食に、ついに我慢できなくなった。
|
||
彼は大学を中退して食事処を設立したの。"
|
||
122,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_174","それがここ「ラストスタンド」。
|
||
名前のとおり、シャーレアンの食文化の「最後の砦」だわ。"
|
||
123,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_175","確か……看板メニューのバーガーが絶品なんじゃなかったか?
|
||
オレは食ったことがなかったけど、
|
||
そんな話を聞いた記憶があるような……。"
|
||
124,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_176","ラハくんも「安くて簡単に食えるもの」主義だったものね。
|
||
今はタタルさんに味覚も鍛えられたでしょうし、
|
||
落ち着いたら是非食べてみるといいわ、みんなも誘ってね!"
|
||
125,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_177","……それじゃあ、次の場所に行きましょうか?
|
||
今度はお店の脇にある階段を上って、
|
||
「エーテライト・プラザ」を目指しましょう!"
|
||
126,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_180","バルデシオン委員会は世界中に調査員を遣ってたから、
|
||
研究費はいつもカツカツだったんだよ。
|
||
個人的に買いたい本とかもあったしさ……。"
|
||
127,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_181","だから、オレが食に特別無頓着だったわけじゃないからな!
|
||
……そのあといろんな時代を経て、
|
||
食べられるってことがどんなに幸せか、身に染みてわかったよ。"
|
||
128,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_182","あれ、エーテライトが新しい型になってるな……。"
|
||
129,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_185","「エーテライト・プラザ」に行きましょう!
|
||
ラストスタンドの脇にある階段を上ればすぐよ!"
|
||
130,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_189","「エーテライト・プラザ」に到着なんだけど……。"
|
||
131,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_190","「エーテライト・プラザ」に到着ね!"
|
||
132,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_191","ちょっと見慣れない形でしょうけれど、
|
||
目の前にあるのはエーテライトよ。
|
||
忘れずに交感しておいてね!"
|
||
133,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_192","シャーレアンといえば、
|
||
エーテライトの製造に代表される、
|
||
転送魔法研究の中心地でもあるの。"
|
||
134,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_193","この広場に併設されている「転送魔法研究所」は、
|
||
アラグの時代に作られたエーテライトの仕組みを解き明かし、
|
||
現代に復活させたことで有名よ。"
|
||
135,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_194","……次は北東の方へ進んで!
|
||
街で最大のマーケット、「アゴラ」はすぐそこよ!"
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136,"TEXT_AKTKMA102_04358_A4_000_200","<UIForeground>F20224</UIForeground>「転送魔法研究所」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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137,"TEXT_AKTKMA102_04358_A4_000_201","<UIForeground>F20224</UIForeground>「露天書店」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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138,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_205","次はマーケットか。
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どんな品が並んでるか、楽しみだな!"
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139,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_206","さーて、おもしろい掘り出し物はあるか……?"
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140,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_210","エーテライトと交感はできた?
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そしたら北東にある「アゴラ」に向かいましょう!"
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141,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_215","……テレポ代ってさ、地味に財布に痛いよな。
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だから昔は、安価な連絡船ばかり使ってたんだ。"
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142,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_216","最近の「暁」は、任務の報酬としてテレポ代を支給してるって、
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タタルから聞いたんだが……実際どうなんだ?"
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143,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_220","そうそう、この先にあるのが、
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さっき話した「転送魔法研究所」よ。"
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144,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_221","多分あとでお世話になるだろうから、
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場所を覚えておいてね!"
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145,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_225","…………!
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なあ、この露天書店、ちょっとだけ見てっていいか?
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何かおもしろい本が入ってるかも……!"
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146,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_226","絶対「ちょっと」にならないじゃない。
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ここに置いていかれてもいいなら、私は構わないけれど?"
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147,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_227","そ……れは……困る……から、あとにする…………。"
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148,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_230","こうして露天で本が売られているのも、
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シャーレアンらしい光景かもしれないわね。
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ほかの国に行くまで、そうとは気づいてなかったんだけど!"
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149,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_239","ここが「アゴラ」なんだけど……。"
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150,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_240","ここが「アゴラ」、シャーレアンで作られたものだけじゃなく、
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港から運ばれてきた異国の品々も販売されてるわ。"
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151,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_241","昔は、各研究機関が、
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怪しげな試作品を売ったりもしてたそうだけど……
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今は心配ないわ、ほとんどね。"
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152,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_242","冒険の準備をするときは、是非ここを活用してちょうだい!"
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153,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_243","それじゃあ、次は……私たちの目的において、
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とくに気をつけるべき場所を案内しておこうかしら。"
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154,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_244","エーテライト・プラザまで戻って、
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正面にある階段を、道なりにずっと上っていって。
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「哲学者の広場」に辿り着くはずよ。"
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155,"TEXT_AKTKMA102_04358_A5_000_250","<UIForeground>F20224</UIForeground>「美しい水場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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156,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_255","こうして現地を歩いてみると、
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過去の記憶が「今」に変わってくって感じだ。
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誘ってくれたクルルに感謝しなくちゃな。"
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157,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_256","ああ……ちょっと冷たいが、風が気持ちいいな。"
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158,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_260","エーテライト・プラザの正面にある階段を、
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道なりにずっと上っていけば「哲学者の広場」につくわ。"
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159,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_261","そのあたりの区画を「七賢人の庭」と呼ぶの。
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政治と経済の中心地だし、研究機関も集まってるから、
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シャーレアン建国に貢献した七人になぞらえたのね。"
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160,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_265","こういう装飾は、オールド・シャーレアンならではだな。
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同じシャーレアン領でも、オレたちの拠点だったバル島は、
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研究棟以外、野趣に富みすぎてたし……。"
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161,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_270","これは「ニンファイオン」ね。
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水の精を称えるために作られた水場よ。"
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162,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_271","シャーレアン人にとって、水は特別な存在なの。
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建国のきっかけとなった第六霊災の大洪水しかり、
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「知識の水」が湧く水瓶を持ったサリャクの神話しかり……。"
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163,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_272","だからこそ、憩いの場には大抵噴水があるし、
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水を装飾として取り入れた建築物も多いわ。"
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164,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_279","この巨大な建物が「哲学者の広場」なんだけど……。"
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165,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_280","この巨大な建物が「哲学者の広場」よ!
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建物なのに広場だなんて、不思議な名前でしょう?"
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166,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_281","もともとは名前のとおり広場があって、
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市民から選ばれた議員たちが集まり、政策を論じ合っていたの。"
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167,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_282","そう、それこそが「哲学者議会」の由来よ。
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今では広場から議事堂になったけれど、
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議員たちが集う場所であることは変わりないわ。"
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168,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_283","……って、ラハくん、聞いてる?
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遠くを見てたみたいだけど……。"
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169,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_284","いや……ここからだと、
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オールド・シャーレアンの街並みが一望できるだろ?"
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170,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_285","オレ、第一世界に渡って間もないころ、
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塔のもとに集まった奴らから、
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街づくりについての助言を求められたことがあったんだよ。"
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171,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_286","オレは、自分が知るうちでいちばん立派だった街……
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オールド・シャーレアンを参考にして話をした。"
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172,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_287","そうして出来上がった街が、クリスタリウムだったんだ。
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だからなんだか……懐かしくてさ。"
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173,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_288","そんな経緯があったのね……。
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またいつでも眺めに来るといいわ。
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議員たちも、それくらいじゃ咎めてこないでしょうし。"
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174,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_289","……意外な話も聞けたことだし、次の場所に移りましょうか。
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最後に案内するのは「漂流者の丘」よ。
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東側の階段を下りて、直進して!"
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175,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_290","あんた、身体は冷えてないか?
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暖流のおかげで、北洋にしては寒くないはずだが、
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リムサ・ロミンサに比べるとどうしても……な。"
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176,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_291","このあたりは、一等地の中の一等地だ。
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昔はなんとなく近づきづらくてさ……。"
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177,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_295","「漂流者の丘」は、街の東側に広がる区画なの。
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「哲学者の広場」前から、東の階段を下りるだけよ!"
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178,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_299","ここが「漂流者の丘」なんだけど……。"
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179,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_300","そう、ここが「漂流者の丘」よ!
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シャーレアンの開祖「ニュンクレフ」に導かれてきた人々が、
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最初の定住地とした場所とされているわ。"
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180,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_301","今でも居住区になっていて、このあたりには、
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とくに歴史の長い一族や、要職を務める人たちの家があるの。"
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181,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_302","中でもひときわ大きいのが、
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ご存知、ルヴェユール家の邸宅なんだけど……
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今は素通りしておいた方がよさそうね。"
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182,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_303","……私から案内しようと思っていた場所は以上よ!
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||
どこか気に入ってもらえる場所があったなら嬉しいわ。"
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183,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_304","じゃあ、このまま一緒に、
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||
集合場所の「バルデシオン分館」に向かいましょうか。
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||
ラハくん、道は覚えてる?"
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184,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_305","この坂を港の方へ下っていって、右手側の橋をわたる。
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||
あとはエーテライト・プラザに入らず道なりに行けば……か?"
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185,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_306","ふふ、正解!
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||
さあ三人で行きましょう!"
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186,"TEXT_AKTKMA102_04358_A6_000_310","<UIForeground>F20224</UIForeground>「漂流者の丘」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||
187,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_315","「バルデシオン分館」か、懐かしいな……!
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||
オレもオールド・シャーレアンに用があるときは、
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||
よく宿代わりに使ってたんだ。"
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||
188,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_316","賢人位をとるための論文を出しにきたときとかな……うん……。"
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||
189,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_317","ああ、本当に「バルデシオン分館」だ……!"
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||
190,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_320","たくさん歩いて疲れていない?
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||
「バルデシオン分館」に休む場所を用意してあるわ。"
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191,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_321","分館は、エーテライト・プラザの西にあるから、
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||
このまま一緒に向かいましょう!"
|
||
192,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_325","そう、この橋を渡るんだ。
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||
あとは真っ直ぐ……
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||
エーテライト・プラザに入らないように注意してくれよな!"
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193,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_330","シャーレアンには多くの学術機関や研究機関があるけれど、
|
||
私塾という形で、学びの場を設けている人もいるの。"
|
||
194,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_331","……とはいえ、このあたりの邸宅でやっているような私塾は、
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||
私にとって、いろんな意味でレベルが高すぎるんだけどね。
|
||
アルフィノくんなら、縁もあるかもしれないわ。"
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||
195,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_339","この建物が「バルデシオン分館」なんだけど……。"
|
||
196,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_340","はい到着、おつかれさま!
|
||
この建物が「バルデシオン分館」よ。"
|
||
197,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_341","さらに坂を上っていくと、魔法大学があるんだけれど……
|
||
一度に伝えても覚えるのが大変でしょうし、
|
||
次の機会に紹介させてもらうわね。"
|
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198,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_342","さあ、さっそく中に入って!"
|
||
199,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_343","ただいま!
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとラハくんを連れてきたわ。"
|
||
200,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_344","(-????-)あ~、おかえりぃ~。
|
||
グ・ラハは久しぶりだねぇ~。"
|
||
201,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_345","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、はじめましてぇ~。
|
||
お噂はかねがねぇ~。"
|
||
202,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_346","オジカ! オジカ・ツンジカじゃないか!
|
||
元気にしてたんだな……!"
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||
203,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_347","彼はオジカ……あのエジカ・ツンジカの従弟よ。
|
||
バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。"
|
||
204,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_348","エウレカでのことは、報告を受けてるよぉ~。
|
||
エジカは俺と違ってせっかちだから、手を焼いたんじゃない?
|
||
真面目なだけで悪い奴じゃないからさ、今後ともよろしく~。"
|
||
205,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_349","彼はオジカ……あのエジカ・ツンジカの従弟よ。
|
||
バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。"
|
||
206,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_350","エウレカでのことは、報告を受けてるよぉ~。
|
||
そりゃ、寂しくはあるけどさ……
|
||
エジカのやりたいようにやらせてくれて、ありがと~。"
|
||
207,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_351","彼はオジカ……
|
||
あなたがエウレカで会った、エジカ・ツンジカの従弟よ。
|
||
バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。"
|
||
208,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_352","その件は俺も報告を受けてるよぉ~。
|
||
バル島が、まさかあんな風になってるなんて……
|
||
エウレカの調査も、機会があればまたよろしくねぇ~。"
|
||
209,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_353","彼はオジカ・ツンジカ……
|
||
バルデシオン委員会の事務員で、この分館を管理しているの。"
|
||
210,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_354","クルルやグ・ラハの報告にあった、
|
||
エオルゼアの英雄に会えるとは光栄だよぉ~。
|
||
どうぞよろしくねぇ~。"
|
||
211,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_355","バルデシオン委員会は、本部のあるバル島を拠点にしていたわ。
|
||
けど、オールド・シャーレアンに来る機会も多かったの。"
|
||
212,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_356","こっちの施設で調べものをするときとか、学会があるとき、
|
||
飛空艇や船で国外に行こうってときにもね。"
|
||
213,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_357","その際の一時的な滞在場所として作られたのが、
|
||
ここ「バルデシオン分館」よ。"
|
||
214,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_358","バル島が禁断の地になっちゃった今は、
|
||
本部にそうそう近づけないから、
|
||
実質こっちが拠点だけどねぇ……。"
|
||
215,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_359","たくさんの所属者が帰らぬ人になって、
|
||
バルデシオン委員会は現状満足に活動できてない。
|
||
この分館でさえ持て余し気味なのが、寂しいところだよ……。"
|
||
216,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_360","本部が島ごと消滅しちゃった今は、
|
||
俺たちの唯一の拠点になっちゃったわけだけどねぇ……。"
|
||
217,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_361","たくさんの所属者が行方不明になって、
|
||
バルデシオン委員会は現状満足に活動できてない。
|
||
この分館でさえ持て余し気味なのが、寂しいところだよ……。"
|
||
218,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_362","バルデシオン委員会は、立て直してみせるわ。
|
||
いつの日かきっと……。"
|
||
219,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_363","そのためにも、テロフォロイの陰謀を退けなきゃ……よね!"
|
||
220,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_364","このあと、左の扉の先にある「メインホール」で、
|
||
今後についての相談をしましょう。"
|
||
221,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_365","みんなが集まるまでには、まだ時間がかかるだろうから……
|
||
ホールに来る前に、ひと休みしてもらってもいいわ。"
|
||
222,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_366","この分館にある滞在用の部屋を、
|
||
「暁」のみんなに割り当ててあるの。
|
||
オールド・シャーレアンにいる間、好きに使ってね!"
|
||
223,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_367","「<RubyCharaters>FF0DE4BBAEE79CA0E983A8E5B18BFF13E3838AE38383E38397E383ABE383BCE383A0</RubyCharaters>」か……懐かしいな……。"
|
||
224,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_368","ああいや、心配しなくてもちゃんとした部屋だぞ?
|
||
そこらの安宿よりは、いくらもマシだって保証する。"
|
||
225,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_369","もともとの利用者には、研究で忙しくしてた奴や、
|
||
調査から帰国した奴が多かったからさ……
|
||
よく「仮眠する……」っていって部屋に引っ込んでいったんだ。"
|
||
226,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_370","そのせいで「ナップルーム」って呼ばれてたわけさ。
|
||
……大抵、仮眠にならずに寝過ごすことになるんだけどな!"
|
||
227,"TEXT_AKTKMA102_04358_OJIKATSUNJIKA_000_371","「ナップルーム」に行きたいときは、
|
||
俺に声をかけてくれれば、案内するよぉ~。"
|
||
228,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_372","それじゃあ、私は「メインホール」で待ってるわ。
|
||
準備ができたら顔を出してちょうだいね!"
|
||
229,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_380","ナップルームに、たくさん貼り紙がなかったか?
|
||
前に滞在した奴が、研究に関係する記事やメモを貼って、
|
||
そのまま……ってことがよくあったんだよ。"
|
||
230,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_381","ときどき、ほかの利用者への文句や、
|
||
面白い本を置いていった奴への礼なんかも貼られててさ……。"
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||
231,"TEXT_AKTKMA102_04358_GRAHATIA_000_382","……今見ると、少し、寂しくなりそうだ。
|
||
バルデシオン委員会の未来のことも、
|
||
少しずつ考えていかなくちゃな……。"
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232,"TEXT_AKTKMA102_04358_KRILE_000_390","来てくれたのね。
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||
みんなもそろそろ到着すると思うし、
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||
このままここで待ちましょうか。"
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