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0,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_00","デミールの遺烈郷のサンクレッドは、真剣な面持ちだ。"
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1,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_01","仲間たちとともに、ラザハン太守と面会することになった。薫香の丘の橋付近にいる「ヴァルシャン」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_02","ヴァルシャンに連れられてアヒワーンのもとを訪ね、真の太守であるヴリトラとも面会した。薫香の丘の橋付近にいる「サンクレッド」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_03","サンクレッドたちと相談し、オールド・シャーレアンに戻ることになった。バルデシオン分館のメインホールにいる「サンクレッド」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKMA120_04376_SEQ_04","サンクレッドたちと合流し、ひと息ついた。しかし、本番はこれからだ。クルルたちの状況もみつつ、ゾットの塔の調査について相談しよう。"
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24,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_00","ヴァルシャンと話す"
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25,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_01","サンクレッドと話す"
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26,"TEXT_AKTKMA120_04376_TODO_02","メインホールのサンクレッドと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……?
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どうかなさったのですか……?"
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49,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_005","良い報せ……ではなさそうだな。"
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50,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_010","ひとまず、ウリエンジェとエスティニアン、
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それからここの錬金術師たちにも、事情を伝えよう。
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……隠しておくわけにはいかないからな。"
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51,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_011","俺がみんなを集めてくる。
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お前は……嫌な役を任せて悪いが、
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塔であったことを話してやってくれ。"
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52,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKC_000_012","そんなことが……ああ……ニッダーナ……!"
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53,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_013","ひとつだけ、確認させてくれ……。"
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54,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_014","ニッダーナは塔に取り込まれた……。
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だが、まだ、生きているんだな……?"
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55,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_015","だとしたら……だとしたら、私たちは…………。"
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56,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_016","作ろう、ひとつでも多くの「護魂の霊鱗」を。"
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57,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_017","幸い、試作品の性能は足りてる。
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ニッダーナと、お客人が、それを証明してくれた。"
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58,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKB_000_018","だったら私たちは、作るしかないだろう……!
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ニッダーナや、ほかに捕らえられた者たちを、
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助け出しに行けるように!"
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59,"TEXT_AKTKMA120_04376_ALCHEMISTOFTHEGREATWORKA_000_019","ああ……そうだとも……。
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それが私たち、錬金術師の戦いだ……!"
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60,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_020","みなさん……!
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こちらも事情は伺いました。"
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61,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_021","太守の宮に直接繋がるリンクパールをお渡しします。
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霊鱗の量産に必要なものや、ほかの工房への伝達方法について、
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一度話をさせてほしいとのことでした。"
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62,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_022","それから、あなた方にもお伝えすることが……"
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63,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_023","塔に向かうための小舟が貸しだされる際、
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あなた方の協力を受けて有力な試作品ができた……と、
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ニッダーナさんが遺烈郷を代表して報告をしたそうです。"
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64,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_024","それが太守に伝わり、
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是非一度、みなさんにお会いしたいと……。"
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65,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_025","このような事態にはなってしまいましたが、
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今後の展望を話すには、いい機会かもしれません。"
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66,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_026","よければ僕と一緒に、太守のいるラザハンの都へ、
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行ってはいただけないでしょうか……?"
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67,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_027","その申し出、ありがたく受けさせてもらおう。
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今後どう動くにせよ、太守とは連携を取りたいところだからな。"
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68,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_028","決まりですね。
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では、ギガントガル採石場の先にある関門までお越しください。
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都の中へご案内いたします。"
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69,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_030","ラザハン太守については、俺も基本的な情報しか持っていない。
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世襲制だが王ではなく、行政や軍事に対して、
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命令権および任命権を持つ……ってところだな。"
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70,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_031","人柄についてとやかく言われていないあたり、
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そつなく役目をこなしてるんだろう。
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うまく協力関係を築けるといいんだが……。"
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71,"TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_035","ニッダーナ嬢をはじめ、
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囚われの者を救いたいという想いは、皆同じのはず。
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それを伝え、手を取り合えればと思います。"
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72,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_040","前にサベネア島に来たときも、都には立ち寄った。
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あのときは、どこもかしこも人でごった返していたが……さて。"
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73,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_050","みなさん、おそろいですね。
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それではこれより、ラザハンの都へご案内いたします。"
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74,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_051","都では現在、塔から出現する化け物から民を護るため、
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厳戒態勢が敷かれています。"
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75,"TEXT_AKTKMA120_04376_VARSHAHN_000_052","人の出入りにも制限がかかっていますが、みなさんは特例です。
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どうか、僕から離れないでくださいね。"
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76,"TEXT_AKTKMA120_04376_URIANGER_000_060","七大天竜が一翼と、まさかこのような形で相まみえようとは。
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「暁」の皆も、さぞや驚くことでしょう。"
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77,"TEXT_AKTKMA120_04376_ESTINIEN_000_065","そうと決まれば、とっとと戻るぞ。
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請けた依頼をきっちりこなす……それだけだ。"
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78,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_070","さて……驚きの展開ではあったが、
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これで俺たちのやることは明確になったな。"
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79,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_071","一旦オールド・シャーレアンのバルデシオン分館に戻って、
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哲学者議会の動向を追っているクルルたちと合流。
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「ゾットの塔」調査への協力を要請しよう。"
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80,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_072","帰り方は、各々に任せる。
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テレポをするなら、こっちのエーテライトと交感しておけよ。
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二度と新型の機能を使わなくて済むようにな……。"
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81,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_080","ふぅ……。
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サベネア島から戻ってみると、やっぱりこっちは肌寒いな。
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お前も、気温差でやられないようにしておけよ。"
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82,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_081","なにせ、大きな戦いはこれからだ。
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クルルたちも戻ってるようだし、
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さっそく状況を共有するとしよう。"
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83,"TEXT_AKTKMA120_04376_THANCRED_000_082","なにせ、大きな戦いはこれからだ。
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クルルたちの調査がひと区切りつき次第、
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状況を共有するとしよう。"
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