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0,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_00","メインホールのクルルは、仲間たちの様子を見ている。"
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1,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_01","仲間たちと相談し、ゾットの塔の調査に赴くことになった。サベネア島のハンサ牧場跡付近にいる「ナブディーン」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_02","ナブディーンから激励と小舟の案内を受けた。ハンサ牧場跡付近の浜辺にある「<Sheet(EObj,2011956,0)/>」で待機しよう。"
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3,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_03","仲間たちと合流した。ヴァルシャンから受け取った霊鱗を携え「ゾットの塔」を攻略しよう。
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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4,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_04","ゾットの塔で、召喚されたメーガス三姉妹を撃破した。最上階を調査して、塔の外へ出よう。"
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5,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_05","最上階の核らしき装置を破壊したところ、ゾットの塔が消滅した。ハンサ牧場跡付近の「サンクレッド」と話そう。"
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6,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_06","サンクレッドから労われた。監視所から見渡しても、黒き塔はもう見えない。この勝利を、次に繋げていこう。"
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7,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_07",""
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8,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_08",""
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23,"TEXT_AKTKMA121_04377_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_00","ハンサ牧場跡付近のナブディーンと話す"
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25,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_01","<Sheet(EObj,2011956,0)/>で待機"
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26,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_02","「異形楼閣 ゾットの塔」を攻略"
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27,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_03","「異形楼閣 ゾットの塔」を攻略"
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28,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_04","サンクレッドと話す"
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29,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_05",""
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30,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKMA121_04377_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_000","ちょうどいい頃合いみたいだし、
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オールド・シャーレアンやラヴィリンソスで知ったことと、
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サベネア島で知ったことを、みんなで共有しましょうか!"
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49,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_010","ああ、お前か!
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連絡は回ってきてるぞ。
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塔の調査の先陣を切ってくれるんだってな。"
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50,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_011","じき、霊鱗もここに届く手筈になってるそうだ。
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それまで、浜辺に用意してある小舟のところで待っててくれ。"
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51,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_012","お前の仲間も、到着し次第、そっちに誘導しておく。
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どうか無事で……そして勝利を!"
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52,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_020","まさかお前が、太守様直々にこんな大役を任せるほどの、
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手練れだったとはな。"
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53,"TEXT_AKTKMA121_04377_NAHBDEEN_000_021","星戦士団の一員として、感謝と敬意を……。
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浜辺に用意してある小舟のところで待っててくれ。"
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54,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_030","最悪なんですけど……
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何なのよ、あの新型エーテライト……。"
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55,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_031","事前に聞いていたとはいえ……想像以上だったね……。"
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56,"TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_032","おかげで少し出遅れたが、こっちも参上だ。
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お待たせ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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57,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_033","みなさん、この度は申し出を受け入れてくださり、
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心より感謝申し上げます。"
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58,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_034","あなたが……ええと……
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「ヴァルシャンくん」と呼んだ方が、都合がいいでしょうか?"
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59,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_035","ええ、兵士たちも近くにおりますので、是非そのように。"
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60,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_036","それじゃあ、遠慮なく。"
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61,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_037","こちらこそ、私たちを認め、
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みなさんの努力の結晶である霊鱗を託していただけること、
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大変光栄に思っています……と、太守様に伝えてください。"
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62,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_038","人数分の霊鱗は用意できています。
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ひとりひとつ、こちらをお持ちください。"
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63,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_039","ありがたい。
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これで俺たちも、「光の加護」を持つ者と同じに動ける。"
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64,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_040","塔からのエーテル放射を防げるのはもちろんだが、
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蛮神との戦いをお前だけに任せるような事態も、
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やっとなくせるってわけだ。"
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65,"TEXT_AKTKMA121_04377_Q1_000_041","何と言う?"
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66,"TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_042","こうなる日を待ってた"
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67,"TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_043","これからも任せてくれて構わない"
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68,"TEXT_AKTKMA121_04377_A1_000_044","じゃあ、今度からお任せします……"
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69,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_045","……ああ、俺たちもだ。"
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70,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_046","ああ、引き続き、お前の活躍には期待してるさ!
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俺たちも、せいぜい足を引っ張らないようにがんばるとしよう。"
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71,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_047","残念だが、まだ隠居はさせないぞ。
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「暁」きっての実力、これからも頼りにしてるからな。"
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72,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_048","……さて、これで準備は整ったわけだし、
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作戦の最終確認をしておきましょうか。"
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73,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_049","私たちは今回、ふたつの部隊にわかれて、
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「ゾットの塔」攻略に挑むわ。"
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74,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>率いる主力部隊は、
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防衛機構を突破しつつ、とにかく先へ。
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塔の核となっている中枢部を探して頂戴。"
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75,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_051","私たち補助部隊は、防衛機構が蛮神召喚を行うことを想定し、
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塔に取り込まれている人々に治癒魔法をかけていくわ。"
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76,"TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_052","塔を守るために呼び降ろされるのは、
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サベネアの神話に名を連ねる神々でしょう……。"
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77,"TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_053","カルテノーでの戦いと異なり、過去に相対した実績もない。
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くれぐれも、お気をつけて……。"
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78,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_054","突入のタイミングは、君の指示に任せるよ。"
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79,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_055","ラザハンの皆のためにも……
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そして、各地で塔に抗っている人々のためにも、
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この作戦、必ず成功させよう!"
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80,"TEXT_AKTKMA121_04377_Q2_000_060","どうする?"
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81,"TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_061","話す"
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82,"TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_062","パーティを編成して突入"
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83,"TEXT_AKTKMA121_04377_A2_000_063","キャンセル"
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84,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_070","賢具を用いることになっても、私の役回りは変わらない。
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傷の治癒なら、引き続き任せてくれ。"
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85,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALPHINAUD_000_071","……同時に、この賢具を持つからこそ、考えていきたいんだ。
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私が身を投じる戦いの意味、それが自分や父に、
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誇れるものであるのかどうかを。"
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86,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_075","護魂の霊鱗、ありがたく頂戴したわ。
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これでやっと、あの迷惑千万な塔に踏み込めるわね。"
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87,"TEXT_AKTKMA121_04377_ALISAIE_000_076","それから!
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同じ殲滅係として、エスティニアンには負けないから。
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元蒼の竜騎士だろうがなんだろうが、絶対ッ!"
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88,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_080","補助部隊にも、ヤ・シュトラとグ・ラハがいるからな。
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敵と交戦することになっても、十分、切り抜けられるだろう。"
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89,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_081","俺たちは、自分のすべきことに集中すればいいってわけだ。
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さあ行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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90,"TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_085","ラタトスクの加護を受けたこの鎧に、
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ヴリトラの加護を受けた霊鱗とはな……。
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成り行きとはいえ、立場の変化を思い知らされる。"
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91,"TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_086","そして、魔槍ニーズヘッグ……。
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これだけの力があれば、どんな相手が現れようが貫けるさ。"
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92,"TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_090","蛮神のほかに、人拐いを担っていた帝国兵なども、
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塔の中で待ち受けていると思われます……。"
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93,"TEXT_AKTKMA121_04377_URIANGER_000_091","テロフォロイが、何らかの術で送り込んできたのでしょうが、
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いかんせん全容が知れません。
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そちらにも、どうかご注意を……。"
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94,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_095","ご心配いただかなくても、
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治癒魔法の使い方を忘れたりはしていないわ。"
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95,"TEXT_AKTKMA121_04377_YSHTOLA_000_096","状況を見て、臨機応変に魔法を扱う……
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「魔女」の異名をとるなら、それくらいはできなくてはね?"
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96,"TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_100","あんたはそっち、オレはこっち!
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……任せるから、任せてくれよな。"
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97,"TEXT_AKTKMA121_04377_GRAHATIA_000_101","で、終わったら話を聞かせてくれ。
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それが胸のすく冒険譚になるように……
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お互い、がんばらなくちゃな!"
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98,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_105","これほど近くで塔を見るのは初めてよ。
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なんて禍々しい気配なの……。"
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99,"TEXT_AKTKMA121_04377_KRILE_000_106","実戦も久しぶりだから、ちょっと緊張してるんだと思う。
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でも、みんなと一緒なら大丈夫。
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できるかぎりのことをさせてもらうわ!"
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100,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_110","僕も、星戦士団とともに、監視所に留まるつもりです。
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塔に異変があれば察知できるよう、目を凝らしておきましょう。"
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101,"TEXT_AKTKMA121_04377_VARSHAHN_000_111","ヴリトラの牙と爪に代わって、
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その鱗が、あなた方を護らんことを……。"
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102,"TEXT_AKTKMA121_04377_CINDURUVA_000_120","守らねば――
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我らが塔を守らねばならぬ――"
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103,"TEXT_AKTKMA121_04377_ESTINIEN_000_130","ふー……。
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さすがに、アルカソーダラの巨体を運ぶのは骨が折れたな。
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だがまあ、生きて運びだせて何よりだ。"
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104,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_140","塔に捕まってた連中の搬送は、ひととおり終わったそうだ。
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全員、ラザハンの都で治療を試みるらしい。"
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105,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_141","アリゼーとヤ・シュトラは、テンパード化の治療を手伝いに。
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ほかの治癒魔法が得意な面々も、
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救護を手伝うために都へついていった。"
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106,"TEXT_AKTKMA121_04377_THANCRED_000_142","……改めて、お前もおつかれさまだ。"
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107,"TEXT_AKTKMA121_04377_SYSTEM_000_143","「異形楼閣 ゾットの塔」に、
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仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
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「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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