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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_00","テルティウム駅のユルスは、思いつめたような面持ちだ。"
1,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_01","ユルスから伝言を頼まれた。テルティウム駅の「マルケリヌス」と「オクタウィア」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_02","ふたりに伝言を伝えた。テルティウム駅の出口にいる「ユルス」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_03","ユルスとともに出発することになった。ウルバニッシマ区にある「<Sheet(EObj,2012107,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_04","第I軍団とイルサバード派遣団の交渉が行われた。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_05","ルキアに無事だったことを安堵された。ユルスたちの未来は、どうなるのだろうか……。"
6,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_11",""
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23,"TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_00","マルケリヌスと話す"
25,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_01","オクタウィアと話す"
26,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_02","ユルスと話す"
27,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_03","<Sheet(EObj,2012107,0)/>で待機"
28,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_04","ルキアと話す"
29,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_07",""
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33,"TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_09",""
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48,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_100_000","どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか?
ちくしょうめ……!"
49,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_000","お前には、俺と一緒に、派遣団のキャンプへ向かってもらう。
条件を伝えて、あちらと交渉する役目だ。"
50,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_001","……俺が出発の準備をしてくる間、
ひとつ頼まれごとをしてくれ。"
51,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_002","派遣団との交渉が成立し、
物資を残して撤退させることができた場合、
その物資をここまで運んでくる必要がある。"
52,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_003","そこで、第I軍団兵の「マルケリヌス」と「オクタウィア」に、
魔導アーマーに乗る準備をしておくよう伝えてくれ。"
53,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_004","『詳しいことはイルに聞け』と……
そう言ってくれれば、すべて伝わるはずだ……。"
54,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_005","それが済んだら駅の入口で合流しよう。
……頼んだぞ。"
55,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_010","またお前か、俺に何の用だ?"
56,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_011","『詳しいことはイルに聞け』と……
本当にそう伝えるよう、命じられたのか?"
57,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_012","ああ……そうか……。
ついに、それを聞く日がきちまったのか……。"
58,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_013","お前からの伝言だったのは、あまりに皮肉ってもんだ。
だが、命令は了解した……。"
59,"TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_014","諸々、準備をしておくさ。
魔導アーマーのことも……もしものときのこともな……。"
60,"TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_020","近寄るな……!
私には、お前と話すようなことなんてない!"
61,"TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_021","『詳しいことはイルに聞け』だと!?
では、クイントゥス様のご意向は……!"
62,"TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_022","ああ……賛成だ……賛成だとも……!
これ以上、お前や蛮族どもに無様な姿をさらすなど、
到底あってはならないことだからね……。"
63,"TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_023","やってやるさ……。
ヴァリス様に、戦友たちに懸けて……!
ガレマール帝国のために……!"
64,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_030","……ああ、来たか。
ふたりには、ちゃんと伝えてもらえたか?"
65,"TEXT_AKTKMB113_04392_Q1_000_031","何と言う?"
66,"TEXT_AKTKMB113_04392_A1_000_032","本当に、物資運搬の命令だったのか?"
67,"TEXT_AKTKMB113_04392_A1_000_033","『詳しいことはイルに聞け』の意味は?"
68,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_034","…………そうだ。
ただ、派遣団との交渉がうまくいかなければ、
必然的に任務の内容は変わることになる。"
69,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_035","…………お前に話す理由はない。
派遣団との交渉がうまくいかなかった場合も含め、
俺たちは、いろいろと想定をしてるんだ。"
70,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_036","何にせよ、交渉が成立するに越したことはない。
お前も、うまく運ぶように協力してくれ。"
71,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_037","では、派遣団のキャンプに向けて出発する……が、
途中、どうしても寄っておきたい場所があるんだ。"
72,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_038","ウルバニッシマ区の外れで、一度止まってくれ。
……どうか頼む。"
73,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_040","……ここで間違いない。
少しだけ、俺に時間をくれ。"
74,"TEXT_AKTKMB113_04392_SYSTEM_000_050","ここでユルスの用事が済めば、
彼とともにキャンプ・ブロークングラスに向かい、
派遣団との交渉を見届けることになるだろう……。"
75,"TEXT_AKTKMB113_04392_Q2_000_051","このまま待機しますか?"
76,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_060","……キャンプを襲った者は、これで全員だ。
抵抗はしない。"
77,"TEXT_AKTKMB113_04392_LUCIA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
貴公も無事に戻ってくれて、本当によかった。"
78,"TEXT_AKTKMB113_04392_LUCIA_000_071","ひとまず、ユルス殿が襲撃に加わっていた者を集めてくれた。
彼らの今後については、誠意をもって検討したいと思う。
クイントゥス殿とも、相談をしながらな……。"
79,"TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_006","(★未使用/削除予定★)"