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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。
51TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。
62TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
73TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
84TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!
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2824TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_00ヤ・シュトラと話す
2925TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_01ヤ・シュトラと話す
3026TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_02アリゼーと話す
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5248TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_000あら、戻っていたのね。 ひと息つける状況になったということかしら?
5349TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010こちらの状況だが、職人たちによる、 ストーブの製作が順調に進んでいる。
5450TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、 もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、 修理できたものは稼働させた。
5551TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012食事も、まもなく提供できるだろう。 あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。
5652TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。 あれだけあちこち奔走してもらったのだ、 残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。
5753TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014……そういえば、先ほどこの広場で、 ヤ・シュトラ殿を見かけた。 彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。
5854TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020あとのことはこちらに任せてくれていい。 アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、 改めて感謝を申し上げる。
5955TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030おかえりなさい。 私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。 三人とも無事で何よりよ……。
6056TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031テンパード化の治療はもちろん、 負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、 身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。
6157TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032その傷に各々が向き合いながら、 ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。
6258TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、 先へ先へと焦らないようにしておきましょう。 どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。
6359TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
6460TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
6561TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
6662TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042ひと休みしますか?
6763TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050もう少し休んでいなくて大丈夫かい……? ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、 くれぐれも、身体を第一にしてくれ。
6864TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055……まあ待て、何も言わなくていい。 敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、 お前だけじゃないからな。
6965TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060お目覚めになって、安心いたしました……。 どこか、不調を感じるところはございませんか?
7066TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、 視界が少し乱れていてね……。
7167TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066一時的なものでしょうけれど、 あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。
7268TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070……よかった。 今度こそ、オレの知ってるあんただ。
7369TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075緊急事態だったからな…… 多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。
7470TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。 派遣団として報告をしたいこともな。
7571TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081しかしまずは、その帰還を称えよう。 あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。
7672TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、 まもなく冷たくなりました……。 身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。
7773TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086遺体は、丁重に弔いたいと思います。 あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、 安らかに眠れることを願いましょう……。
7874TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090もう痛いところはない? 苦しいとか、違和感があるとかも?
7975TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091だったらいいけど……けど…… なんなのよテロフォロイの奴らッ!
8076TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ! せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、 ほとんどがテンパードにされて……
8177TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093その上、あなたの身体まで、 ろくでもないことに利用されかけたのよ!?
8278TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094あったまきた……もう絶対に許さないんだから……! 終末の幕開けだかなんだか知らないけど、 これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ!