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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00","キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01","ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02","ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。"
3,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03","仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04","アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!"
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6,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_06",""
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23,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
26,"TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_02","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_000","あら、戻っていたのね。
ひと息つける状況になったということかしら?"
49,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010","こちらの状況だが、職人たちによる、
ストーブの製作が順調に進んでいる。"
50,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011","また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、
もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、
修理できたものは稼働させた。"
51,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012","食事も、まもなく提供できるだろう。
あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。"
52,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013","貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。
あれだけあちこち奔走してもらったのだ、
残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。"
53,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014","……そういえば、先ほどこの広場で、
ヤ・シュトラ殿を見かけた。
彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。"
54,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020","あとのことはこちらに任せてくれていい。
アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、
改めて感謝を申し上げる。"
55,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030","おかえりなさい。
私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。
三人とも無事で何よりよ……。"
56,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031","テンパード化の治療はもちろん、
負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、
身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。"
57,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032","その傷に各々が向き合いながら、
ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。"
58,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033","彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、
先へ先へと焦らないようにしておきましょう。
どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。"
59,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
60,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
61,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
62,"TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042","ひと休みしますか?"
63,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050","もう少し休んでいなくて大丈夫かい……?
ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、
くれぐれも、身体を第一にしてくれ。"
64,"TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055","……まあ待て、何も言わなくていい。
敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、
お前だけじゃないからな。"
65,"TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060","お目覚めになって、安心いたしました……。
どこか、不調を感じるところはございませんか?"
66,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065","「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、
視界が少し乱れていてね……。"
67,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066","一時的なものでしょうけれど、
あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。"
68,"TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070","……よかった。
今度こそ、オレの知ってるあんただ。"
69,"TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075","緊急事態だったからな……
多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。"
70,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080","貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。
派遣団として報告をしたいこともな。"
71,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081","しかしまずは、その帰還を称えよう。
あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。"
72,"TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085","あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、
まもなく冷たくなりました……。
身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。"
73,"TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086","遺体は、丁重に弔いたいと思います。
あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、
安らかに眠れることを願いましょう……。"
74,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090","もう痛いところはない?
苦しいとか、違和感があるとかも?"
75,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091","だったらいいけど……けど……
なんなのよテロフォロイの奴らッ!"
76,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092","帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ!
せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、
ほとんどがテンパードにされて……"
77,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093","その上、あなたの身体まで、
ろくでもないことに利用されかけたのよ!?"
78,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094","あったまきた……もう絶対に許さないんだから……!
終末の幕開けだかなんだか知らないけど、
これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ!"