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40TEXT_AKTKZH007_04302_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイエテーン・オイコスにいる使い魔の愛好家は、冒険者に興味津々のようだ。
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2824TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_00使い魔の愛好家と話す
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3228TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_04使い魔の愛好家と話す
3329TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_05使い魔の愛好家と再度話す
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5248TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_000君、珍しい雰囲気の使い魔だね……?
5349TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_001創造物管理局にも、君のイデアは登録されていないはず。 僕ほど使い魔に詳しい者はそういないと自負しているし、 見落としているとは思えない……どういうことだ!?
5450TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_002へぇ、アゼムの使い魔とは驚いた! なるほどなるほど…… さすがはアゼムだね、面白いものを創る!
5551TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_003僕は使い魔に目がなくてね。 よかったら、君のことを観察させてほしい! 承諾してくれるなら、ご褒美をあげちゃうからさ。
5652TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_004やった、ありがとう! それじゃあさっそく……と言いたいところだけど、 ちょっと場所を変えようか。
5753TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_005君にやってみてほしいことは、ここではできないし、 ポイエテーン・オイコスの西へ向かおう。 先に行っているから、準備ができたら君も来ておくれ!
5854TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_006来てくれてありがとう! 無事に合流できたところで、 君にやってもらいたいことについて、説明しよう。
5955TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_007君には、僕が創った「オルペウスの歌花」に触れてもらいたい! 泡を放出する、青いつぼみに似た可憐な植物なんだが、 近づく生き物を魅了して、自らを守らせる性質があるんだ。
6056TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_008魅了するといっても、人体への影響はないから僕に効果はない。 でも、使い魔である君はどうかなと思ってね……フフッ。
6157TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_009もちろん、魅了されそうになったら助けるから安心しておくれ! 僕は使い魔が大好きだし、観察したいだけで放置はしない! 君の主人である、アゼムにも迷惑はかけられないからね!
6258TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_010「オルペウスの歌花」は、小さめのものから大きめのものまで、 3種類ほど創ったから、小さいほうから順に試そう。
6359TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_011ああ、もしかしたら他の創造生物が魅了されているかもしれない。 その場合は、僕の護衛もかねて、のしてしまっておくれ。
6460TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_012(★未使用/削除予定★)
6561TEXT_AKTKZH007_04302_BALLOON_000_013さあ、出発しよう!
6662TEXT_AKTKZH007_04302_BALLOON_000_014あいたたた…
6763TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_100_014来てくれたんだね! それじゃあ、さっそく「オルペウスの歌花」を触りに行こう!
6864TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_015使い魔の愛好家とはぐれてしまったため、目的を達成できません。 ポイエテーン・オイコス西に戻った使い魔の愛好家に話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
6965TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_100_015使い魔の愛好家がまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
7066TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_020小さなオルペウスの歌花に触れてみたが、 問題はないようだ。
7167TEXT_AKTKZH007_04302_FLOWERA04302_000_021(-使い魔の愛好家-)ふむふむ、この程度は問題なし、と。 いいね、いいね、その調子で試していこう! 次は、もうちょっと大きいのを試してみようか。
7268TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_022オルペウスの歌花に触れてみたが、 違和感は覚えなかった。
7369TEXT_AKTKZH007_04302_FLOWERB04302_000_023(-使い魔の愛好家-)ほうほう、まだ大丈夫そうだね! この大きさが歌花の標準的なものなんだけど、 最後に、僕が丹精込めて創った大きい花を試そう!
7470TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_024大きなオルペウスの歌花に触れてみたが、 何も起きなかった。
7571TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_025いやはや、こんなに大きな歌花に触れても、 君はまったく魅了される様子がないなんてね……! 普通なら、さっきの創造生物みたいになってしまうのに。
7672TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_026正直、君のようなエーテルの薄さだったら、 魅了されてしまうだろうと予想していたんだけど……。 実はアゼムって、使い魔創りの匠だったのかな?
7773TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_027ともあれ、観察はこれで終わりにしよう! 君にはご褒美を渡さないといけないし、 ポイエテーン・オイコスで落ち合おう。
7874TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_030おつかれさま。 君のおかげで、とても有意義な時間を過ごせたよ。
7975TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_031それにしても……強力な使い魔には見えないけど、 君は身体能力の高さで、エーテルの薄さを補っているのかな? 使い魔を新たに創るときには、参考にさせてもらうよ!
8076TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_032それじゃあ、このご褒美を君に渡そう。 僕はさっそく、観察結果をまとめて、 使い魔の設計を考えてみることにするよ。