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ポイエテーン・オイコスにいる使い魔の愛好家は、冒険者に興味津々のようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_00","使い魔の愛好家と話す"
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28,"TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_04","使い魔の愛好家と話す"
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29,"TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_05","使い魔の愛好家と再度話す"
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48,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_000","君、珍しい雰囲気の使い魔だね……?"
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49,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_001","創造物管理局にも、君のイデアは登録されていないはず。
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僕ほど使い魔に詳しい者はそういないと自負しているし、
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見落としているとは思えない……どういうことだ!?"
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50,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_002","へぇ、アゼムの使い魔とは驚いた!
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なるほどなるほど……
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さすがはアゼムだね、面白いものを創る!"
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51,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_003","僕は使い魔に目がなくてね。
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よかったら、君のことを観察させてほしい!
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承諾してくれるなら、ご褒美をあげちゃうからさ。"
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52,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_004","やった、ありがとう!
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それじゃあさっそく……と言いたいところだけど、
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ちょっと場所を変えようか。"
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53,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_005","君にやってみてほしいことは、ここではできないし、
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ポイエテーン・オイコスの西へ向かおう。
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先に行っているから、準備ができたら君も来ておくれ!"
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54,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_006","来てくれてありがとう!
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無事に合流できたところで、
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君にやってもらいたいことについて、説明しよう。"
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55,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_007","君には、僕が創った「オルペウスの歌花」に触れてもらいたい!
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泡を放出する、青いつぼみに似た可憐な植物なんだが、
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近づく生き物を魅了して、自らを守らせる性質があるんだ。"
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56,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_008","魅了するといっても、人体への影響はないから僕に効果はない。
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でも、使い魔である君はどうかなと思ってね……フフッ。"
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57,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_009","もちろん、魅了されそうになったら助けるから安心しておくれ!
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僕は使い魔が大好きだし、観察したいだけで放置はしない!
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君の主人である、アゼムにも迷惑はかけられないからね!"
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58,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_010","「オルペウスの歌花」は、小さめのものから大きめのものまで、
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3種類ほど創ったから、小さいほうから順に試そう。"
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59,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_011","ああ、もしかしたら他の創造生物が魅了されているかもしれない。
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その場合は、僕の護衛もかねて、のしてしまっておくれ。"
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60,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_AKTKZH007_04302_BALLOON_000_013","さあ、出発しよう!"
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62,"TEXT_AKTKZH007_04302_BALLOON_000_014","あいたたた…"
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63,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_100_014","来てくれたんだね!
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それじゃあ、さっそく「オルペウスの歌花」を触りに行こう!"
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64,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_015","使い魔の愛好家とはぐれてしまったため、目的を達成できません。
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ポイエテーン・オイコス西に戻った使い魔の愛好家に話しかけて、
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もう一度、この場所まで護衛してください。"
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65,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_100_015","使い魔の愛好家がまだ到着していません。
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近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
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66,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_020","小さなオルペウスの歌花に触れてみたが、
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問題はないようだ。"
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67,"TEXT_AKTKZH007_04302_FLOWERA04302_000_021","(-使い魔の愛好家-)ふむふむ、この程度は問題なし、と。
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いいね、いいね、その調子で試していこう!
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次は、もうちょっと大きいのを試してみようか。"
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68,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_022","オルペウスの歌花に触れてみたが、
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違和感は覚えなかった。"
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69,"TEXT_AKTKZH007_04302_FLOWERB04302_000_023","(-使い魔の愛好家-)ほうほう、まだ大丈夫そうだね!
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この大きさが歌花の標準的なものなんだけど、
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最後に、僕が丹精込めて創った大きい花を試そう!"
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70,"TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_024","大きなオルペウスの歌花に触れてみたが、
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何も起きなかった。"
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71,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_025","いやはや、こんなに大きな歌花に触れても、
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君はまったく魅了される様子がないなんてね……!
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普通なら、さっきの創造生物みたいになってしまうのに。"
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72,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_026","正直、君のようなエーテルの薄さだったら、
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魅了されてしまうだろうと予想していたんだけど……。
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実はアゼムって、使い魔創りの匠だったのかな?"
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73,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_027","ともあれ、観察はこれで終わりにしよう!
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君にはご褒美を渡さないといけないし、
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ポイエテーン・オイコスで落ち合おう。"
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74,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_030","おつかれさま。
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君のおかげで、とても有意義な時間を過ごせたよ。"
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75,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_031","それにしても……強力な使い魔には見えないけど、
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君は身体能力の高さで、エーテルの薄さを補っているのかな?
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使い魔を新たに創るときには、参考にさせてもらうよ!"
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76,"TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_032","それじゃあ、このご褒美を君に渡そう。
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僕はさっそく、観察結果をまとめて、
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使い魔の設計を考えてみることにするよ。"
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