mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-31 05:59:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
161 lines
10 KiB
CSV
161 lines
10 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||
ラストスタンドの従業員は、プディングを振る舞いたいようだ。"
|
||
1,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_01",""
|
||
2,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_02",""
|
||
3,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_03",""
|
||
4,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_04",""
|
||
5,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_05",""
|
||
6,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_06",""
|
||
7,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_07",""
|
||
8,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_08",""
|
||
9,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_09",""
|
||
10,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_AKTKZI001_04316_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_00","プディングウェイと話して同行させる"
|
||
25,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_01","プディングウェイを連れてお使いをする"
|
||
26,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_02","プディングウェイを連れて
|
||
ラストスタンドの従業員にお使いの品を渡す"
|
||
27,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_03",""
|
||
28,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_04",""
|
||
29,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_05",""
|
||
30,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_06",""
|
||
31,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_07",""
|
||
32,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_AKTKZI001_04316_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_000","ああ、いたいた! よかった!
|
||
君、バルデシオン委員会の人だよね?
|
||
ちょっと助けてほしいんだ!"
|
||
49,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_001","先日、バルデシオン委員会の一行と一緒に、
|
||
可愛いしゃべるウサギさんがやってきただろう?"
|
||
50,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_002","そのうちのひとりがこの店にきて、
|
||
「プディング」を食べたいって言うんだけど、
|
||
ギルを持ってないみたいでさ。"
|
||
51,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_003","ちょっとした店の手伝いをしてもらえれば、
|
||
ご馳走してもいいって、店長が言ってくれたんだけど……
|
||
どうにも、地上の文化に不慣れな様子でね。"
|
||
52,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_004","もしよければ「プディングウェイ」に付き添って、
|
||
リストに書いた品物を買ってきてくれないかな?
|
||
もちろん君にもお礼はするから……よろしく頼むよ!"
|
||
53,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_005","もしよければ「プディングウェイ」に付き添って、
|
||
リストに書いた品物を買ってきてくれないかな?
|
||
もちろん君にもお礼はするから……よろしく頼むよ!"
|
||
54,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_010","ああ、ウリエンジェと一緒に月にきてくれた、
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
|
||
55,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_011","悲しいことがあったの、聞いてください。
|
||
ギルという通貨の存在は知っていましたが、
|
||
まさかプディングを食べることにも必要だったなんて……。"
|
||
56,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_012","ああ、夢にまで見た青い星のプディング……。
|
||
ウリエンジェに、毎日はなしてもらったプディング……。
|
||
お腹いっぱい食べられると思ったのに……。"
|
||
57,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_013","えぇっ!?
|
||
あなたと一緒に街を回って、お使いをしてきたら、
|
||
プディングがもらえるんですか!?"
|
||
58,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_014","やります、やります! 連れて行ってください!
|
||
すぐにでも「<Sheet(EventItem,2003290,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003291,0)/>」、
|
||
そして「<Sheet(EventItem,2003292,0)/>」を入手しましょう!"
|
||
59,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||
60,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||
61,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_017","(★未使用/削除予定★)"
|
||
62,"TEXT_AKTKZI001_04316_DADAPU_000_019","やあ、なにか入用かい?"
|
||
63,"TEXT_AKTKZI001_04316_HARLISSAND_100_019","ん? 自分になにか聞きたいことでも?"
|
||
64,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_110_019","あれ?
|
||
しゃべるウサギさんは一緒じゃないのか?"
|
||
65,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_020","このクエストを進行させるには、
|
||
プディングウェイが同行している状態で、
|
||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||
66,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_021","同行者がまだ到着していない。
|
||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||
67,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_100_021","同行者がまだ到着していない。
|
||
近くまで迎えにいって、ともに調べよう。"
|
||
68,"TEXT_AKTKZI001_04316_Q1_000_000","何をする?"
|
||
69,"TEXT_AKTKZI001_04316_A1_000_001","話す"
|
||
70,"TEXT_AKTKZI001_04316_A1_000_002","同行状態を解除する"
|
||
71,"TEXT_AKTKZI001_04316_A1_000_003","キャンセル"
|
||
72,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_022","もらったメモには、
|
||
必要なものと入手できる場所が書いてあります!
|
||
いま、読みあげますね!"
|
||
73,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_023","「<Sheet(EventItem,2003290,0)/>、アゴラで販売しているものを購入。
|
||
<Sheet(EventItem,2003291,0)/>、ヌーメノン大書院で貸し出し中」"
|
||
74,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_024","「<Sheet(EventItem,2003292,0)/>は、
|
||
ペリスタイルのハールリサンさんが譲ってくれる」
|
||
全部そろいましたかね?"
|
||
75,"TEXT_AKTKZI001_04316_SYSTEM_000_025","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||
76,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_026","あれ、別の用がおありですか?
|
||
じゃあ、プディングのお使いはまた今度で……。
|
||
「ラストスタンド」の裏手で待っていますから!"
|
||
77,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_027","お使い、手伝ってくれるんですか!?
|
||
じゃあさっそく行きましょう!"
|
||
78,"TEXT_AKTKZI001_04316_DADAPU_000_030","おや、珍しいウサギを連れているな。
|
||
どうしたんだい?"
|
||
79,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_031","あの、あの……!
|
||
そちらにプディング作りに使える合金製の型があったら、
|
||
売っていただけませんでしょうか……!?"
|
||
80,"TEXT_AKTKZI001_04316_DADAPU_000_032","ああ、ちょうどいいサイズの在庫があるよ。
|
||
ギルも……うん、足りているね。
|
||
まいどあり。"
|
||
81,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_040","ありましたよ!
|
||
これが<Sheet(EventItem,2003291,0)/>ですね!"
|
||
82,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_041","メモによると、すでに手続きは済ませてあるので、
|
||
そのまま持っていっていいようです!
|
||
よろしくお願いします……!"
|
||
83,"TEXT_AKTKZI001_04316_HARLISSAND_000_050","ああ、もしかしてラストスタンドのお使い?
|
||
代わりの者が行くって、連絡は受けてるよ。
|
||
<Sheet(EventItem,2003292,0)/>、持っていきな。"
|
||
84,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_051","ありがとうございます!
|
||
これが美味しいプディングになるんですね!"
|
||
85,"TEXT_AKTKZI001_04316_HARLISSAND_000_052","プディング?
|
||
ああ、そうだね、今朝搾りたてのミルクだから、
|
||
きっと美味しいお菓子が作れるだろうさ。"
|
||
86,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_060","どうだい、お願いした品は用意できたかな?"
|
||
87,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_061","ああ、これだよありがとう!
|
||
じゃあさっそく、ご所望のプディングを振る舞わなきゃね。"
|
||
88,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_062","今回、ご馳走するのは、
|
||
伝説の調理師デルモン先生考案のレシピを再現した、
|
||
「レインボープディング」さ!"
|
||
89,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_063","せっかく恋い焦がれたプディングを食べるんだから、
|
||
最高の一品に仕上げてあげたくてね。"
|
||
90,"TEXT_AKTKZI001_04316_CAFESTAFF04316_000_064","じゃあ僕は、すぐに用意に取りかかるよ。
|
||
君も手伝いを、どうもありがとう。
|
||
働いた分の給与はしっかり払わせておくれ。"
|
||
91,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_065","ついに! ついに!
|
||
青い星のプディング!!
|
||
ウリエンジェのプディングよりもおいしいプディング!!"
|
||
92,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_066","本当に、本当に、ありがとうございます!
|
||
あなたのおかげでプディングが食べられる!"
|
||
93,"TEXT_AKTKZI001_04316_PUDDINGWAY_000_067","プディングを作るための材料や方法もわかりました!
|
||
ここでプディングをいただいたあとは、しばらく留まって、
|
||
この星のプディングについて、たくさん調べようと思います!"
|
||
94,"TEXT_AKTKZI001_04316_SHOP04316_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||
95,"TEXT_AKTKZI001_04316_SHOP04316_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||
96,"TEXT_AKTKZI001_04316_RESIDENT04316_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||
97,"TEXT_AKTKZI001_04316_RESIDENT04316_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|