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0,"TEXT_AKTKZI002_04317_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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エーテライト・プラザ付近の謎めいた女性は、冒険者を興味深げに見つめている。"
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24,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_00","<Sheet(EObj,2012438,0)/>を調べる"
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25,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_01","手紙の謎を解き、<Sheet(EventItem,2003294,0)/>を入手"
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26,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_02","<Sheet(EObj,2012439,0)/>を調べる"
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27,"TEXT_AKTKZI002_04317_TODO_03",""
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48,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_000","ねぇ、あなた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よね?
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よかったわ、ちょうどあなたを捜していたの。"
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49,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_001","私もあなたと一緒で冒険者なんだけど、
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ある依頼人が、あなたに渡してほしいものがあるって言って……
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この<Sheet(EObj,2012438,0)/>と<Sheet(EObj,2012439,0)/>を預かったのよ。"
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50,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYWOMAN04317_000_002","依頼人が誰かは、匿名を希望した意思を尊重して明かせないわ。
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とにかくその「<Sheet(EObj,2012438,0)/>」を読んでみてちょうだい。
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じゃ、確かに渡したわよ。"
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51,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_003","本クエストは「探索型クエスト」です。
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進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
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ヒントが表示されない場合があります。"
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52,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_010","鍵がかかっている……。"
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53,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_020","(-署名のない手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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この手紙と共に渡した<Sheet(EObj,2012439,0)/>には、
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君への贈り物が入っている』"
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54,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_021","(-署名のない手紙-)『だが、開けるには3つの鍵が必要だ。
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いずれも、ここオールド・シャーレアンのいずこかにいる、
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3人の人物が持っている』"
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55,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_022","(-署名のない手紙-)『なぁに、ちょっとした遊び心さ。
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以下に記した謎を解き、3つの鍵を手に入れて、
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木箱を解錠してくれたまえ』"
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56,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_023","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、ニュンクレフの岩とサリャク像を一望できる丘で、
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若き才能たちの声を耳にしながら共寝を望む。
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眠りは、知を育む親である』"
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57,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_024","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、川のせせらぎを聞きながら君を待っている。
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好物であるゴールドエーコンの言葉を耳にすれば、
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おのずと姿を現すだろう』"
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58,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_025","(-署名のない手紙-)『ある鍵は、ニンフの祝福を受けながら、
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愛を謳う吟遊詩人の物語を読みふけっているだろう。
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物語は過去を想起させ、語らいは今に想いを馳せる』"
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59,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_026","ヒントをもとに、3つの鍵を探してみましょう。
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<Sheet(EventItem,2003293,0)/>は、アイテム使用をすることで、
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いつでも確認することができます。"
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60,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_030","3つの鍵を入手しなければ、開けられないようだ……。"
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61,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_040","んああ……なんだい?
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昨晩は夜更かししたから、講義で「居眠り」しそうになったよ。
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ここで風にあたれば、少しはすっきりするかと思ってね。"
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62,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_050","待ちくたびれたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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師匠に頼まれて、きみを待っていたんだ。
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はい、約束の<Sheet(EventItem,2003294,0)/>だよ。"
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63,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_051","それにしたって、師匠が女性に変装するとはね。
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それだけ、正体を隠しながらも直接、
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きみと話してみたかったということか……。"
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64,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYSTUDENT04317_000_052","じゃ、私はもう用事が済んだから帰るよ。
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これからまた、稽古をつけてもらわなくちゃ。"
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65,"TEXT_AKTKZI002_04317_SAYTODO_000_060","ゴールドエーコン"
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66,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_070","ご名答!
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あんたなら、俺のことを見つけるって信じてたぜ。
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なにせ、あの人が認めた冒険者だからな。"
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67,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_071","俺、あの人に憧れて師匠に弟子入りしたんだ。
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最近、数年ぶりに姿を見かけて嬉しくってさ。"
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68,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_072","それで、相棒らしき動物に化けてみたんだ。
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なかなか上手に変化できていただろ?"
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69,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYBOY04317_000_073","そうだ、忘れずにこの<Sheet(EventItem,2003294,0)/>を渡さないとな。
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今度ゆっくりと、話を聞かせてくれよ。
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頼むぜ!"
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70,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_075","ナッツイーターがいる。
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<Sheet(EventItem,2003293,0)/>を確認してみようか……?"
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71,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_080","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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君が僕に話しかけてきたということは、手紙を読んだんだね?
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もちろん、僕が鍵の持ち主のひとりだ。"
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72,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_081","兄弟子は、僕たちの中ではもっとも詩才がなかった。
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なのに詩人を名乗って、街ゆく女性に愛を歌っていたなんて。
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まったく、仕方がない人だね。"
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73,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_082","でも……元気そうでなによりだ。
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彼を取り巻く状況には紆余曲折あったと、
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師匠から聞いているからね。"
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74,"TEXT_AKTKZI002_04317_IZUMI_000_083","はい、では<Sheet(EventItem,2003294,0)/>は君に渡すよ。
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彼によろしく伝えておいて。"
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75,"TEXT_AKTKZI002_04317_SYSTEM_000_090","3つの鍵を使ったことで、木箱が解錠された……!
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なかには、報酬らしき装備と手紙が入っている。"
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76,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_091","(-木箱に入っていた手紙-)『<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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どうやら木箱は解錠できたようだね。
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入っている装備は好きに持っていってくれたまえ』"
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77,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_092","(-木箱に入っていた手紙-)『もうずっと昔のことになるが……
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ルイゾワ様に託された悪ガキに、
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サバイバル術や諜報の技術を叩き込んだのはこの私だ』"
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78,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_093","(-木箱に入っていた手紙-)『そんな不肖の弟子が、
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久々にこの街に帰ってきたというじゃないか。
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遠目から見たその顔は、いい目つきをしていた』"
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79,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_094","(-木箱に入っていた手紙-)『君たちと過ごした日々が、彼を成長させたのだろう。
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これからもどうか、彼のことを頼むよ』"
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80,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYLETTER04317_000_095","(-木箱に入っていた手紙-)『君に対面してこんなことを言うのは、気恥ずかしくてね。
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遠回しになってしまったが、伝えられてよかった。
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ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>』"
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81,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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83,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_082","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_AKTKZI002_04317_MYSTERYMAN04317_000_083","(★未使用/削除予定★)"
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