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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イーアの里のジャウ=ジャーグは、冒険者に誰かを呼びに行ってほしいようだ。
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2824TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_00チャットの「Say」モードで『クー』を含む言葉を入力し、 指定地点でイーア族に呼びかける
2925TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_01待ち続けるイーアと話す
3026TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_02ジャウ=ジャーグと話す
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5248TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_000そこの肉体を持つ君、少々手を貸してほしい。 「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」を、 呼びに行ってもらいたいのだ。
5349TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_001奴は、決まった周期でそこに行き、何かを待っている。 このままでは精神が解け、里の外を漂う者たちと同様の、 無意味な存在に成り果ててしまう。
5450TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_002君の方から、奴に里へ戻るよう伝えてほしい。 頼めないだろうか?
5551TEXT_AKTKZJ008_04344_Q1_000_000何と答える?
5652TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_001任せておけ
5753TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_002君が行けば?
5854TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_003ワタシも、何度となく呼びに行ったが、 受け入れてもらえなくてね。 別の者ならと思って、君に頼んだのだが……頼めないか?
5955TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_004ありがとう、とても助かる。 それでは、「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。 そうすれば奴も、応えてくれるだろう……よろしく頼む。
6056TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_005「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。 そうすれば奴も、応えてくれるだろう。
6157TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_010クー
6258TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_011チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『クー』を含む好きな言葉を入力しましょう。
6359TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_012(-遠くから聞こえる声-)誰かはわからないが、ワタシは北の方角にいる。 要件があるなら、そちらから来てくれ。
6460TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_013「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」に、 里へ戻るよう伝えてほしい。 よろしく頼む。
6561TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_020門の岩からワタシを呼んでいたのは君か。 見たことのない種族だな。 もしや君は、異邦人か?
6662TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_021そうか、それならば歓迎するよ。 君がやってきた門の岩は、イーアの里の玄関口であり、 遠い場所からやってくる者は、あの門の岩に転移してくるのだ。
6763TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_023だから、ワタシはここで待っていたのだが……。 君が、異邦より門へとやってきたというのであれば、 君こそがワタシの待ち人だったのかもしれない……。
6864TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_024しかし、異邦人の君はなぜここへ? ここは里の中心部から、ずいぶんと離れているが……。
6965TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_025ほう、彼に頼まれてワタシを呼びに来たと。 待ち人が来た以上、ここで待っている必要はないな。 ワタシは里へ戻るから、君は「ジャウ=ジャーグ」にそう報告してくれ。
7066TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_030奴は無事に帰ってきた。 やはり、君に頼んで正解だったな。
7167TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_031……この里は、もともと宇宙の運命を研究するための場であり、 往時は多くのイーアがこの地を訪れていた。
7268TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_032故に、あの場所で誰かを待つのは不思議ではない。 しかし、奴はあまりに長き時を待ち続けたことで、 誰を待っていたのかすら、忘れてしまった。
7369TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_033それが、君が来たことで、 奴は待ち続けることから解放された。 ようやく時が動き始めたのだ。
7470TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_034奴の時を動かしてくれたこと、君には感謝している。 礼として、これを受け取ってくれ。
7571TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_035それにしても、君が「キュー」ではなく、 「クー」と正しく発音したようでよかった。 「キュー」と発音した場合、罵倒になってしまうからな……フフッ。
7672TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_000(★未使用/削除予定★)
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