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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イーアの里のジャウ=ジャーグは、冒険者に誰かを呼びに行ってほしいようだ。"
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23,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_00","チャットの「Say」モードで『クー』を含む言葉を入力し、
指定地点でイーア族に呼びかける"
25,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_01","待ち続けるイーアと話す"
26,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_02","ジャウ=ジャーグと話す"
27,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_04",""
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47,"TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_000","そこの肉体を持つ君、少々手を貸してほしい。
「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」を、
呼びに行ってもらいたいのだ。"
49,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_001","奴は、決まった周期でそこに行き、何かを待っている。
このままでは精神が解け、里の外を漂う者たちと同様の、
無意味な存在に成り果ててしまう。"
50,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_002","君の方から、奴に里へ戻るよう伝えてほしい。
頼めないだろうか?"
51,"TEXT_AKTKZJ008_04344_Q1_000_000","何と答える?"
52,"TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_001","任せておけ"
53,"TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_002","君が行けば?"
54,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_003","ワタシも、何度となく呼びに行ったが、
受け入れてもらえなくてね。
別の者ならと思って、君に頼んだのだが……頼めないか?"
55,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_004","ありがとう、とても助かる。
それでは、「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。
そうすれば奴も、応えてくれるだろう……よろしく頼む。"
56,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_005","「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。
そうすれば奴も、応えてくれるだろう。"
57,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_010","クー"
58,"TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『クー』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
59,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_012","(-遠くから聞こえる声-)誰かはわからないが、ワタシは北の方角にいる。
要件があるなら、そちらから来てくれ。"
60,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_013","「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」に、
里へ戻るよう伝えてほしい。
よろしく頼む。"
61,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_020","門の岩からワタシを呼んでいたのは君か。
見たことのない種族だな。
もしや君は、異邦人か?"
62,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_021","そうか、それならば歓迎するよ。
君がやってきた門の岩は、イーアの里の玄関口であり、
遠い場所からやってくる者は、あの門の岩に転移してくるのだ。"
63,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_023","だから、ワタシはここで待っていたのだが……。
君が、異邦より門へとやってきたというのであれば、
君こそがワタシの待ち人だったのかもしれない……。"
64,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_024","しかし、異邦人の君はなぜここへ?
ここは里の中心部から、ずいぶんと離れているが……。"
65,"TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_025","ほう、彼に頼まれてワタシを呼びに来たと。
待ち人が来た以上、ここで待っている必要はないな。
ワタシは里へ戻るから、君は「ジャウ=ジャーグ」にそう報告してくれ。"
66,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_030","奴は無事に帰ってきた。
やはり、君に頼んで正解だったな。"
67,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_031","……この里は、もともと宇宙の運命を研究するための場であり、
往時は多くのイーアがこの地を訪れていた。"
68,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_032","故に、あの場所で誰かを待つのは不思議ではない。
しかし、奴はあまりに長き時を待ち続けたことで、
誰を待っていたのかすら、忘れてしまった。"
69,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_033","それが、君が来たことで、
奴は待ち続けることから解放された。
ようやく時が動き始めたのだ。"
70,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_034","奴の時を動かしてくれたこと、君には感謝している。
礼として、これを受け取ってくれ。"
71,"TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_035","それにしても、君が「キュー」ではなく、
「クー」と正しく発音したようでよかった。
「キュー」と発音した場合、罵倒になってしまうからな……フフッ。"
72,"TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_000","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_001","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_002","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_003","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_004","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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