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0,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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イーアの里のノォ=ノークは、冒険者に他のイーアにも声をかけてほしいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZJ010_04346_TODO_00","外へ出かけたイーア族と話す"
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25,"TEXT_AKTKZJ010_04346_TODO_01","ノォ=ノークと話す"
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47,"TEXT_AKTKZJ010_04346_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_000","お客人は、いま暇かね?
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定命の者の時間感覚がわからないのだが……
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暇があるなら、里の外へと出た同族たちに声をかけてほしいのだ。"
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49,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_001","君のような外からの来客は珍しいからな。
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先ほど、そばにいなかった者たちとも、
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話をしてもらいたい……どうだろうか?"
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50,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_002","ありがとう。
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同族たちの居場所は想像がつくので、地図に記しておこう。
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では、頼んだぞ。"
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51,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_003","同族たちの居場所は、地図に記しておこう。
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まあ、気楽に声をかけてくれればいい。
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頼んだぞ。"
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52,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_010","むむ、その姿……。
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ワタシが考え込んでいる間に、再受肉が成功したのか。
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……いや、しかし、我々はこのような姿だったろうか?"
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53,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_011","むっ、また分離してしまった。
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これは、考え事が行き詰まると、精神の一部が分断され、
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思考を明晰に戻そうとする、反射的な行動なのだ。"
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54,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_012","ともかく、再受肉がまだ実現していないのであれば、
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その方法を瞑想のうちに探求するとしよう。
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……………………ぼー。"
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55,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_013","すまないが、いまは思索にふけっているのだ。
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邪魔しないでいただこう。
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……………………ぼー。"
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56,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_020","うーむ、見当たらないな……おや?
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君、里を騒がせていたお客人かな?"
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57,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_021","おお、これは僥倖。
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君たちお客人を探していたところだったのだ。"
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58,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_022","このところ刺激がなく、精神がすり減って漂いかけていたので、
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ぜひお客人たちと話してみたくてな。
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しかし……。"
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59,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_023","フフッ……肉体を持つお客人というのは、
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想像以上に、奇妙な姿の生命体なのだな……クククッ。"
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60,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_024","すまない、気を悪くしないでくれたまえ。
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そういう我らとて、今や忘れ去られた原初の肉体は、
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君たち以上に奇妙だったのかもしれないからな。"
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61,"TEXT_AKTKZJ010_04346_MEDITATION4346_000_025","忘れ去られた我らの肉体……。
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いったい、どのような形をしていたのか。
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もしかすると、お客人と同じ形をしていたかもしれないな。"
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62,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_030","……なんという珍事よ。
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見たこともない肉体を持つ生命体が、
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宇宙の終わりを待つワタシに声をかけるとは。"
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63,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_031","これぞ千載一遇、問いかけるにこれ以上の好機なし。
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問おう、生命とは……宇宙とはなんぞや?"
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64,"TEXT_AKTKZJ010_04346_Q1_000_000","何と答える?"
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65,"TEXT_AKTKZJ010_04346_A1_000_001","冒険すべき世界"
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66,"TEXT_AKTKZJ010_04346_A1_000_002","狩人が潜む暗い森"
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67,"TEXT_AKTKZJ010_04346_A1_000_003","……42!"
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68,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_032","まだ君にとっては、未知が残っているのか。
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素晴らしい、そして羨ましいことだ。"
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69,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_033","うむ、この宇宙には異文化を潜在的脅威と考え、
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ひたすら攻撃に出る者たちもいるようだな。
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だが、いずれにせよ宇宙は終わる、戦いは無意味だ。"
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70,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_034","まさに、そのとおり……!
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その答えに気づいているのなら、もはや何も言うまい。"
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71,"TEXT_AKTKZJ010_04346_SPENDTIME4346_000_035","なんにせよ、宇宙は終わる。
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故に何事も無意味なのだよ……。"
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72,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_040","おかえり、彼らの様子はどうだったかな?
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ワタシが君たちの訪れに刺激を感じたように、
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彼らもなにがしか考える切っ掛けになったらよいのだが。"
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73,"TEXT_AKTKZJ010_04346_NOHNOOKH_000_041","その結果、ワタシたちがモラトリアムのある死を迎えるための、
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新たな方法を獲得できるかもしれないのでね……。
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君にも、この会話が刺激になっていればと思うよ。"
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74,"TEXT_AKTKZJ010_04346_CALLOUT04346_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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