Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/043/AktKzj016_04352.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

8.1 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イーアの里の鬱々とした様子のイーアは、冒険者の肉体が羨ましいようだ。
51TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 冒険者の肉体の使い方を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「喜ぶ」をしよう。
62TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_02今度は強い肉体的接触を伴う行動を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「平手打ち」をしよう。
73TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_03イーアに頼まれ、別の種族の肉体を模倣もしてみたが、冒険者の肉体同様、やはり違う構造や動かし方をしているようだ。はたして、イーアが自分の肉体を思い出す日はくるのだろうか。
84TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_04
95TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_05
106TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_06
117TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_07
128TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_08
139TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_09
1410TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_10
1511TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_11
1612TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_12
1713TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_13
1814TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_14
1915TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_15
2016TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_16
2117TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_17
2218TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_18
2319TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_19
2420TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_20
2521TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_21
2622TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_22
2723TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_00鬱々とした様子のイーアにエモート「喜ぶ」をする
2925TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_01鬱々とした様子のイーアにエモート「平手打ち」をする
3026TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_02
3127TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_03
3228TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_04
3329TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_05
3430TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_06
3531TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_07
3632TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_08
3733TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_09
3834TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_10
3935TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_11
4036TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_12
4137TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_13
4238TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_14
4339TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_15
4440TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_16
4541TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_17
4642TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_18
4743TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_19
4844TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_20
4945TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_21
5046TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_22
5147TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_23
5248TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_000羨ましい……君には、肉体があるのだね。 我々イーアは、肉体を捨てて精神体となったけれど、 その果てには、ただの行き詰まりしかなかったんだ。
5349TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_001せめて最期に、ふたたび肉体を得たい。 そう考え、再受肉槽も使っているんだけど…… 駄目なんだ、どうにも自分の肉体をうまくイメージできなくて。
5450TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_002これは、肉体を捨ててから時が経ちすぎたせいだと思うんだ。 だから君、ひとつ肉体とはどう使うものだったか、 僕に見せてくれないかい?
5551TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_003イーアとは違う肉体構造をしているが、学べる点もあるだろう。 たとえば……君も、感情を体全体で表したりするのかな。 僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?
5652TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_005君が肉体を使って、どう感情表現をするか見たいんだ。 僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?
5753TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_006冒険者が、どう感情を表すのかを見たいという。 鬱々とした様子のイーアに、エモート「喜ぶ」をしよう。
5854TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_010発声器官の端を釣り上げ、身振りで喜びを示すのか。 肉体のない私たちは、嬉しい、楽しいといった感情は、 思念に乗せて伝えるんだ。
5955TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_011でも、君たち肉体のある者を相手にするときは、 君の動きにならい、喜びを表現してみようかな。 かつて僕たちが、同じ動きをしていた可能性もあるしね。
6056TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_012ふむ、身振りはともかく、発声器官の動きは真似できないか……。 まあいいや、次は肉体的な接触を行ってみてくれないかい?
6157TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_013そうだな……。 かつての僕にも、君が今動かしていた器官があった気がするよ。 その両側からぶら下がっている……「手」というのかい?
6258TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_014その器官で、なるたけ強い接触を試みてほしい。 さあ、遠慮はいらない……。 思い切り、僕に触れてみてくれ。
6359TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_020次は、接触を伴う肉体の使い方を見せてほしいんだ。 それも、なるたけ強い肉体表現がいい。 遠慮はいらないから、思い切り僕に触れてみてくれ。
6460TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_021手を使って、思い切り接触してほしいと頼まれた。 鬱々とした様子のイーアに、エモート「平手打ち」をしよう。
6561TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_030おや……肉体のないこの身でも、 手のひらの感触や衝撃を感じた気がするよ。 これは、君の思念を受け取ったからだろうか。
6662TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_031でも、僕たちがこういった接触をしてたかは思い出せない。 やはり僕と君は、まったく違う肉体の造りをしていたのかな。
6763TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_032それなら……最後にもうひとつお願いだ。 君が知る中で、もっとも僕に近い知的生命体について、 教えてもらえないかい?
6864TEXT_AKTKZJ016_04352_Q1_000_100何と言う?
6965TEXT_AKTKZJ016_04352_A1_000_100ヌメヌメしてウペペな種族を知っている
7066TEXT_AKTKZJ016_04352_A2_000_100全体的に丸くて寸胴な種族を知っている
7167TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_035なるほどね、その種族をイメージしてくれるかい? 君の思念を読み取って、同じ姿をとってみよう……。
7268TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_040イーアに似てるといえば、似てる……かな? 試しにこの姿で、さっき君に教えてもらった肉体表現を、 行ってみるとしよう。
7369TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_041まずは、「喜び」……! つづけて、「平手打ち」だったね……。
7470TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_042あ、あれ……あれれれ……。
7571TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_043ううん、間違えてしまった……! この発声器官の横にある触手は、手ではないのだね。 どうも難しいな……。
7672TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_044……うん、せっかく教えてくれたのに悪いけど、 やはりあの種族も、僕らがかつて動かしてた肉体とは、 異なる構造をしているようだよ。
7773TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_045記憶にはないのに、他者の肉体ではしっくりこない。 肉体を取り戻すまでの道のりは険しそうだ……。
7874TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_046でも君にはお礼をしなくちゃ、手を貸してくれて嬉しかったよ。 僕が自分の意識を保っていられるうちに、 なんとか肉体のかたちを思い出せたらいいなあ……。