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0,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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イーアの里の鬱々とした様子のイーアは、冒険者の肉体が羨ましいようだ。"
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1,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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冒険者の肉体の使い方を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「喜ぶ」をしよう。"
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2,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_02","今度は強い肉体的接触を伴う行動を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「平手打ち」をしよう。"
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3,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_03","イーアに頼まれ、別の種族の肉体を模倣もしてみたが、冒険者の肉体同様、やはり違う構造や動かし方をしているようだ。はたして、イーアが自分の肉体を思い出す日はくるのだろうか。"
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4,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_04",""
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24,"TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_00","鬱々とした様子のイーアにエモート「喜ぶ」をする"
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25,"TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_01","鬱々とした様子のイーアにエモート「平手打ち」をする"
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48,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_000","羨ましい……君には、肉体があるのだね。
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我々イーアは、肉体を捨てて精神体となったけれど、
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その果てには、ただの行き詰まりしかなかったんだ。"
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49,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_001","せめて最期に、ふたたび肉体を得たい。
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そう考え、再受肉槽も使っているんだけど……
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駄目なんだ、どうにも自分の肉体をうまくイメージできなくて。"
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50,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_002","これは、肉体を捨ててから時が経ちすぎたせいだと思うんだ。
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だから君、ひとつ肉体とはどう使うものだったか、
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僕に見せてくれないかい?"
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51,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_003","イーアとは違う肉体構造をしているが、学べる点もあるだろう。
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たとえば……君も、感情を体全体で表したりするのかな。
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僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?"
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52,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_005","君が肉体を使って、どう感情表現をするか見たいんだ。
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僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?"
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53,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_006","冒険者が、どう感情を表すのかを見たいという。
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鬱々とした様子のイーアに、エモート「喜ぶ」をしよう。"
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54,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_010","発声器官の端を釣り上げ、身振りで喜びを示すのか。
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肉体のない私たちは、嬉しい、楽しいといった感情は、
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思念に乗せて伝えるんだ。"
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55,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_011","でも、君たち肉体のある者を相手にするときは、
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君の動きにならい、喜びを表現してみようかな。
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かつて僕たちが、同じ動きをしていた可能性もあるしね。"
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56,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_012","ふむ、身振りはともかく、発声器官の動きは真似できないか……。
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まあいいや、次は肉体的な接触を行ってみてくれないかい?"
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57,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_013","そうだな……。
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かつての僕にも、君が今動かしていた器官があった気がするよ。
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その両側からぶら下がっている……「手」というのかい?"
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58,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_014","その器官で、なるたけ強い接触を試みてほしい。
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さあ、遠慮はいらない……。
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思い切り、僕に触れてみてくれ。"
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59,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_020","次は、接触を伴う肉体の使い方を見せてほしいんだ。
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それも、なるたけ強い肉体表現がいい。
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遠慮はいらないから、思い切り僕に触れてみてくれ。"
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60,"TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_021","手を使って、思い切り接触してほしいと頼まれた。
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鬱々とした様子のイーアに、エモート「平手打ち」をしよう。"
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61,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_030","おや……肉体のないこの身でも、
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手のひらの感触や衝撃を感じた気がするよ。
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これは、君の思念を受け取ったからだろうか。"
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62,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_031","でも、僕たちがこういった接触をしてたかは思い出せない。
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やはり僕と君は、まったく違う肉体の造りをしていたのかな。"
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63,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_032","それなら……最後にもうひとつお願いだ。
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君が知る中で、もっとも僕に近い知的生命体について、
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教えてもらえないかい?"
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64,"TEXT_AKTKZJ016_04352_Q1_000_100","何と言う?"
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65,"TEXT_AKTKZJ016_04352_A1_000_100","ヌメヌメしてウペペな種族を知っている"
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66,"TEXT_AKTKZJ016_04352_A2_000_100","全体的に丸くて寸胴な種族を知っている"
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67,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_035","なるほどね、その種族をイメージしてくれるかい?
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君の思念を読み取って、同じ姿をとってみよう……。"
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68,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_040","イーアに似てるといえば、似てる……かな?
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試しにこの姿で、さっき君に教えてもらった肉体表現を、
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行ってみるとしよう。"
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69,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_041","まずは、「喜び」……!
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つづけて、「平手打ち」だったね……。"
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70,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_042","あ、あれ……あれれれ……。"
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71,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_043","ううん、間違えてしまった……!
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この発声器官の横にある触手は、手ではないのだね。
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どうも難しいな……。"
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72,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_044","……うん、せっかく教えてくれたのに悪いけど、
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やはりあの種族も、僕らがかつて動かしてた肉体とは、
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異なる構造をしているようだよ。"
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73,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_045","記憶にはないのに、他者の肉体ではしっくりこない。
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肉体を取り戻すまでの道のりは険しそうだ……。"
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74,"TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_046","でも君にはお礼をしなくちゃ、手を貸してくれて嬉しかったよ。
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僕が自分の意識を保っていられるうちに、
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なんとか肉体のかたちを思い出せたらいいなあ……。"
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