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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。
51TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「<Sheet(EObj,2012688,0)/>」にむけて交感を試みよう。
62TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。
73TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「<Sheet(BNpcName,10435,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を入手しよう。
84TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を渡そう。
95TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。
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2824TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_00<Sheet(EObj,2012688,0)/>と交感する
2925TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01心配げなイーアと話す
3026TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を入手
3127TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03心配げなイーアに<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を渡す
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5147TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_23
5248TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000……まだ出てこないな。 彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。
5349TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい? 私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。
5450TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 よければ、君も呼びかけてみてくれないかい? まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。
5551TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010(-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。 そういえ……おはな、し……まだ……。
5652TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011かすかに、イーアのうめき声を感じた。 「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。
5753TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020そう、か。 彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが…… 私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。
5854TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021君、すまないがもう少し手を貸してくれ。 私はここで、友人への呼びかけを続けるから、 その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。
5955TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を取ってきてほしい。 1本あれば足りるはずだ。
6056TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を1本取ってきてほしい。 私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。
6157TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040何度も呼びかけると、 ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」は手に入ったかい?
6258TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。 それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。
6359TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051この神経組織を使えば、 一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。 さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。
6460TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060ありがとう……。 全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。
6561TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061彼に送った思念には、<Sheet(BNpcName,10435,0)/>が攻撃を受けた際の、 恐怖の感情がこびりついていたんだ。 それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。
6662TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062せっかく目を覚ますことができたし、 広場の様子を見てこようと思うよ……。 また後で、お話をしようじゃないか。
6763TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063……あの様子だと、彼も近い将来、 精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。
6864TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064長い時を友人として過ごした彼には、 イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。 ……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。
6965TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065さあ、私も広場へ行くとしよう。 彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。
7066TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066君には、本当に世話になった。 大した礼もできず申し訳ないが、 おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。