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0,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。"
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1,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「<Sheet(EObj,2012688,0)/>」にむけて交感を試みよう。"
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2,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02","かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03","アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「<Sheet(BNpcName,10435,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を入手しよう。"
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4,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04","頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を渡そう。"
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5,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05","神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。"
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6,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_06",""
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7,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_07",""
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24,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_00","<Sheet(EObj,2012688,0)/>と交感する"
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25,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01","心配げなイーアと話す"
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26,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02","<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を入手"
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27,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03","心配げなイーアに<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を渡す"
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28,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_04",""
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29,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_05",""
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47,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000","……まだ出てこないな。
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彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。"
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49,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001","ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい?
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私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。
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まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。"
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50,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005","私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。
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よければ、君も呼びかけてみてくれないかい?
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まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。"
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51,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010","(-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。
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そういえ……おはな、し……まだ……。"
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52,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011","かすかに、イーアのうめき声を感じた。
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「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。"
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53,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020","そう、か。
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彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが……
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私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。"
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54,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021","君、すまないがもう少し手を貸してくれ。
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私はここで、友人への呼びかけを続けるから、
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その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。"
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55,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022","逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、
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「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を取ってきてほしい。
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1本あれば足りるはずだ。"
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56,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023","逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、
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「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を1本取ってきてほしい。
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私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。"
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57,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040","何度も呼びかけると、
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ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。
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「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」は手に入ったかい?"
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58,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050","ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。
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それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。"
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59,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051","この神経組織を使えば、
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一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。
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さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。"
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60,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060","ありがとう……。
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全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。"
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61,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061","彼に送った思念には、<Sheet(BNpcName,10435,0)/>が攻撃を受けた際の、
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恐怖の感情がこびりついていたんだ。
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それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。"
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62,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062","せっかく目を覚ますことができたし、
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広場の様子を見てこようと思うよ……。
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また後で、お話をしようじゃないか。"
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63,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063","……あの様子だと、彼も近い将来、
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精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。"
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64,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064","長い時を友人として過ごした彼には、
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イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。
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……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。"
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65,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065","さあ、私も広場へ行くとしよう。
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彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。"
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66,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066","君には、本当に世話になった。
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大した礼もできず申し訳ないが、
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おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。"
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