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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/043/AktKzk002_04355.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

117 lines
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オミクロンベースで検証を行っているオミクロンは、解明したい事象があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
互いを特別視している個体が、飛躍的に戦闘能力を向上させた事例があるらしい。その事象を解明するための研究協力を頼まれた。オミクロンベースの「<Sheet(EObj,2012560,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_02","作成された「番い」は、集落の外で自爆を行ったようだ。オストラコン・デカークシで「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2003331,0)/>を回収した。オミクロンベースの「検証を行っているオミクロン」に「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_04","検証を行っているオミクロンは、今回の失敗を糧に、また次の研究用個体を作成して研究を続行させるらしい。彼らが「番い」や「親子」といった概念を理解するときは、果たしてくるのだろうか。"
5,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_17",""
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19,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZK002_04355_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_00","<Sheet(EObj,2012560,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003331,0)/>を探す"
26,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_02","検証を行っているオミクロンに<Sheet(EventItem,2003331,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_03",""
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45,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZK002_04355_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_000","来訪者に、検証への協力を要請いたします……。
敵勢力の一部が、戦闘能力を急激に向上させた事例について、
その要因を解析したいのです。"
49,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_001","分析の結果、そうした個体は、
勢力内に、特別視している同種族の存在が確認されました。
その関係性は「ツガイ」や「カゾク」などと呼称されています。"
50,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_002","外見的特徴は、種族内の誤差に留まっているにも関わらず、
互いを特別視するだけで、戦闘技術が向上するのです。
片方が破壊された際に、飛躍的な強化を遂げた個体もいました。"
51,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_003","この作用を、我らの戦闘にも取り入れたいのです……。
アナタはそうした特別視による能力変化を、
理解できますでしょうか?"
52,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_004","ガガ……では、指導を要請いたします。
研究用に作成した「ツガイ」を用いて、
特別視に至る認識手段をご教示いただきたいのです。"
53,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_005","今、該当機体を連れてきますので、
オミクロンベースでお待ちください……。"
54,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_010","お待たせしました、こちらがワタシの「ツガイ」です。
現状は、周囲を警備する下級オミクロンと違いありません。
能力を向上させる方法を、ご教示いただけますか?"
55,"TEXT_AKTKZK002_04355_Q1_000_100","何と言う?"
56,"TEXT_AKTKZK002_04355_A1_000_100","特別視できるよう愛称で呼び合うとか?"
57,"TEXT_AKTKZK002_04355_A2_000_100","……親密で深い関係になるしかない"
58,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_020","ガガ……「研究個体0043号」という呼称がありますが、
その名称では不備があるということでしょうか。"
59,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_021","では……「愛しき翼よ」という愛称はどうでしょう。
ワタシが目撃した敵性体は、ツガイにそう呼びかけていました。
ベース内で、ワタシのメモリーにのみ存在する呼称です。"
60,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_025","ガガ……親密……親しく密接な様……
接近することで関係性を深くすれば良いということでしょうか。
不可解ですが、それゆえに試す価値があると判断します……。"
61,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_026","…………。
戦闘上、支障はないレベルの微細な傷を発見しました。
そういう発見こそが、特別視に繋がる……のでしょうか?"
62,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_027","別の手法を考案する必要あり……。
では……ワタシが目撃した敵性体はツガイに「愛しき翼よ」と、
呼びかけていましたので、それを模倣するのはどうでしょう?"
63,"TEXT_AKTKZK002_04355_OMNICRON04355_000_029","呼称の変更指示を了承。
繰り返します、ワタシは……「愛しき翼よ」です。"
64,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_030","アナタの情報提供に感謝いたします。
これでワタシたちには、特別な関係性が構築されました。
ようやく、次の実験へと移れます……。"
65,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_031","ワタシの「ツガイ」となったあの機体を破壊することで、
ワタシの戦闘能力に向上が見られるか確認するのです。"
66,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_032","そろそろ、頃合いでしょう。
「愛しき翼よ」に対して、自爆コード送信…………。"
67,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_033","…………機体に変化なし、情報との齟齬が生じております。
検討……「愛しき翼よ」が破壊されていない可能性、あり。
確認と残骸の回収を要請します……。"
68,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_040","オミクロンベースの外に出て、
自爆コードが正しく実行されたか、確認と回収を要請します。"
69,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_050","「<Sheet(EventItem,2003331,0)/>」はこちらに……。
再度組み立て直して、次回以降の実験にも使用しますので。"
70,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_060","破壊を確認、協力に感謝します。
ですが……実験は失敗に終わったと判断します。
ワタシの戦闘能力、及びその他パラメータに変化は見られません。"
71,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_061","次回は「カゾク」を再現した個体の構築を検討……。
しかし、このまま成果が見られない場合は、
研究自体を凍結せねばならないかもしれませんね……。"
72,"TEXT_AKTKZK002_04355_VERIFICATIONOMNICRON04355_000_062","実験は失敗に終わりましたが、アナタの協力に感謝します。
今後の実験でも、ご教示いただいた行動を試すとしましょう。"