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0,"TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_00","近衛の星戦士は、「暁の血盟」に何かを伝えたいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_00","近衛の星戦士と話す"
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25,"TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_01","近衛の星戦士と再度話す"
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26,"TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_02","近衛の星戦士とさらに話す"
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27,"TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_03","近衛の星戦士ともう一度話す"
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28,"TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_04","ミリールと話す"
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29,"TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_05","ヤ・シュトラと話す"
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30,"TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_06","サンクレッドと話す"
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47,"TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_000","逃げる以外の道を、どうしたら見つけられる……?
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お父様がそれを選ばないからじゃない、
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ラザハンの民の想いに応えるために……。"
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49,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_005","……わかってる。
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今の私たちには、月へ逃げるより安全な選択肢は提示できない。
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人々とヴリトラが、あんなにラザハンを想っていても……。"
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50,"TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_010","何とも歯がゆいな……。
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だが、俺たちがやるべきことは、宮殿に乗りこむことじゃない。
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現状をふまえて、次の手を探すぞ。"
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51,"TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_015","ヴリトラが、民を星外に逃がすことを承諾したとして……
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哲学者議会は、彼らをどうやって月へ移送するつもりかしら?"
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52,"TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_020","なあ、そこにいる星戦士って……
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ヴァナスパティ樹海で、アヒワーンを護衛してた奴じゃないか?
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ほら、ヴリトラの事情も知ってた、腹心の……。"
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53,"TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_025","哲学者議会の提案は突拍子もなく聞こえるが、
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実際にこれだけの痛手を受けた後だ、
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逃げたいって奴がいてもおかしくない。"
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54,"TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_026","「ラザハン太守」は、それを無理に留めはしないだろうさ。
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あいつなら、恐らくな……。"
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55,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_030","「暁の血盟」の皆様!
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ヴリトラ様より、皆様宛の伝言を預かっておりますので、
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僭越ながら、お伝えさせていただきます。"
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56,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_031","『まずは、皆に感謝を……
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この苦境にお力をお貸しいただいたこと、
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心よりお礼申し上げる』"
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57,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_032","『それを直接伝えることができず、大変遺憾に思う。
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いずれ必ずこの恩に報いるため、
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今はどうか、無礼をお赦し願いたい』"
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58,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_033","『その代わりというわけではないが、
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君たちが休息を取る場所を手配させてもらう。
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傷と疲れを癒しつつ、作戦を立てるのに使ってほしい』"
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59,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_034","……伝言は以上です。
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ヴリトラ様のご指示により、「メリードズメイハネ」に、
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ささやかながらお食事の準備もしております。"
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60,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_035","お心遣いに感謝します。
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おっしゃるとおり、今後のことを相談する必要もあるので、
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ありがたく向かわせていただきましょう。"
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61,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_036","そして、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿……
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あなたには、別件で是非ご紹介したい者がおります。"
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62,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_037","お疲れのところ恐縮ですが、
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先に少々お時間をいただいてもよろしいでしょうか?"
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63,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_038","このタイミングで紹介されるんだもの、きっと大事な案件よ。
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私たちは「メリードズメイハネ」で待ってるから、
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焦らず話をしてくるといいわ。"
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64,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_039","恐れ入ります。
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では、ひとまずエーテライト・プラザの方へ。"
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65,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_050","あちらのエーテライトは、
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塔の出現以降、機能を制限しておりました。"
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66,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_051","ご不便をおかけしたかと思いますが、
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緊急事態において、異邦の方の自由な来訪を許せば、
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さらなる混乱や危険を招きかねませんので……。"
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67,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_052","一方、此度の災厄においては、
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領外とも広く連携を取ることが必要と判断……
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この度、エーテライトを再開放いたしました。"
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68,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_053","あなたも、まだでしたら是非交感を。
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その後、階段横の扉の先へお進みください。"
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69,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_060","奥まった場所までご足労いただき、恐縮です。"
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70,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_061","ここは「星戦士団本営」を始めとした、
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軍事の中核をなす施設が集まっている場所です。"
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71,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_062","中でも、あなたをご案内したいのは、
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「流星の間」と呼ばれる場所となります。
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どうぞこちらへ……。"
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72,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_070","おや……もしかして君が……?"
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73,"TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_075","おお、貴公は……。
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まずは「近衛の星戦士」殿から、説明を受けてほしい。"
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74,"TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
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お待ちしておりました!"
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75,"TEXT_AKTKMD110_04418_ULDAHMILITARYATTACHE_000_085","ここラザハンにおいても、
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あなたのご活躍は、耳にしておりますよ!"
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76,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_090","ご足労、痛み入ります。
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かかる事態への対応策について、
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ぜひ、協議させていただきたいのです……。"
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77,"TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_095","やはり、この事態に対処するには……。
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ハッ……考え込んでおりまして、失礼しました。"
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78,"TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_100","まさか、祖国の解放者に、
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異国であるラザハンにてお会いすることになるとは……。"
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79,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_110","ようこそ「流星の間」へ。
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あなたに紹介したいのは、ここの責任者を務める……"
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80,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_111","へぇ、君が<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>?
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なるほど、纏う空気からして歴戦の猛者じゃないか。"
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81,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_112","こら、シーラバート!
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こちらの方は、太守様のお客人であり、我々の恩人だ。
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口の利き方には注意してくれ。"
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82,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_113","いいじゃないか、私には私なりの会話術があるのさ。
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こちらが求めているのは、文字どおりの即戦力……
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||
堅苦しくやってたら、縮まる距離も縮まらないよ。"
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83,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_114","ということで、ここからは私が説明を引き継ごう。
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改めてよろしく、「暁」の英雄殿。"
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84,"TEXT_AKTKMD110_04418_Q1_000_115","何と言う?"
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85,"TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_116","ここは何の部屋だ?"
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86,"TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_117","あなたは何者だ?"
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87,"TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_118","食事が待ってるので……"
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88,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_119","ふむ、聞いたところによると、君は東方でも活動していたとか。
|
||
だとしたら、クガネに大使館が並んでいるのをご存知かな?"
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89,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_120","我らがラザハンも、中立国にして交易大国だからね。
|
||
大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。
|
||
……それがここ「流星の間」だ。"
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90,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_121","なに、しがない役人だよ。
|
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この名前のわりにロマンの欠片もない部屋を任されている、ね。"
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91,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_122","我らがラザハンは、中立国にして交易大国だからね。
|
||
大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。
|
||
……それがここ「流星の間」だ。"
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92,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_123","あはははは!
|
||
素直で大変よろしい!"
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93,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_124","心配せずとも、簡潔に要点を伝えるよ。
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||
君が覚えておくべきことは、まずひとつ……。"
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94,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_125","我らがラザハンは、中立国にして交易大国であるからして、
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||
大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。
|
||
……それがここ「流星の間」だってことさ。"
|
||
95,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_126","さて、今この部屋に集っているのは、
|
||
君にとって馴染みのある国々の武官なんじゃないかな?"
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96,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_127","あそこにいるのは、ドマの侍衆……"
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97,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_128","ウルダハの不滅隊に、アラミゴ解放軍……"
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||
98,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_129","リムサ・ロミンサの黒渦団に……"
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||
99,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_130","グリダニアの双蛇党……"
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100,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_131","そして、イシュガルドの神殿騎士さ。
|
||
いずれも駐在武官として、各国との連絡役を務めてくれている。"
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101,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_132","彼らを通じて、交流のある諸外国には、
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サベネア島が見舞われた災厄の情報を提供したんだけど……"
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102,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_133","これら六ヶ国の盟主たちから、
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||
君にも直接話を聞きたいとの申し入れがあってね。"
|
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103,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_134","よければ、君が知っていることや、
|
||
現場での所感なんかを、彼らに話してくれないかい?
|
||
休息前に申し訳ないけどね。"
|
||
104,"TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_135","貴重なご報告、ありがとうございます。
|
||
人が獣へと転じる条件や、消失するエーテルの話など、
|
||
どれも重要なお話でしたが……"
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||
105,"TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_136","私がとくに気になったのは、やはり、
|
||
「空が燃える前に偽神獣が発生していた」という点です。"
|
||
106,"TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_137","あなた方がガレマルドでルキア殿にもたらした終末の情報は、
|
||
グランドカンパニー・エオルゼアと東方連合の指導者に、
|
||
即時伝えられました。"
|
||
107,"TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_138","ラザハンから災厄に見舞われたとの報を受けた際、
|
||
盟主たちは、これを終末ではないかと予期……
|
||
ただちに被害状況の把握に乗り出したのです。"
|
||
108,"TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_139","結果、現段階で空の異変まで確認できるのは、
|
||
サベネア島や、旧コルヴォの一部を含む、
|
||
豊穣海の周辺地域だと判明しました。"
|
||
109,"TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_140","ですが…………"
|
||
110,"TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_141","そこに属さぬ地域、まさしく我々の祖国でも、
|
||
人が異形の獣に転じる事例が、観測され始めているのだ。"
|
||
111,"TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_142","先の貴公の報告を聞くに、偽神獣となったカルザール氏は、
|
||
とくに深い絶望を抱いていたように思える。"
|
||
112,"TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_143","そんな彼が、空が燃えるという現象……
|
||
すなわち終末の本格化よりもわずかに早く、獣へと転じた。"
|
||
113,"TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_144","とすれば、他の地域でも同様だとは考えられぬだろうか?
|
||
空へ影響が及ぶ前であっても、とくに深く絶望していた者は、
|
||
獣に転じ得るのだ……と!"
|
||
114,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_145","ふむ……。
|
||
今後の情報のやりとりを思うと、そういった事例には、
|
||
全世界で同じ呼び名をつけておくべきだろうね。"
|
||
115,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_146","ラザハンでの事例を踏襲し、
|
||
「各地域において最初に獣化した、とくに強大な個体」を、
|
||
「偽神獣」と呼ぶのでどうだい?"
|
||
116,"TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_147","貴国がそれを了承してくれるのであれば、異論はない。
|
||
ほかの情報とあわせ、すぐに本国に伝達するとしよう。"
|
||
117,"TEXT_AKTKMD110_04418_ULDAHMILITARYATTACHE_000_148","しかし、絶望や不安といった、
|
||
負の感情が獣化を引き起こすとは……。
|
||
盟主様方の対応は、適切だったようですね。"
|
||
118,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_149","終末の存在が一気に広まれば、大混乱になる……
|
||
それを危惧した各国盟主は、自らが少数精鋭の兵を率いる形で、
|
||
偽神獣の討伐に乗り出しているのです。"
|
||
119,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_150","彼らであれば、民衆の不安を最小限に留めつつ、
|
||
事を進めてくれるはずですが……。"
|
||
120,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_151","一方で、盟主と息を合わせて討伐を果たせるような猛者は、
|
||
どこの国においても、そうそう見つかるものではありません。"
|
||
121,"TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_152","そこで、あなたにこそ、お頼み申し上げたいのです。"
|
||
122,"TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_153","どうか我らが盟主と力を合わせ、
|
||
各地の偽神獣を討ち果たしてはいただけないでしょうか!"
|
||
123,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_154","この場で返事をしなくても大丈夫だよ。
|
||
事前に聞いた話だと、各地の偽神獣は、
|
||
どうも姿も能力も違っているようでね。"
|
||
124,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_155","対処のために必要とされる技能は違うだろうし、
|
||
各国の人材の都合もある。
|
||
それぞれから話を聞いて、協力を検討してみてくれ。"
|
||
125,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_156","では、打ち合わせはお開きとしよう!
|
||
君の色よい返事と活躍を、私も期待しているよ。"
|
||
126,"TEXT_AKTKMD110_04418_SYSTEM_000_157","「ロールクエスト 暁月編」が解放されました!
|
||
TANK、HEALER、近接物理DPS、遠隔物理DPS、遠隔魔法DPSの、
|
||
5つのロール別に特別な物語が進行します。"
|
||
127,"TEXT_AKTKMD110_04418_SYSTEM_000_158","「流星の間」に集う駐在武官に話しかけ、
|
||
各地の偽神獣討伐を進めていきましょう!"
|
||
128,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_160","このまま彼らの話を詳しく聞いてくれてもいいし、
|
||
予定どおりに休息してもらっても構わない。"
|
||
129,"TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_161","偽神獣の登場は各国にとって脅威だろうけれど、
|
||
君が倒れては元も子もないからね。
|
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うまくバランスを取ってくれたまえよ?"
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130,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_170","申し訳ありません……シーラバートが失礼な物言いを……。
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仕事はできる奴なので、深刻になりすぎないよう、
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あえてやっているのでしょうが……。"
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131,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_171","ともかく、ご紹介は以上です。
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このあとは「暁」の皆様に合流していただければと思いますが、
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メリードズメイハネの位置はご存知ですか?"
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132,"TEXT_AKTKMD110_04418_Q2_000_172","メリードズメイハネの位置は……"
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133,"TEXT_AKTKMD110_04418_A2_000_173","知っているので大丈夫!"
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134,"TEXT_AKTKMD110_04418_A2_000_174","忘れたので聞きたい"
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135,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_175","承知いたしました。
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到着しましたら、まず給仕に、
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ご希望のお飲み物をお伝えください。"
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136,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_176","承知いたしました。
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都市転送網を使わないとしたら、
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まずはエーテライト・プラザへお戻りください。"
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137,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_177","バルシャーン・バザールを通り抜け、
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そのまま廊下を直進すると、目的の店です。"
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138,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_178","到着しましたら、まず給仕に、
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ご希望のお飲み物をお伝えください。"
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139,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_179","では、私は持ち場に戻りますが……
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あなた方がラザハンの窮地にご尽力くださったこと、
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私も決して忘れません。"
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140,"TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_180","皆様と、亡きアヒワーン様に恥じぬよう、
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ヴリトラ様のもとで、最後まで戦い抜きたいと思います。
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……そちらも、ご武運を。"
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141,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_190","飲み物だけ、先にいただいているよ。"
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142,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_195","はぁ……食べて体力をつけた方がいいんでしょうけど……。"
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143,"TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_200","心配せずとも、今後についての話はこれからだ。"
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144,"TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_205","ひとまず給仕に飲み物を頼んでいらっしゃいな。"
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145,"TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_210","あ、話が終わったのか……?"
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146,"TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_215","ようやくお出ましだな。"
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147,"TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_220","あっ、いらっしゃいませ!
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太守様から急に依頼が入ったと思ったら、
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いらっしゃった中に見た顔があって、びっくりしたんですよ。"
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148,"TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_221","カルザールさんのこと、グ・ラハ・ティアさんから伺いました。
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あの人に悪意があったわけじゃないとのことで……
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それを聞けただけでもよかったです。"
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149,"TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_222","しっかりと調査をしてくださって、ありがとうございました。
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お礼も兼ねて、できるかぎりのお料理をお出ししますね。
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まず、お飲み物はいかがしますか……?"
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150,"TEXT_AKTKMD110_04418_Q3_000_223","何と言う?"
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151,"TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_224","自分もチャイを飲みたい"
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152,"TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_225","ラザハン名物の蒸留酒で!"
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153,"TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_226","とりあえず水を……"
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154,"TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_227","……承りました。
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皆様は奥のお席にいらっしゃいます。
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お飲み物も、そちらにお持ちしますね。"
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155,"TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_230","皆様は奥のお席にいらっしゃいます。
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ご注文いただいたお飲み物も、そちらにお持ちしますね。"
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156,"TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_240","おつかれさま。
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……いったい何の要件だったの?"
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157,"TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_241","各国の駐在武官から、ね……。
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よければ座って、詳しく聞かせてくれないかしら?"
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158,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_250","終末がどこまで広がり、何が起きているか……
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各国とも協力して、迅速に把握できる体制を整えておこう。
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君が、無事に戻ってきてくれるまでにね。"
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159,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_255","さてと…………"
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160,"TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_256","……よし、悪くない調子だわ。
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燃える空にだって、もうひるまない。
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やれるだけやってやるんだから!"
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161,"TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_260","哲学者議会がハイデリンからの予言によって動いているなら、
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議会と対立しがちなマトーヤに「逆さの塔」を預けるなんて、
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おかしな話ではなくて?"
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162,"TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_261","そのあたりから、ハイデリンの意図を探ってみるわ。
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あなたの方も……しっかりね。"
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163,"TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_265","あんたも、少しは英気を養えたか?"
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164,"TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_270","終末が本格化しているのは、豊穣海の周辺地域……
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サベネア島以外でも、倒せる獣は倒しておいた方がよさそうだ。
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そのあたりは、俺に任せておけ。"
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165,"TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_280","さて……お互いに伝え忘れたことはないな?
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武器の修理も、しっかり済ませてあるか?"
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166,"TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_281","なら、それぞれ行動開始だ。
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……第一世界に行ったら、リーンによろしくな。"
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