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0,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_00","自由弁論館のリーンは、怖気づくことなく、堂々としている。"
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1,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_01","リーンに別れを告げた。クリスタリウムのドッサル大門にいる「衛兵団の守衛」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_02","深慮の間に入り、エリディブスと束の間の再会を果たした。星見の間にある魔具で、エルピスへと向かおう。"
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3,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_03","エルピスに到着したが、存在が希薄になっているようだ。到着した施設内で情報収集をしよう。"
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4,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_04","情報収集を試みた。プロピュライオンの「<Sheet(EObj,2012129,0)/>」を調べよう。"
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5,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_05","外に出られないか試していたところ、予期せぬ相手と出会った。彼らとともに、プロピュライオンの扉の外に向かおう。"
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6,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_06","扉の外に出ることができた。プロピュライオンの「ヒュトロダエウス」と話そう。"
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7,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_07","ヒュトロダエウスから、ここが創造生物を研究する施設であることを聞いた。遥かな過去での彼らとの出会いは、いかなる運命に結びつくのだろうか……。"
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8,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_08",""
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9,"TEXT_AKTKME102_04420_SEQ_09",""
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24,"TEXT_AKTKME102_04420_TODO_00","衛兵団の守衛と話す"
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25,"TEXT_AKTKME102_04420_TODO_01","衛兵団の守衛と話す"
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26,"TEXT_AKTKME102_04420_TODO_02","施設内で情報収集"
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27,"TEXT_AKTKME102_04420_TODO_03","<Sheet(EObj,2012129,0)/>を調べる"
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28,"TEXT_AKTKME102_04420_TODO_04","<Sheet(EObj,2012129,0)/>を調べる"
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29,"TEXT_AKTKME102_04420_TODO_05","ヒュトロダエウスと話す"
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30,"TEXT_AKTKME102_04420_TODO_06",""
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48,"TEXT_AKTKME102_04420_RYNE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、このあと、
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「深慮の間」に向かうんですよね。
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エリディブスから話を聞くために……。"
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49,"TEXT_AKTKME102_04420_RYNE_000_001","私はひとまずライナさんを追いかけて、
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今後どうやって終末に備えていくか、
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相談してみたいと思います。"
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50,"TEXT_AKTKME102_04420_RYNE_000_002","だから、ここでお別れですが……
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必ず、絶対に、またお会いしましょう!"
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51,"TEXT_AKTKME102_04420_RYNE_000_010","私たちは、終末にだって、そう簡単に負けません。
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何度も破滅の危機を迎えながら、「英雄」たちの意志を継いで、
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ここまで続いてきた世界ですから……!"
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52,"TEXT_AKTKME102_04420_CRYSTALGATEKEEPER_000_020","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、おかえりなさいませ!"
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53,"TEXT_AKTKME102_04420_CRYSTALGATEKEEPER_000_021","そして、ライナ団長から話は聞いています。
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「深慮の間」に続く「星見の間」まで、
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ご案内いたしましょうか?"
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54,"TEXT_AKTKME102_04420_Q1_000_022","「星見の間」に移動しますか?"
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55,"TEXT_AKTKME102_04420_CRYSTALGATEKEEPER_000_030","まだご用事があるのですね。
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「深慮の間」に続く「星見の間」まで、
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ご案内いたしましょう。"
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56,"TEXT_AKTKME102_04420_Q2_000_035","「エルピス」へ転移しますか?"
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57,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_040","中央の装置の傍らで待機している……
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この施設の案内人だろうか?"
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58,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_041","話しかけてみたが、こちらの姿は見えず、
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声も届いていないようだ。"
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59,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_042","エリディブスの言ったとおり、
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存在が希薄になっているのだろうか……?"
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60,"TEXT_AKTKME102_04420_PROPYLAIONSTAFF_000_043","…………。"
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61,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_050","重厚な黒いローブに身を包んだ男性がいる。
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身の丈は、アーモロートや嘆きの海で出会った、
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古代人の幻影たちと同じくらいだ。"
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62,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_051","顔の半分を覆う白い仮面も、
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彼らが用いていたものに形状が似ている。
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……本当に、過去の世界に来たのだろうか?"
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63,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_052","大声を出してみたが、見向きもされなかった……。"
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64,"TEXT_AKTKME102_04420_SOLON_000_053","…………。"
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65,"TEXT_AKTKME102_04420_PROPYLAIONUSER04420_000_060","先方から指定された場所は、本当にここで……
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「プロピュライオン」で合っているの?"
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66,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_061","この施設は「プロピュライオン」というらしい。
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聞き慣れない名前だ……。"
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67,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_062","つついてみたが、感触がない。
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相手もまったく気づいていないようだ……。"
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68,"TEXT_AKTKME102_04420_PROPYLAIONUSER04420_000_063","合っているならいいわ、もう少し待ってみましょう。"
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69,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_070","クリスタルを用いた、魔法仕掛けらしき装置だ。
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形状は、エーテライトなどの転送装置に似ている。
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交感できるだろうか……?"
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70,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_071","交感を試みた……が、
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エーテライトとは仕組みが違うのか、失敗に終わった。"
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71,"TEXT_AKTKME102_04420_SYSTEM_000_080","外に続くと思しき、巨大な扉がある。
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どうにか、すり抜けたりできないだろうか……。"
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72,"TEXT_AKTKME102_04420_EMETSELCH_000_090","さっきから何だ、人の顔をじろじろと……。"
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73,"TEXT_AKTKME102_04420_Q3_000_095","メインクエストを進行させますか?"
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74,"TEXT_AKTKME102_04420_HYTHLODAEUS_000_100","うん、気持ちがいいね。
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それにほら、空に手が届きそうだ!"
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75,"TEXT_AKTKME102_04420_HYTHLODAEUS_000_101","キミにどこまでの知識があるかわからないから、
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案内役として、少し説明をしておこうかな。"
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76,"TEXT_AKTKME102_04420_HYTHLODAEUS_000_102","ワタシたちの扱う創造魔法は、
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エーテルを素とし、イデアを設計図として、
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無機物から生物まで森羅万象を綾なす技だ。"
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77,"TEXT_AKTKME102_04420_HYTHLODAEUS_000_103","各自が考案したイデアは、
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ワタシの勤め先でもある「創造物管理局」に提出されて、
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審査、分別、管理される。"
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78,"TEXT_AKTKME102_04420_HYTHLODAEUS_000_104","ここエルピスには、そのうち「生物」に類するものと、
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一部の「魔法生物」に類するものが送られてくる。
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そして、さらに詳しく観察、研究されるのさ。"
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79,"TEXT_AKTKME102_04420_HYTHLODAEUS_000_105","フフ……なかなか興味深い施設だろう?
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ワタシたちと一緒に、見回ってみようよ。"
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