Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/044/AktKme103_04421.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

127 lines
8.1 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_00","プロピュライオンのヒュトロダエウスは、気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKME103_04421_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_00","ヒュトロダエウスと話す"
25,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_01","弱らせた2種類のペタルダを<Sheet(EventItem,2003232,0)/>を使い捕獲"
26,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_02","ヒュトロダエウスに<Sheet(EventItem,2003233,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKME103_04421_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKME103_04421_EMETSELCH_000_000","さっきから何だ、人の顔をじろじろと……。"
49,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_010","さてさて……
ワタシたちの探している「ヘルメス」は、ここの所長。
そして彼自身も創造生物の研究をしているんだ。"
50,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_011","ということで、まずは職員たちの居住地に、
向かおうと思うんだけど……"
51,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_012","……うーん、キミのその格好は、どうにも目立ってしまうねぇ。"
52,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_013","エメトセルクが、一応お忍びというか抜き打ちで来てるから、
もう少し馴染む外見にしてもらった方がいいかな。
キミ、普通のローブを創ることはできるかい?"
53,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_014","ダメか。
じゃあエメトセルク、キミが代わりに創って……"
54,"TEXT_AKTKME103_04421_EMETSELCH_000_015","厭だ……私は魔力を分け与えたんだぞ?
拾ったお前が面倒を見ろ。"
55,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_016","つれないなぁ。
エメトセルクってば、ほぼ無尽蔵みたいな魔力の持ち主だから、
こんなのまったく問題にならないはずなんだけど。"
56,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_017","よし、じゃあ最終的にはワタシが形を創るとして、
せっかくだし、できるところまでは自分でやってもらおうかな。
そこの階段を下りて「芽吹の玄関」に行こう。"
57,"TEXT_AKTKME103_04421_EMETSELCH_000_020","ダメだダメだ、私は手伝わないぞ。
待っててやるだけ、ありがたいと思え。"
58,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_030","思ったとおり、ちょうど良さそうな相手がいるね。
キミにこの、「エーテルロープ」を渡そう。"
59,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_031","それを使って、ローブのもととなる生物を捕まえてきてほしい。"
60,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_032","この場所には「キアネ・ペタルダ」「コーキネ・ペタルダ」、
そして「イアンティネ・ペタルダ」という3種類の蝶がいる。
うち、いずれか2種類を1体ずつ……ってところかな。"
61,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_033","「エーテルロープ」は、使用者の魔力に応じた能力を発揮する。
エメトセルクが見た目を繕ったとはいえ、
キミが有するエーテルの量は、人に遠く及ばない……。"
62,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_034","だから、しっかり蝶を弱らせてから、
「エーテルロープ」で捕まえるんだ。
がんばってね!"
63,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_040","この場所にいる3種類の蝶のうち、2種類を1体ずつ、
しっかり弱らせてから「エーテルロープ」で捕まえるんだ。
がんばってね!"
64,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_050","どれどれ、捕まえた蝶を見せてごらん。"
65,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_051","いいね、ローブに変えるには十分だ。
それじゃあこれをエーテルに戻して、っと……"
66,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_052","……うん、完成!"
67,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_053","はい、よかったらこれを着てね。
ローブや靴、標準的な服装一式だ。"
68,"TEXT_AKTKME103_04421_Q1_000_054","何と言う?"
69,"TEXT_AKTKME103_04421_A1_000_055","生き物をローブに……?"
70,"TEXT_AKTKME103_04421_A1_000_056","勝手に捕まえて怒られない?"
71,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_057","より正確には、生き物を「エーテルに戻し」て、
創造魔法によってローブに創り変えているってところかな。"
72,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_058","種類の違う蝶を集めてもらったのは、
それぞれが有するエーテルに属性バランスの違いがあるからさ。
混ぜることによって、より均整のとれた服ができる……。"
73,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_059","大丈夫だよ、周りに観察してる人はいないようだし、
必要なら必要で、また創ればいいからね。"
74,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_060","蝶を創るのに必要なエーテルは、微々たるものさ。
造形や属性バランスを整えるのは多少手間がかかるけれど、
それを誰でも確実にやれるようにするため、イデアがある……。"
75,"TEXT_AKTKME103_04421_EMETSELCH_000_061","熱心に教え込むのはいいが……
そいつが人らしい服を着たところで、
多少なり視る眼がある奴には、すぐに異質だとバレるぞ。"
76,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_062","まあねぇ……。
でもほら、遠目だけでも誤魔化せれば、
キミの「抜き打ち」の体裁を保つのに役立つじゃない。"
77,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_063","彼の言うとおり、キミが異質な存在であることは、
そのローブを着ていようが見抜かれてしまうだろう。"
78,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_064","そういうときは、下手に言い訳せずに、
自分は使い魔だと名乗ってしまった方がいい。
実際のキミが何なのかは置いておくとして……ね?"
79,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_065","問題は、誰の使い魔を名乗るかだけど……"
80,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_066","うん、アゼムにしてしまおう。
それなら多少変なことをしようが、あれこれ聞いて回ろうが、
「そんなものかな」って説得力がある。"
81,"TEXT_AKTKME103_04421_EMETSELCH_000_067","いない奴を勝手に使う……。"
82,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_068","いないからこそ、だろう?"
83,"TEXT_AKTKME103_04421_HYTHLODAEUS_000_069","それじゃあ、キミの素性はひとまずそういうことにして、
職員たちの居住地に向かおうか。"