Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/044/AktKme106_04424.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

10 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_00アナグノリシス天測園のヘルメスは、気を取り直したようだ。
51TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_01
62TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_02
73TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_03
84TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_04
95TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_05
106TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_06
117TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_07
128TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_08
139TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_09
1410TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_10
1511TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_11
1612TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_12
1713TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_13
1814TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_14
1915TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_15
2016TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_16
2117TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_17
2218TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_18
2319TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_19
2420TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_20
2521TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_21
2622TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_22
2723TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_23
2824TEXT_AKTKME106_04424_TODO_00ヘルメスと話す
2925TEXT_AKTKME106_04424_TODO_01ヘルメスと再度話す
3026TEXT_AKTKME106_04424_TODO_02<Sheet(EventItem,2003234,0)/>を使い<Sheet(EObj,2012131,0)/>に雷球を生成
3127TEXT_AKTKME106_04424_TODO_03ヘルメスと話す
3228TEXT_AKTKME106_04424_TODO_04ヘルメスと再度話す
3329TEXT_AKTKME106_04424_TODO_05
3430TEXT_AKTKME106_04424_TODO_06
3531TEXT_AKTKME106_04424_TODO_07
3632TEXT_AKTKME106_04424_TODO_08
3733TEXT_AKTKME106_04424_TODO_09
3834TEXT_AKTKME106_04424_TODO_10
3935TEXT_AKTKME106_04424_TODO_11
4036TEXT_AKTKME106_04424_TODO_12
4137TEXT_AKTKME106_04424_TODO_13
4238TEXT_AKTKME106_04424_TODO_14
4339TEXT_AKTKME106_04424_TODO_15
4440TEXT_AKTKME106_04424_TODO_16
4541TEXT_AKTKME106_04424_TODO_17
4642TEXT_AKTKME106_04424_TODO_18
4743TEXT_AKTKME106_04424_TODO_19
4844TEXT_AKTKME106_04424_TODO_20
4945TEXT_AKTKME106_04424_TODO_21
5046TEXT_AKTKME106_04424_TODO_22
5147TEXT_AKTKME106_04424_TODO_23
5248TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_000情報は開かれているべし……というのは、 十四人委員会も含めたすべての組織が順守すべき基本原則だ。
5349TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_001だからといって、お前みたいな正体不明にまで、 仕事を見せる必要はないと思うがな……。 くれぐれも、邪魔をするんじゃないぞ。
5450TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_005毎日のように創造魔法で生み出されたものを視ているけれど、 エルピスで行われている観察は、また主旨が違うからね。 どんな体験ができるか楽しみだ。
5551TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_010<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お散歩、ありがとう。 今度はヘルメスたちも連れて、みんなで、出発!
5652TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_020では、仕事の続きに向かうとしよう。 まだ何件か、野に放っている創造生物の観察が残っているんだ。
5753TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_021まずは、天測園の東…… ちょうど先ほどアンビストマを保護したあたりへ。 敷地外に出るから、気性の荒い創造生物には注意してくれ。
5854TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_030ヘルメスめ……。 話し合いのときは、あれほど意気消沈していたのに、 観察の仕事となると、急に積極的じゃないか。
5955TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_035イアンティネ・ペタルダか。 蝶といえば、たくさんの種類が創られている、 人気の生物のひとつだよ。
6056TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_036さっき少しだけ捕まえて、 キミのローブに変えさせてもらったけど…… なに、観察に支障をきたすような数じゃないさ。
6157TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_040ペタルダ、きれい! ほかにも観察中の仲間、いるけど、 みんな、地上に行けたら、いいね。
6258TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_050これは、しばらく前から放っている新種のペタルダだ。 うん……うん……どこも異常はない……。
6359TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_051生物として、存在も安定している。 この調子で観察期間を終えれば、 晴れて地上の適切な地域に送られることだろう。
6460TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_052君は「生物」と「魔法生物」をわけるのは何か、知っているか?
6561TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_053正解は、魂の有無だ。 そして魂というものは、宿すか否かを決められるものじゃない。
6662TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_054自身のみで生存が可能な形に創られたとき、 うちに魂が生じて、「生物」となる。
6763TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_055一方で、単独では生存が不可能な形で創られたとき…… たとえば術によって構築されたり、 自然現象に伴って発生するものには、魂が生じない。
6864TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_056外見が動植物に似ていたとしても、 それら魂なきものは「魔法生物」になるんだ。
6965TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_057……そう、魂を持つこと、生命になるということは、 人が手出しできない領域の現象……。 自分たちが管理すべきだなんて、おこがましい妄想だ。
7066TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_058さあ、次へ行こう。 報告によると、北の「灯台」のもとに、 ある魔法生物が集まってしまっているそうだ。
7167TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_060ヘルメスの仕事を見ているというのに、 メーティオンに絡まれてたまらん。
7268TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_061まあ、こいつを視るだけでも、 創造主であるヘルメスが特異な研究者であることは、 十分すぎるほどわかるがな……。
7369TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_065ワタシも、キミには興味があるんだ。 飛行生物創造の第一人者、天を識る者ヘルメス…… その申請前の創造生物を視る機会なんて、そうそうないからね。
7470TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_070ヒュトロダエウスと、エメトセルクのことも、知りたい。 どうしてアンビストマ、外ってわかった……?
7571TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_080聞いていたとおりだ。 「雷のプネブマ」が集まっている……。
7672TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_081ここは「灯台」と呼ばれているが、 島を浮遊させたり、周囲の気温を調整したりするために、 属性のバランスを操作する巨大な魔具なんだ。
7773TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_082そのため、周囲よりも特定の属性が強くなることがある。
7874TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_083雷のプネブマが集まっているのは、 彼らの極端に雷属性に寄ったエーテルを補充するため…… 生物でいうところの「おなかがすいた」状態だからだろう。
7975TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_084……メーティオンはエメトセルクたちと話し中か。
8076TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_085だったら君が、雷のプネブマたちに、 餌をやってみないか?
8177TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_086この「<Sheet(EventItem,2003234,0)/>」を使えば、 使い手の素質によらず、場の雷属性を集められる……
8278TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_087それで、雷のプネブマたちのそばに、雷球を生成するんだ。 彼らにとって、最高のごちそうになるだろう。
8379TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_090雷のプネブマのそばに、 渡した「<Sheet(EventItem,2003234,0)/>」で雷球を生成してみるといい。 ……彼らは、とても愛嬌があるんだ。
8480TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_100蒔き終えたか。 ……ああ、ほらご覧。
8581TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_101気に入ってもらえたようだ。 彼らは言葉を持たないが、だから素直に行動で示してくれる。
8682TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_102言わないからといって、何も感じていないわけじゃない。 人から見て知能が低いからといって、 何もわかっていないわけじゃない……。
8783TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_103彼らのように魂のない魔法生物だって、 ペタルダのように儚い生物だって、 みんな、思い思いに生きているんだ。
8884TEXT_AKTKME106_04424_Q1_000_104何と言う?
8985TEXT_AKTKME106_04424_A1_000_105メーティオンは魔法生物?
9086TEXT_AKTKME106_04424_A1_000_106メーティオンは生物?
9187TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_107さて……理論上の仮定なら話せるが、 最終的にそれを視るのは、創造物管理局の仕事だ。
9288TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_108ヒュトロダエウスのような視る力のある者には、 きっと正解が見えているのだろうが……
9389TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_109自分にとっては、どんな分類を与えられようが、 メーティオンはメーティオンだ。 それで十分だと思っている。
9490TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_110あれ……もう終わってる……? わたし、視察、邪魔した……!?
9591TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_111いや、特筆すべきようなことはしていない。 仕事はまだ残っているから、次へ行こう。
9692TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_112ここから東にある「<RubyCharaters>FF07E6B190E6B2ABFF0DE3819BE3818DE381BEE381A4</RubyCharaters>の庭」で観察中の職員たちに、 いくつか確認すべき事項があるんだ。 案内しよう。
9793TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_120これは……。 いったい何を意図して創造されたんだ……?
9894TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_125ああ、これは創造物管理局でも話題になった生物だよ! ワタシも、すごく気に入ってる。 気の抜けた顔に反して、牙がすごいところとかね!
9995TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_130かわいいけど、気をつけてね。 大きい口、くしゃみもすごい……ヘルメス、最初に吹っ飛んだ!