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0,"TEXT_AKTKME106_04424_SEQ_00","アナグノリシス天測園のヘルメスは、気を取り直したようだ。"
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24,"TEXT_AKTKME106_04424_TODO_00","ヘルメスと話す"
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25,"TEXT_AKTKME106_04424_TODO_01","ヘルメスと再度話す"
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26,"TEXT_AKTKME106_04424_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003234,0)/>を使い<Sheet(EObj,2012131,0)/>に雷球を生成"
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27,"TEXT_AKTKME106_04424_TODO_03","ヘルメスと話す"
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28,"TEXT_AKTKME106_04424_TODO_04","ヘルメスと再度話す"
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48,"TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_000","情報は開かれているべし……というのは、
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十四人委員会も含めたすべての組織が順守すべき基本原則だ。"
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49,"TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_001","だからといって、お前みたいな正体不明にまで、
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仕事を見せる必要はないと思うがな……。
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くれぐれも、邪魔をするんじゃないぞ。"
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50,"TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_005","毎日のように創造魔法で生み出されたものを視ているけれど、
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エルピスで行われている観察は、また主旨が違うからね。
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どんな体験ができるか楽しみだ。"
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51,"TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お散歩、ありがとう。
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今度はヘルメスたちも連れて、みんなで、出発!"
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52,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_020","では、仕事の続きに向かうとしよう。
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まだ何件か、野に放っている創造生物の観察が残っているんだ。"
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53,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_021","まずは、天測園の東……
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ちょうど先ほどアンビストマを保護したあたりへ。
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敷地外に出るから、気性の荒い創造生物には注意してくれ。"
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54,"TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_030","ヘルメスめ……。
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話し合いのときは、あれほど意気消沈していたのに、
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観察の仕事となると、急に積極的じゃないか。"
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55,"TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_035","イアンティネ・ペタルダか。
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蝶といえば、たくさんの種類が創られている、
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人気の生物のひとつだよ。"
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56,"TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_036","さっき少しだけ捕まえて、
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キミのローブに変えさせてもらったけど……
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なに、観察に支障をきたすような数じゃないさ。"
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57,"TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_040","ペタルダ、きれい!
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ほかにも観察中の仲間、いるけど、
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みんな、地上に行けたら、いいね。"
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58,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_050","これは、しばらく前から放っている新種のペタルダだ。
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うん……うん……どこも異常はない……。"
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59,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_051","生物として、存在も安定している。
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この調子で観察期間を終えれば、
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晴れて地上の適切な地域に送られることだろう。"
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60,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_052","君は「生物」と「魔法生物」をわけるのは何か、知っているか?"
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61,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_053","正解は、魂の有無だ。
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そして魂というものは、宿すか否かを決められるものじゃない。"
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62,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_054","自身のみで生存が可能な形に創られたとき、
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うちに魂が生じて、「生物」となる。"
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63,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_055","一方で、単独では生存が不可能な形で創られたとき……
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たとえば術によって構築されたり、
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自然現象に伴って発生するものには、魂が生じない。"
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64,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_056","外見が動植物に似ていたとしても、
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それら魂なきものは「魔法生物」になるんだ。"
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65,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_057","……そう、魂を持つこと、生命になるということは、
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人が手出しできない領域の現象……。
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自分たちが管理すべきだなんて、おこがましい妄想だ。"
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66,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_058","さあ、次へ行こう。
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報告によると、北の「灯台」のもとに、
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ある魔法生物が集まってしまっているそうだ。"
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67,"TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_060","ヘルメスの仕事を見ているというのに、
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メーティオンに絡まれてたまらん。"
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68,"TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_061","まあ、こいつを視るだけでも、
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創造主であるヘルメスが特異な研究者であることは、
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十分すぎるほどわかるがな……。"
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69,"TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_065","ワタシも、キミには興味があるんだ。
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飛行生物創造の第一人者、天を識る者ヘルメス……
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その申請前の創造生物を視る機会なんて、そうそうないからね。"
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70,"TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_070","ヒュトロダエウスと、エメトセルクのことも、知りたい。
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どうしてアンビストマ、外ってわかった……?"
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71,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_080","聞いていたとおりだ。
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「雷のプネブマ」が集まっている……。"
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72,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_081","ここは「灯台」と呼ばれているが、
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島を浮遊させたり、周囲の気温を調整したりするために、
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属性のバランスを操作する巨大な魔具なんだ。"
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73,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_082","そのため、周囲よりも特定の属性が強くなることがある。"
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74,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_083","雷のプネブマが集まっているのは、
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彼らの極端に雷属性に寄ったエーテルを補充するため……
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生物でいうところの「おなかがすいた」状態だからだろう。"
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75,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_084","……メーティオンはエメトセルクたちと話し中か。"
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76,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_085","だったら君が、雷のプネブマたちに、
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餌をやってみないか?"
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77,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_086","この「<Sheet(EventItem,2003234,0)/>」を使えば、
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使い手の素質によらず、場の雷属性を集められる……"
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78,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_087","それで、雷のプネブマたちのそばに、雷球を生成するんだ。
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彼らにとって、最高のごちそうになるだろう。"
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79,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_090","雷のプネブマのそばに、
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渡した「<Sheet(EventItem,2003234,0)/>」で雷球を生成してみるといい。
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……彼らは、とても愛嬌があるんだ。"
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80,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_100","蒔き終えたか。
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……ああ、ほらご覧。"
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81,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_101","気に入ってもらえたようだ。
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彼らは言葉を持たないが、だから素直に行動で示してくれる。"
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82,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_102","言わないからといって、何も感じていないわけじゃない。
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人から見て知能が低いからといって、
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何もわかっていないわけじゃない……。"
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83,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_103","彼らのように魂のない魔法生物だって、
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ペタルダのように儚い生物だって、
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みんな、思い思いに生きているんだ。"
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84,"TEXT_AKTKME106_04424_Q1_000_104","何と言う?"
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85,"TEXT_AKTKME106_04424_A1_000_105","メーティオンは魔法生物?"
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86,"TEXT_AKTKME106_04424_A1_000_106","メーティオンは生物?"
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87,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_107","さて……理論上の仮定なら話せるが、
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最終的にそれを視るのは、創造物管理局の仕事だ。"
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88,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_108","ヒュトロダエウスのような視る力のある者には、
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きっと正解が見えているのだろうが……"
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89,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_109","自分にとっては、どんな分類を与えられようが、
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メーティオンはメーティオンだ。
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それで十分だと思っている。"
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90,"TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_110","あれ……もう終わってる……?
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わたし、視察、邪魔した……!?"
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91,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_111","いや、特筆すべきようなことはしていない。
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仕事はまだ残っているから、次へ行こう。"
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92,"TEXT_AKTKME106_04424_HERMES_000_112","ここから東にある「<RubyCharaters>FF07E6B190E6B2ABFF0DE3819BE3818DE381BEE381A4</RubyCharaters>の庭」で観察中の職員たちに、
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いくつか確認すべき事項があるんだ。
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案内しよう。"
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93,"TEXT_AKTKME106_04424_EMETSELCH_000_120","これは……。
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いったい何を意図して創造されたんだ……?"
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94,"TEXT_AKTKME106_04424_HYTHLODAEUS_000_125","ああ、これは創造物管理局でも話題になった生物だよ!
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ワタシも、すごく気に入ってる。
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気の抜けた顔に反して、牙がすごいところとかね!"
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95,"TEXT_AKTKME106_04424_METEION_000_130","かわいいけど、気をつけてね。
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大きい口、くしゃみもすごい……ヘルメス、最初に吹っ飛んだ!"
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