mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
139 lines
9.3 KiB
CSV
139 lines
9.3 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_00","ナビ・エウロスのエメトセルクは、静かにときを待っている。"
|
|
1,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_AKTKME117_04435_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_00","<Sheet(EObj,2012155,0)/>でメーティオンを探す"
|
|
25,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_01","<Sheet(EObj,2012158,0)/>で再度メーティオンを探す"
|
|
26,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_02","<Sheet(EObj,2012161,0)/>でさらにメーティオンを探す"
|
|
27,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_03","<Sheet(EObj,2012164,0)/>でもう一度メーティオンを探す"
|
|
28,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_04","ヘルメスと話す"
|
|
29,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_AKTKME117_04435_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_AKTKME117_04435_HYTHLODAEUS_000_000","えっ? ワタシはいつでも善良だよ?
|
|
おもしろいことを、めいっぱい愉しむ主義なだけさ!"
|
|
49,"TEXT_AKTKME117_04435_VENAS_000_005","必要そうなら助っ人に入ろうと思っていましたが、
|
|
危険な生物の相手も、手慣れたものですね。
|
|
大変お見事でした。"
|
|
50,"TEXT_AKTKME117_04435_EMETSELCH_000_010","ヘルメスと話せたようだな。
|
|
それならこのまま、あいつが出てくるのを待つとしよう。"
|
|
51,"TEXT_AKTKME117_04435_EMETSELCH_000_020","チィッ、本当に視えん……!
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は奴の心の声を頼りに探せ!"
|
|
52,"TEXT_AKTKME117_04435_HYTHLODAEUS_000_025","ああもう、エーテルを追えなかったら、
|
|
ワタシはただの愉快な局長になっちゃうんだけど!?
|
|
ヘルメスってば、本当にいい腕してるね……!"
|
|
53,"TEXT_AKTKME117_04435_VENAS_000_030","物理的に確認できる範囲では、こちらに異常はありません……!
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、心を静めて……
|
|
彼女の音なき声を、聞いて、感じて……!"
|
|
54,"TEXT_AKTKME117_04435_HERMES_000_035","メーティオン、どこだ! 返事をしてくれッ!
|
|
君に……君たちに、いったい何が……!"
|
|
55,"TEXT_AKTKME117_04435_SYSTEM_000_040","意識を研ぎ澄ませ、メーティオンの気配を探る……。"
|
|
56,"TEXT_AKTKME117_04435_SYSTEM_000_041","……メーティオンの声は聞こえてこない。
|
|
この周辺にはいないようだ。"
|
|
57,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_045","(-メーティオン-)あぁ……心に……意識に……滲んでくる……
|
|
<RubyCharaters>FF07E5A789E5A6B9FF0AE3828FE3819FE38197</RubyCharaters>たちの声……報告が……!"
|
|
58,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_046","(-メーティオン-)ダメ、こんな報告、ヘルメスたちに聞かせられない……!
|
|
逃げなきゃ……どこかへ……どこかへ行かなくちゃ……!"
|
|
59,"TEXT_AKTKME117_04435_SYSTEM_000_047","苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、
|
|
坂の下へと遠ざかっていった……。"
|
|
60,"TEXT_AKTKME117_04435_SYSTEM_000_050","……メーティオンの声は聞こえてこない。
|
|
この周辺にはいないようだ。"
|
|
61,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_055","(-????-)こんにちは……こんにちは……。"
|
|
62,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_056","私たちの報告を、お伝えします……。"
|
|
63,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_057","嫌……報告なんて、しない……!
|
|
その人から離れて…………離れなさい……ッ!"
|
|
64,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_058","お願い……追ってこないで……誰も……!"
|
|
65,"TEXT_AKTKME117_04435_SYSTEM_000_059","苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、
|
|
崖の上へと駆け上っていった……。"
|
|
66,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_070","(-メーティオン-)これは何……?
|
|
どうして、こんなことになってしまったの……?"
|
|
67,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_071","(-メーティオン-)<RubyCharaters>FF07E5A789E5A6B9FF0AE3828FE3819FE38197</RubyCharaters>たちは宇宙を翔んでいた……
|
|
知的生命を探して……生きる意味を問うために……。"
|
|
68,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_072","(-メーティオン-)これが……こんなものが、答えなの……?
|
|
違う……違う……そんなはずない……!"
|
|
69,"TEXT_AKTKME117_04435_SYSTEM_000_073","苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、
|
|
南の方向へ遠ざかっていった……。"
|
|
70,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_080","(-????-)アーテリスに残った<RubyCharaters>FF07E5A789E5A6B9FF0AE3828FE3819FE38197</RubyCharaters>に、ヘルメスに、
|
|
あの星に住む、すべての人にお知らせします……。"
|
|
71,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_081","私はいくつもの星々を渡り、
|
|
予定どおりに知的生命との邂逅を果たしました。"
|
|
72,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_082","彼らの答えを、この心で受け止めました……。"
|
|
73,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_083","さあ、私から、わたしから、ワタシから、
|
|
報告をさせてください……。"
|
|
74,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_084","こんな報告したくない……。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……聞いちゃダメ……!"
|
|
75,"TEXT_AKTKME117_04435_METEION_000_085","私は……どうしたら…………みんな…………。"
|
|
76,"TEXT_AKTKME117_04435_SYSTEM_000_086","苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、
|
|
泉の方へと遠ざかっていった……。"
|
|
77,"TEXT_AKTKME117_04435_EMETSELCH_000_087","どうだ、メーティオンは見つかったか!"
|
|
78,"TEXT_AKTKME117_04435_EMETSELCH_000_088","厄介だな……。
|
|
どこかへ向かっているわけではなく、
|
|
ただ闇雲に逃げているだけとは……!"
|
|
79,"TEXT_AKTKME117_04435_VENAS_000_089","ヘルメス、今の状況をどう見ますか?"
|
|
80,"TEXT_AKTKME117_04435_HERMES_000_090","宇宙に放たれているものも含め、すべてのメーティオンは、
|
|
共有意識というひとつの精神に繋がっている……。
|
|
そこに何らかの異常が発生したのかもしれない……。"
|
|
81,"TEXT_AKTKME117_04435_VENAS_000_091","その共有意識を、こちらから操作する方法は?"
|
|
82,"TEXT_AKTKME117_04435_HERMES_000_092","共有意識は、メーティオンたちの心に等しい。"
|
|
83,"TEXT_AKTKME117_04435_HERMES_000_093","他人ができることは、いずれかの個体を通じて、
|
|
呼びかけることくらいだ……。"
|
|
84,"TEXT_AKTKME117_04435_VENAS_000_094","では、あの個体を逃がしてしまった場合、
|
|
こちらから共有意識に働きかけるすべはなくなる……"
|
|
85,"TEXT_AKTKME117_04435_VENAS_000_095","メーティオンたちに何が起きたのかを知ることも、
|
|
今後について指示を出すことも、できなくなるのですね?"
|
|
86,"TEXT_AKTKME117_04435_EMETSELCH_000_096","なら、もたもたしている暇はない……!
|
|
どうにかして奴を捕獲するぞ!"
|
|
87,"TEXT_AKTKME117_04435_EMETSELCH_000_100","ただ探すだけでは、後手にまわるだけだ。
|
|
何か、別の手を……。"
|
|
88,"TEXT_AKTKME117_04435_HYTHLODAEUS_000_105","こんなことになるなら、
|
|
先にメーティオンのイデアを登録してもらえばよかったよ。
|
|
あとから創った個体を共有意識に繋げる方法があれば、だけど!"
|
|
89,"TEXT_AKTKME117_04435_VENAS_000_110","終末の災厄は、星の外からの、
|
|
デュナミスによるエーテルの侵食……
|
|
絶望、恐怖、不安……負の感情がそれを促進する……。"
|
|
90,"TEXT_AKTKME117_04435_VENAS_000_111","嫌なピースがそろってきたものですね……。
|
|
ともかく、あの子の確保を急ぎましょう……!"
|
|
91,"TEXT_AKTKME117_04435_HERMES_000_120","メーティオン……君は……
|
|
他の星の生命から、どんな想いを受け取ったんだ……?"
|
|
92,"TEXT_AKTKME117_04435_HERMES_000_121","どうしてそれを聞かせるのを拒む……?
|
|
自分は……本当にそれを聞き届けなくていいのだろうか……。"
|