mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
292 lines
22 KiB
CSV
292 lines
22 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_00","哲学者の広場のフルシュノは、議会の決定に従うようだ。"
|
||
1,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_01","エーテル縮退炉を開発している場所に、連れていってもらえることになった。ラヴィリンソスのアルケイオン保管院にいる「フルシュノ」と話そう。"
|
||
2,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_02","フルシュノから保管院の昇降機を使う許可をもらった。アルケイオン保管院のミディアルサーキット側の出口にいる「フルシュノ」と話そう。"
|
||
3,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_03","フルシュノから案内を受けた。ラヴィリンソスのロジスティコン・アルファにいる「アルフィノ」と話そう。"
|
||
4,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_04","アルフィノたちと話した。ロジスティコン・アルファの昇降機前にいる「ヘスター」と話そう。"
|
||
5,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_05","セントラルサーキットまで下りてきた。ロジスティコン・アルファのセントラルサーキット側の出口にいる「フルシュノ」と話そう。"
|
||
6,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_06","フルシュノから案内を受けた。ラヴィリンソスのククロの工房にいる「ククロ・ダンクロ」と話そう。"
|
||
7,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_07","ククロ・ダンクロから話を聞き、世界中の仲間にエクスアダマントの回収を依頼した。ククロの工房にいる「クルル」と話そう。"
|
||
8,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_08","クルルは、エクスアダマントの受け取りのため、一足先に地上に戻ることになった。世界各地の仲間を信じ、ほかにすべきことを進めていこう!"
|
||
9,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_09",""
|
||
10,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_00","アルケイオン保管院のフルシュノと話す"
|
||
25,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_01","フルシュノと再度話す"
|
||
26,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_02","アルフィノと話す"
|
||
27,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_03","ヘスターと話す"
|
||
28,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_04","フルシュノと話す"
|
||
29,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_05","ククロ・ダンクロと話す"
|
||
30,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_06","クルルと話す"
|
||
31,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_07",""
|
||
32,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_000","さあ、まずは父から、
|
||
「エーテル縮退炉」について聞いてみよう。
|
||
必ずそれを、より良い状態に仕上げるんだ!"
|
||
49,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_005","お父様の言うことは、もっともだわ。
|
||
この緊急時に、考え方が違う人たちまで救おうとするのは、
|
||
愚かなやり方かもしれない……。"
|
||
50,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_006","だけど……だったら私は、
|
||
やっぱり終末を退けるために足掻きたい。
|
||
哲学者議会に選ばれなくても生きられる世界であってほしいの。"
|
||
51,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_010","諜報員として賢人位をもらっていても、
|
||
自国の中枢機関が星外脱出を計画しているとは、
|
||
思いもしなかった……。"
|
||
52,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_011","それとわかる兆候はあったのかもしれないが、
|
||
何せこちらにも、星の外に出るなんて考えがなかったからな。"
|
||
53,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_015","レポリットたちはこの場にいないようですね。
|
||
別の場所に案内されたのでしょうか……。"
|
||
54,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_016","彼らにとっては初めてのアーテリスですので、
|
||
見るもの聞くもの、すべてが新鮮に感じられるはず。
|
||
はぐれたりしていないと良いのですが……。"
|
||
55,"TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_020","否定しなかったということは、
|
||
やはり「逆さの塔」に代わる施設があるようね。
|
||
……マトーヤとも、いずれ話し合ってもらえるといいけれど。"
|
||
56,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_025","歴史を追ってると、よくぶつかる壁なんだが、
|
||
時間って、遠くなるほど正確に把握するのが難しくなるんだよ。"
|
||
57,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_026","「星暦」のような年数の数え方も文化とともに変わるし、
|
||
そもそも何日を1年とみなすかさえ、違っていたりする……。"
|
||
58,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_027","ヴェーネスが、あんたから聞いた断片的な話をもとに、
|
||
終末が「今からどれだけ先に起こるか」を判断するのは、
|
||
相当難しかったはずだ。"
|
||
59,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_028","ましてや、歴史が繋がるかどうかわからない状況じゃな……。
|
||
哲学者議会の方舟製造が、性能不足であれ間に合ってるのは、
|
||
奇跡的な偉業なんじゃないか?"
|
||
60,"TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_030","月への移送手段か……。
|
||
幻龍の本体が動ける状態だったら、
|
||
いくらか頼めたかもしれないが……"
|
||
61,"TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_031","加えて、ほかの七大天竜が星外を飛べたとしても、
|
||
結局は焼け石に水だろうな。"
|
||
62,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_035","ふぅ……。
|
||
私、ちゃんと進行できてたかしら?
|
||
ものすごく緊張したわ……。"
|
||
63,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_036","だけど、こういうときくらい、率先して力になりたいもの!
|
||
アルフィノくんが上手く繋げてくれたし、
|
||
名乗り出た甲斐があったわ。"
|
||
64,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_040","では、哲学者議会の決定に基づき、
|
||
お前たちを「エーテル縮退炉」開発の現場に連れていく。"
|
||
65,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_041","ひとまず、ラヴィリンソスの、
|
||
アルケイオン保管院まで来なさい。"
|
||
66,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_042","ラヴィリンソス……あの場所で方舟が……?
|
||
とにかく行ってみよう。"
|
||
67,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_050","前に来たときは、大整理中だということを理由に、
|
||
利用を断られたが……さて……。"
|
||
68,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_055","みんなでラヴィリンソスを探索しにきたのが、
|
||
ずいぶん前のことみたいに感じるわ。"
|
||
69,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_060","哲学者議会がシャーレアン市民にすら隠してきた真実、
|
||
しかと拝見させてもらうとするか。"
|
||
70,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_065","かつて哲学者議会から月に送られた資料の中には、
|
||
アルケイオン保管院の目録もありました。"
|
||
71,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_066","アーテリスを理解するために必要なものは、
|
||
おおよそここに収められているという、
|
||
自負があったのでしょう。"
|
||
72,"TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_070","ラヴィリンソスの下層についての話を覚えていて?
|
||
哲学者議会に指名された研究員のみが立ち入れる区画……
|
||
まさに、うってつけじゃない。"
|
||
73,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_075","あんたたちが調査に来たときは同行できなかったから、
|
||
ここに来るのは、すごく久々だ。
|
||
増えてるんだろうな……いろんな史料……。"
|
||
74,"TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_080","こんな場所を、わざわざ地下に造る意味がわからん。
|
||
「屋外のようにする」なら、最初から屋外でいいだろう……。"
|
||
75,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_085","保管院に収容されているものは、
|
||
すべて月へ運ぶつもりなのかしら?
|
||
荷の積み込みは始めているって言ってたけれど……。"
|
||
76,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_090","目的の場所は、さらに下の階層にある。"
|
||
77,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_091","お前たちには、特例として、
|
||
保管院内にある昇降機の利用を許可しよう。"
|
||
78,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_092","中に入り、昇降機番の「オフィリーヌ」に声をかけて、
|
||
ミディアルサーキットまで下りてくるがいい。"
|
||
79,"TEXT_AKTKMF103_04441_OPHILYNE_000_095","昇降機を利用し、
|
||
ミディアルサーキットへ向かいますか?"
|
||
80,"TEXT_AKTKMF103_04441_Q1_000_096","「ミディアルサーキット」へ移動しますか?"
|
||
81,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_100","お前で最後だな。
|
||
ほかの者たちには、メリオール実験農場を抜けてさらに南……
|
||
「ロジスティコン・アルファ」まで進むよう言った。"
|
||
82,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_101","ときに、お前は、うちの…………"
|
||
83,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_102","いや、なんでもない。
|
||
我々も、「ロジスティコン・アルファ」に向かわねば。"
|
||
84,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||
85,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_115","(★未使用/削除予定★)"
|
||
86,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_120","(★未使用/削除予定★)"
|
||
87,"TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_125","(★未使用/削除予定★)"
|
||
88,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_130","(★未使用/削除予定★)"
|
||
89,"TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_135","(★未使用/削除予定★)"
|
||
90,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_140","(★未使用/削除予定★)"
|
||
91,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_150","父なら、奥にある昇降機の使用申請をしてくるそうだ。
|
||
この場で待機しているようにと言われたよ。"
|
||
92,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_151","ここは、ロジスティコン・アルファ……
|
||
ラヴィリンソスの気象を管理する施設のひとつだ。"
|
||
93,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_152","地下水を汲み上げて水蒸気として放出することで、
|
||
人工の雲や雨を作り出している……。"
|
||
94,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_153","そんな風に湿度や気流を操ることで、
|
||
資料の保管をするのに最適な環境を構築、維持しているそうだ。"
|
||
95,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_154","ずいぶん詳しいのね。
|
||
私なんて、何の施設かすら知らなかったのに。"
|
||
96,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_155","幼いころ、父が見学に連れてきてくれたんだ。"
|
||
97,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_156","ええっ、何よそれ、知らない!
|
||
私を置いていったわけ!?"
|
||
98,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_157","違う違う、私が置いていかれたんだよ。
|
||
君は、お祖父様と別の場所に出かけていたんだ。"
|
||
99,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_158","前の晩に、雲ができる理屈について、父に聞いたから……
|
||
ここを見せようと思い立ったのだろうね。
|
||
説明を聞いて、自分がいたく感動したのを覚えているよ。"
|
||
100,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_159","大気の巡りや、自然を織り成す数多の要素……
|
||
我々が意識することは稀ですが、
|
||
それらはいずれも神秘と呼ぶにふさわしきものです。"
|
||
101,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_160","私も、レポリットたちが環境整備に手を尽くしているのを見て、
|
||
そういったものが当たり前ではないのだと実感いたしました。"
|
||
102,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_161","地下の空洞を、生ける資料のために整えたラヴィリンソス……
|
||
荒涼たるゾディアークの檻を、人のために整えた月……
|
||
その在り方は、似ているのかもしれません。"
|
||
103,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_162","……その所感は、あながち間違ってはいないだろう。"
|
||
104,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_163","ハイデリンの予言を聞いて以来、ラヴィリンソスには、
|
||
月へと運び出すための資料が集められてきた……。"
|
||
105,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_164","同時に、この施設全体が、
|
||
未知の環境を人が暮らせる場所へと変える技術……
|
||
その実験場でもあったのだ。"
|
||
106,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_165","「協力者」たちが月を整備していることは知っていたが、
|
||
異星へ移り住むとなれば、
|
||
環境を改変する技術は必要不可欠だろうからな。"
|
||
107,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_166","さて……お前たちを、さらに下の階層、
|
||
「セントラルサーキット」に入場させる手続きが完了した。"
|
||
108,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_167","そこでは、星外への大撤収に向けた、
|
||
より直接的な研究が行われてきた……。
|
||
方舟の製造も、そのひとつだ。"
|
||
109,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_168","本来は軽々しく出入りできる場所ではないが、
|
||
すでに大撤収の計画が市民に公表されていることと、
|
||
哲学者議会での決定を受け、自由な通行を認めるものとする。"
|
||
110,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_169","ありがとうございます。
|
||
必ずや、そこで成果をあげてみせましょう。
|
||
私たちのやり方で……。"
|
||
111,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_170","順に、そこの昇降機で、下へと降りるがいい。"
|
||
112,"TEXT_AKTKMF103_04441_HESTER_000_180","「暁の血盟」には通行の許可が出ている。
|
||
「セントラルサーキット」へ向かうのならば、
|
||
昇降機を動かそう。"
|
||
113,"TEXT_AKTKMF103_04441_Q1_000_181","「セントラルサーキット」へ移動しますか?"
|
||
114,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_190","ここが、セントラルサーキット……!"
|
||
115,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_195","エーテル縮退炉を作ってる場所は、まだ遠いのかしら?
|
||
いよいよここまで乗りこんできたんだと思うと、
|
||
早くなんとかしなくちゃって、気が急くわ!"
|
||
116,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_200","これだけ低い位置からだと、空が広く感じるな……。"
|
||
117,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_201","あの人工の空が燃えることはないだろうが、
|
||
世界は刻一刻と、終末の脅威に蝕まれてる。
|
||
……急がなくちゃな。"
|
||
118,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_205","ふむ……ここも適度にあたたかですね。
|
||
気候としては、嘆きの海に創られた環境と似ていますが……
|
||
生きた植物があるからでしょうか、香りが違うように感じます。"
|
||
119,"TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_210","大撤収に向けた研究の中心地……
|
||
ここで、どんなものが見られるかしらね。"
|
||
120,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_215","よし、これで全員だな。
|
||
フルシュノさんに声をかけて、案内してもらうとしよう。
|
||
オレたちの、次の戦場へ!"
|
||
121,"TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_220","来たはいいが、何ができるやらだな……。
|
||
とにもかくにも、現場の様子を見ないことには始まらないか。"
|
||
122,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_225","ここで無事に、エーテル縮退炉を完成させて、
|
||
ハイデリンに会えるといいわね。
|
||
必ずそうなると……信じましょう!"
|
||
123,"TEXT_AKTKMF103_04441_HESTER_000_230","「セントラルサーキット」へ向かうのならば、
|
||
昇降機を動かそう。"
|
||
124,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_240","エーテル縮退炉の開発は、
|
||
ここから南にある「ククロの工房」で行われている。"
|
||
125,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_241","作業の指揮を執っているのは、
|
||
技師の「ククロ・ダンクロ」殿だ。"
|
||
126,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_242","行って、彼にお前たちを紹介するとしよう。
|
||
……そこからは、お前たち次第だ。"
|
||
127,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_250","ひとまず声をかけてみるとしようか。"
|
||
128,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_255","この人……何かブツブツ言ってるわよ?"
|
||
129,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_230","重要機密が扱われている工房にしては、
|
||
ずいぶん開けているようだが……
|
||
なるほど、あの魔法障壁で、不法侵入を防いでいるわけか。"
|
||
130,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_235","哲学者議会は、レポリットたちにも意見を求めたのでしょうか?
|
||
であれば、その結果も気になるところですが……。"
|
||
131,"TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_240","ああ、なるほど……。
|
||
ミディアルサーキットとはかなり距離があるけれど、
|
||
一般人に見せるべきでないものは、屋内に隠しているようね。"
|
||
132,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_245","考えごとをしてるんだな……。
|
||
オレたちに気づいてないみたいだ。"
|
||
133,"TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_250","アインハルトの機工房みたいなものを想像していたが……
|
||
さっぱりしたものだな。"
|
||
134,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_255","何か悩んでいるみたい……どんな難題が来るのかしら……!"
|
||
135,"TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_260","彼が、ククロ・ダンクロ殿だ。"
|
||
136,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_270","派遣団にいた彼らとは、何か契約を交わしたわけじゃない。
|
||
クリスタルブレイブのときよりも、形のない繋がりだ……。"
|
||
137,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_271","だけど、どうしてか、断られる気がしなかったんだ。
|
||
きっとこれこそが……
|
||
あのときの私に足りなかったものなのだろうね。"
|
||
138,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_275","もう拘束艦の先にバハムートはいないけれど……
|
||
あのとき閉ざした大迷宮が、賑やかになっちゃいそうね。"
|
||
139,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_276","だけど、ええ……
|
||
今の彼らならきっと、どんな真成を前にしたって、
|
||
蛮神による再生にすがったりしないわ。"
|
||
140,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_277","彼らに任せて、待ちましょう。
|
||
お祖父様だって、きっと笑って見守ってくれるはずよ!"
|
||
141,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_280","さーて、私たちは何をする?
|
||
終末が迫ってるのに、ただ待ってるなんてできないわ。
|
||
少しでも助けになりそうなこと、やってやろうじゃない!"
|
||
142,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_285","派遣団の奴ら、終末の災厄を前にしながら、あの調子とはな。
|
||
帝国との未来のためにガレマルドまで向かうような奴らは、
|
||
そう簡単に俯かないらしい……。"
|
||
143,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_286","だがな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
あいつらだって、最初からああだったわけじゃない。"
|
||
144,"TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_287","お前や、アルフィノたち……
|
||
いろんな出会いが変化をもたらしたからこそ、今があるんだ。
|
||
昔のエオルゼアを知る身として、そこは断言しよう。"
|
||
145,"TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_290","第七霊災の折、エオルゼアを壊滅せしめたダラガブが、
|
||
やがて終末から星を救う鍵にならん……。
|
||
ああ、我が師よ……星海から見ておいでか……。"
|
||
146,"TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_295","イルサバード派遣団に加わっていた、数多くの国の人々……
|
||
その力を結集するとなれば、アラグの防衛機構だって、
|
||
打ち破れるに違いないわ。"
|
||
147,"TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_300","……私たちも負けていられないわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?"
|
||
148,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_305","アラグの知識が、まさかこんなところで役立つなんてな。
|
||
かの帝国においても、宇宙進出はまさに技術の集大成……"
|
||
149,"TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_306","……いや、待てよ。
|
||
あの計画を推し進めたのは、確か…………。"
|
||
150,"TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_310","フッ……まったく……小さな焚火を起こすための薪さえ、
|
||
ろくに集められなかった坊ちゃんが、言うようになったもんだ。"
|
||
151,"TEXT_AKTKMF103_04441_KOKKOLDANKKOL_000_315","俺、悩みすぎて夢でも見てるんじゃねぇだろうな!?
|
||
ほほほ、本当にエクスアダマントが集まるってのかよ!?"
|
||
152,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_320","ふふ、アルフィノくんったら、
|
||
すっかり世界各地に頼れる仲間が増えちゃって……
|
||
あなたと一緒に駆けずりまわったおかげね!"
|
||
153,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_321","……さて、そうと決まれば、私は先に地上に戻るわ。
|
||
各地から届くであろうエクスアダマントを、
|
||
しっかり受け取れるように準備しなくちゃいけないもの!"
|
||
154,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_322","それに……私にも少し、頼れそうなツテがあってね?
|
||
急いで連絡をとってみるわ。"
|
||
155,"TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_323","クルルさんのツテ?
|
||
それは、いったい……。"
|
||
156,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_324","ナイショ!
|
||
でも、こういうときに活躍してくれる人よ!"
|
||
157,"TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_325","それじゃあ、またあとで!
|
||
世界からの届けもの、きっと楽しみにしていてね!"
|