mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
260 lines
19 KiB
CSV
260 lines
19 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_00","バルデシオン分館のオジカ・ツンジカは、優しげに冒険者を見ている。"
|
||
1,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_01","オジカ・ツンジカから見送られた。ラヴィリンソスのタウマゼインにいる「フルシュノ」と話そう。"
|
||
2,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_02","フルシュノたちの尽力で改良された方舟は、魔導船ラグナロクと名付けられた。タウマゼインの「エグリッフ」と話し、搭乗しよう。"
|
||
3,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_03","魔導船ラグナロクに搭乗した。ウルティマ・トゥーレへ向かおう。
|
||
一度帰還した場合は、タウマゼインのエグリッフが、再度搭乗の案内をしてくれるようだ。"
|
||
4,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_04","メーティオンと遭遇しながらも、どうにかウルティマ・トゥーレに到着した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロク付近にいる「リヴィングウェイ」と話そう。"
|
||
5,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_05","リヴィングウェイから、注意しながら探索するよう念押しされた。星々の残骸が形作る、この果ての地のどこかに、サンクレッドとメーティオンはいるのだろうか……?"
|
||
6,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_06",""
|
||
7,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_07",""
|
||
8,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_08",""
|
||
9,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_09",""
|
||
10,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_00","タウマゼインのフルシュノと話す"
|
||
25,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_01","エグリッフと話す"
|
||
26,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_02","エグリッフと話す"
|
||
27,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_03","リヴィングウェイと話す"
|
||
28,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_04",""
|
||
29,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_05",""
|
||
30,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_06",""
|
||
31,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_07",""
|
||
32,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_000","さぁて、出発だねぇ~。
|
||
俺はここで、見送りをさせてもらうよ~。"
|
||
49,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_001","って言っても、気の利いた言葉とか思い浮かばないからなぁ~。
|
||
おとなしく、バルデシオン委員会の創設者……
|
||
ガラフさんの教えを、君に伝えておくとするよ~。"
|
||
50,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_002","分が悪い戦いに臨むときこそ、
|
||
「怒りでも憎しみでもない」ものを心に抱け……ってさ。
|
||
それが君に、負けないための力を与えてくれるんだ。"
|
||
51,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_003","……その解釈は自由だけど、俺としては、
|
||
楽しいことや好きなことを想うと、強くなれるのかなって。"
|
||
52,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_004","うん、だからさ……
|
||
楽しんでおいでよ、天の果てへの遥かな旅路を!"
|
||
53,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_010","ほらほら、みんなもう、タウマゼインに行っちゃったよ~!
|
||
方舟に乗り遅れるのは、さすがに笑えないでしょ~?"
|
||
54,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_015","まずは父の話を聞いてみよう。"
|
||
55,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_020","方舟の改良は終わっているそうだけど、
|
||
見ただけじゃさっぱりわからないわね……!"
|
||
56,"TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_025","クルルとタタル以外にも、
|
||
ずいぶん大勢、見送りにきてくれてるじゃないか。"
|
||
57,"TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_030","ウィルフスンさんや、ブローウィダさんまで、
|
||
立ち会ってくださるとは……。"
|
||
58,"TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_035","……なるほど、まさにアラグの魔科学の域ね。
|
||
魔法的な術式と、科学的な回路が複雑に絡み合って、
|
||
見たこともないほど緻密にエーテルを奔らせているわ。"
|
||
59,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_040","あの船で、オレたちはウルティマ・トゥーレに行くんだな……。"
|
||
60,"TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_045","盛大に見送られるのは、どうも苦手なんだがな……。
|
||
まあ、今回くらいはよしとするか。"
|
||
61,"TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_050","こちらの準備は概ね万全でしてよ!
|
||
あとひとつだけ、待っているものがあるのですが……
|
||
それも、話している間に到着するかと!"
|
||
62,"TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_055","こんな大事なときだってのに、シカルドの奴が戻ってないんだ。
|
||
例の、新しい任務が終わらなかったのか……?
|
||
オレひとりに荷運びをさせといて……!?"
|
||
63,"TEXT_AKTKMG103_04452_KRILE_000_060","私から伝えたいことは、もう全部伝えたわ。
|
||
あとはみんなを見送って、帰ってくるまで祈り続けるだけよ。"
|
||
64,"TEXT_AKTKMG103_04452_TATARU_000_065","みなさんが出発したことは、
|
||
私の方からも、各国にお伝えしておきまっす!
|
||
たくさんの人の祈りが、力になるように……!"
|
||
65,"TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_070","私たちが転移魔法の研究をしていなければ、
|
||
ムーンブリダもエーテル学を修めず、
|
||
違う生き方をしていたかもしれない……。"
|
||
66,"TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_071","彼女が亡くなった直後は、毎日のようにそう思ったよ。
|
||
それでも研究をやめなかったのは、彼女が命を懸けたことを、
|
||
私たちの「もしも」で否定すべきではないと考えたからさ。"
|
||
67,"TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_072","そうして研究を続けたからこそ、
|
||
今、この船に携わる者として、君たちを送り出せる。
|
||
やめなくてよかったと、改めて感じさせてもらったよ。"
|
||
68,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_075","レポリットたちの跳躍航行装置が、
|
||
私たちのエーテル学に通じる理屈で創られていて助かったよ。
|
||
まったく別の系統だったら、最悪、搭載できなかったからね。"
|
||
69,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_076","……なんて偉そうに言ったものの、
|
||
あの装置は、とてもじゃないが一朝一夕で理解できないし、
|
||
シャーレアンの技術をもってしても、到達していない域の品さ。"
|
||
70,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_077","テレポなんかの魔法は、肉体を一時的にエーテル化して、
|
||
地脈などのエーテル流に乗せることで、
|
||
ごく短時間で遠く離れた目的地まで移動するだろう?"
|
||
71,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_078","対してあの装置は、始点から終点の間に、
|
||
超々高密度のエーテル流を強制的に発生させるところからだ。
|
||
地脈なんて比じゃない、「恐ろしい速度の川」を創るわけだね。"
|
||
72,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_079","威力が圧倒的すぎて、もはや流すもののエーテル化も必要ない。
|
||
物質のまま飛び込んでも、あっという間に流されて、
|
||
気づけば天の彼方というわけさ。"
|
||
73,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_080","……おっと、不安にさせたかい?
|
||
大丈夫だよ、理論上はエーテル酔いとも無縁なはずだから、
|
||
少なくとも新型エーテライトよりは怖くないさ!"
|
||
74,"TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_085","ここにいない「暁」の面々からも、激励を預かっています。
|
||
私たちは、皆さんが諦めないかぎり、
|
||
どんな災厄を前にしても諦めない……と。"
|
||
75,"TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_086","その想いが、少しでもあなた方の背中を押すことを願います。
|
||
遠く暗い天の果てにも、暁の光が届かんことを……。"
|
||
76,"TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_090","安易に「こちらはお任せを」と言える状況ではありませんが……
|
||
最大の無茶を、あなた方が引き受けてくださったのです。
|
||
「暁」の一員として、怯むわけにはいかないでしょう。"
|
||
77,"TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_091","世界に多くの味方がいる分だけ、
|
||
「石の家」を追われ、周りが敵ばかりだった日よりも、
|
||
幾分マシかもしれません。"
|
||
78,"TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_092","……ですので、どうかご心配なさらず。
|
||
皆さんの勝利を祈っています。"
|
||
79,"TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_095","大撤収の準備にこき使われ……
|
||
それと相反する、クルルの依頼にこき使われ……"
|
||
80,"TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_096","仕舞いには、方舟に新しい装置をつけるってんで、
|
||
苦労して運び入れたものを移動させるのに、こき使われた……。"
|
||
81,"TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_097","今回グリーナーは、ひたすら割を食ってるんだ。
|
||
せめて俺らに「明日」ってものを支払ってくれ。
|
||
期待、してるからな。"
|
||
82,"TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_100","星の外は、君たちにとって、未知の領域だろう。
|
||
到底理解が及ばない、恐ろしいところに思えるかもしれない。"
|
||
83,"TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_101","だが、そこは私たち竜の故郷でもあるのだ。
|
||
竜とヒトとの間にも絆を紡げた以上、
|
||
天は、君たちをただ拒むだけの場所ではないはずだ。"
|
||
84,"TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_102","私が、兄さんや姉さんたちが……父が……
|
||
これまで君たちと交わした想いをもって、それを証明しよう。"
|
||
85,"TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_105","クルルちゃんから聞いたんだけど、
|
||
アーカーシャと終末の関係を疑ったことが、
|
||
終末の原因を特定する一因になったんだって……?"
|
||
86,"TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_106","役に立てたなら、とても嬉しいけど……
|
||
それはね、キミたちがアタシを助けてくれたからこそ、
|
||
伝えられたことだったんだ。"
|
||
87,"TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_107","助けてもらった命で、アタシはもっと生きたい。
|
||
研究して……キミたちへの恩返しだって、まだ足りてない!"
|
||
88,"TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_108","この想いだってアーカーシャを……
|
||
デュナミスを、きっと動かすはず。
|
||
みんなと一緒に、強く、強く、想い続けるよ……!"
|
||
89,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_110","魔導船ラグナロク……。
|
||
祖父から父へ、そして私たちへと託された船……。
|
||
これほど勇気が出る贈り物はないよ。"
|
||
90,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_111","あの船で、私たちは必ず辿り着く……
|
||
さあ乗りこもう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||
91,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_115","いってきます……。
|
||
お父様……お母様……そして、お祖父様……。"
|
||
92,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_116","みんなのいるこの星を……
|
||
たくさんの想いが込められた、アーテリスを……
|
||
私は、必ず…………。"
|
||
93,"TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_120","さて、気を引き締めていかないとな。
|
||
どんなに万全な体制を整えていたとしても、
|
||
飛び込む先は未知の領域、しかも終末の根源だ。"
|
||
94,"TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_121","言っただろう?
|
||
……俺は、何としてでも「暁」を護る。
|
||
あれは、酒の席での空約束なんかじゃないさ。"
|
||
95,"TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_125","転移装置は、全員しかと受け取りました。
|
||
これで、いざというときは、
|
||
魔導船の中へと瞬時に撤退することができる……。"
|
||
96,"TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_126","いかなる窮地においても機を逃さぬよう、
|
||
しかと胸に刻んでおきたいと思います。"
|
||
97,"TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_130","正しい形での神降ろし、か……。
|
||
「暁」として活動をはじめたころには、
|
||
予想すらできていなかった事態ね。"
|
||
98,"TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_131","これまでの世界の歩みをもって、
|
||
遥か遠くに繋がる、新たな道を創ってもらうとしましょう。
|
||
……こちらの準備は、いつでもよくってよ?"
|
||
99,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_135","……舞台は整ったな。
|
||
あとはオレたちが、ウルティマ・トゥーレで、
|
||
メーティオンを撃破できるかどうかだ。"
|
||
100,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_136","そのための鍵は、きっと……
|
||
終末に抗い続けたハイデリンが、最後に遺した言葉だと思う。"
|
||
101,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_137","誰かの歓びが、誰かの悲しみであるのなら……
|
||
あらゆる人が絶望する中で、
|
||
自分ひとりが希望を抱くこともあるのだと。"
|
||
102,"TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_140","それじゃあ、ぼちぼち行くか。
|
||
ここで頭を捻っているより、直接相手を見る方が早い。"
|
||
103,"TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_141","生憎、絶望だの苦しみだのは、見慣れているんでな。
|
||
どんな力を繰ってこようが、そいつの「底」は知っている。"
|
||
104,"TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_145","……アメリアンスは、ここへは来ないそうだ。
|
||
来れば引き留めてしまうと、自分でもわかっているのだろう。"
|
||
105,"TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_146","私とて、その想いがないわけではない。
|
||
魔導船の準備をする手は幾度も止まり……
|
||
その度に、心臓を突き刺すような気持ちで、先へと進めてきた。"
|
||
106,"TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_147","これが最後だ……もう一度だけ、この胸に杭を打ち……
|
||
君たちを、滞りなく送り出そう。"
|
||
107,"TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_148","アルフィノとアリゼーを、どうか……
|
||
彼らの愛する世界ごと、護ってやってくれ……。"
|
||
108,"TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_150","技術は自由のために……。
|
||
魔導船ラグナロクは、俺たちだけで造ったものじゃないが、
|
||
まさにうちの社訓を体現しているな。"
|
||
109,"TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_151","持ち寄った古今東西の技術をもって、
|
||
自由を掴むために造りだされた……
|
||
ああ、掛け値なしに、最高の船だ!"
|
||
110,"TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_155","月の技術……跳躍航行装置……
|
||
オレに、こンな玩具を見せたからには、
|
||
ここで世界を終わりにするとか、あり得ないよなぁ?"
|
||
111,"TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_156","とっとと行って、なンとかしてきやがれ。
|
||
心置きなく平和にしていいぞ。
|
||
オレ様の新作を、ガタガタ震えて待つためにな……!"
|
||
112,"TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_160","どうにか仕上がって、よかったぜ……。
|
||
タタル嬢の差し入れがなかったら、
|
||
途中でウェッジが干上がってたところだ。"
|
||
113,"TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_161","……言ったとおり、あとはお前たちに任せる。
|
||
勝って、帰ってこいよ。"
|
||
114,"TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_165","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、忘れ物はないッス!?
|
||
装備の修理や、リテイナーへの依頼、
|
||
期限が迫っている納品などなどッス!"
|
||
115,"TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_166","大丈夫ッス? 本当ッス!?
|
||
なら……気をつけて行ってくるッス!"
|
||
116,"TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_170","くそーっ、シカルドの奴、
|
||
ちゃっかりイイとこ持っていきやがった!
|
||
少~しばかり船を操れるからって!"
|
||
117,"TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_171","かくなる上は、オレ、お前たちの見送りで超活躍するからな。
|
||
千切れるくらい腕振ってやるわ、見てろぉー!"
|
||
118,"TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_180","ご準備がよろしければ、
|
||
魔導船ラグナロクのブリッジまでご案内いたします。"
|
||
119,"TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_181","これより物語が大きく進展するため、
|
||
カットシーンが連続して再生されます。"
|
||
120,"TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_182","しばらく時間がかかるため、
|
||
十分にプレイ時間を確保したうえで、
|
||
続きを進めることを、お勧めいたします。"
|
||
121,"TEXT_AKTKMG103_04452_Q1_000_183","魔導船ラグナロクに搭乗しますか?"
|
||
122,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_200","何か、ガスのようなものが滞留しているね。
|
||
リヴィングウェイたちの言うとおり呼吸はできるが、
|
||
風がなくて淀んだ感じだ……。"
|
||
123,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_205","暗くて、先がよく見えないわ……。"
|
||
124,"TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_210","あなたは、倒れる前のことを覚えておいでですか?
|
||
私は、サンクレッドよりも先に意識を失って……。"
|
||
125,"TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_215","メーティオンの力が、あそこまで圧倒的だなんて……。
|
||
けれど、どうして私たちを見逃したのかしら……。"
|
||
126,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_220","まずいな……。
|
||
今またメーティオンが同じように襲ってきたら、
|
||
対抗する手立てがない。"
|
||
127,"TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_225","少し遠くを見上げるだけでも、
|
||
自分が地面に立っているのかすら、あやふやになってくる。
|
||
厄介な場所だな……。"
|
||
128,"TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_230","取り急ぎ、そこに補給システムを設置しておきました。
|
||
この宙域で、どこまで役に立つかはわかりませんが……。"
|
||
129,"TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_231","ひとまず生存可能な環境になっているといえど、
|
||
何が起こるかわかりませんわ。
|
||
危険を感じたら、すぐにラグナロクに帰還してくださいませ。"
|
||
130,"TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_190","(★未使用/削除予定★)"
|
||
131,"TEXT_AKTKMG103_04452_Q2_000_191","(★未使用/削除予定★)"
|