Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/044/AktKmg104_04453.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

11 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_00魔導船ラグナロク付近のアルフィノは、慎重にあたりを探っている。
51TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_01
62TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_02
73TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_03
84TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_04
95TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_05
106TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_06
117TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_07
128TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_08
139TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_09
1410TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_10
1511TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_11
1612TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_12
1713TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_13
1814TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_14
1915TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_15
2016TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_16
2117TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_17
2218TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_18
2319TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_19
2420TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_20
2521TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_21
2622TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_22
2723TEXT_AKTKMG104_04453_SEQ_23
2824TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_00アルフィノと話す
2925TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_01熔解した前哨基地で情報収集
3026TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_02アルフィノと話す
3127TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_03エスティニアンと話す
3228TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_04アリゼーと話す
3329TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_05
3430TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_06
3531TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_07
3632TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_08
3733TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_09
3834TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_10
3935TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_11
4036TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_12
4137TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_13
4238TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_14
4339TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_15
4440TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_16
4541TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_17
4642TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_18
4743TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_19
4844TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_20
4945TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_21
5046TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_22
5147TEXT_AKTKMG104_04453_TODO_23
5248TEXT_AKTKMG104_04453_ALISAIE_000_000暗くて、先がよく見えないわ……。
5349TEXT_AKTKMG104_04453_URIANGER_000_005あなたは、倒れる前のことを覚えておいでですか? 私は、サンクレッドよりも先に意識を失って……。
5450TEXT_AKTKMG104_04453_YSHTOLA_000_010メーティオンの力が、あそこまで圧倒的だなんて……。 けれど、どうして私たちを見逃したのかしら……。
5551TEXT_AKTKMG104_04453_GRAHATIA_000_015まずいな……。 今またメーティオンが同じように襲ってきたら、 対抗する手立てがない。
5652TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_020少し遠くを見上げるだけでも、 自分が地面に立っているのかすら、あやふやになってくる。 厄介な場所だな……。
5753TEXT_AKTKMG104_04453_LIVINGWAY_000_025この宙域が、人が活動可能な状況になっていること…… それがすでに、ただならない事態なのです。 探索に際しては、細心の注意を払ってくださいませ……!
5854TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_030かなり暗くて、見通しが悪いね……。 それに、淀んだ空気が、のしかかってくるようだ……。
5955TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_031ここは慎重に、魔導船の近くから、 サンクレッドとメーティオンを探しはじめよう。 まずは……迷わないよう、船首の方向からでいいかい?
6056TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_032よし……皆、くれぐれも離れず、 お互いを見失わないように気をつけて進もう……!
6157TEXT_AKTKMG104_04453_ALISAIE_000_040ねえ、私たちの周りに、何かいない……? さっきからどうも、妙な悪寒を感じるの……。
6258TEXT_AKTKMG104_04453_URIANGER_000_045生物の残骸でしょうか……。 内部まで……完全に炭になっているようですね……。
6359TEXT_AKTKMG104_04453_YSHTOLA_000_050私の前に、熔解した塔のようなものがある……そうでしょう? 恐らく、あなたたちが見ているのと同じ光景を、 捉えられていると思うのだけれど……。
6460TEXT_AKTKMG104_04453_YSHTOLA_000_051これらの構造物には、触れることもできるわ。 だとしたら、本当にここに存在してると考えていいのかしら。 それとも、夢の中のように、そんな感覚になっているだけ……?
6561TEXT_AKTKMG104_04453_GRAHATIA_000_055あれは…………。
6662TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_060こいつは……凄まじい光景だな。
6763TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_070これは……建物の跡だろうか……。 ほとんど瓦礫のようになっているが……。
6864TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_071ウルティマ・トゥーレを知る手掛かりになるかもしれない。 ともかく、私たちも調べてみよう。
6965TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_080この場所を調べている間も、十分に注意をしてくれ。 周囲を「何か」が徘徊している気がするんだ……。 闇に溶けた……亡霊のような「何か」が……。
7066TEXT_AKTKMG104_04453_SYSTEM_000_090金属でできた柱のような構造物がある。 上部は熔解したあと、冷え固まったようだ。
7167TEXT_AKTKMG104_04453_SYSTEM_000_091その様相は、意図的に溶かしたというよりも、 何らかの攻撃、もしくは災害によって溶けたように見える……。
7268TEXT_AKTKMG104_04453_GRAHATIA_000_100見てくれ、綺麗な面が残ってる……。
7369TEXT_AKTKMG104_04453_GRAHATIA_000_101装飾らしき模様も入ってるし、 人工的な構造物と見て間違いなさそうだな。 造り主が「人」であるかどうかはともかくとして、だが……。
7470TEXT_AKTKMG104_04453_GRAHATIA_000_102それにしても……あの装飾の様式、どこかで……。
7571TEXT_AKTKMG104_04453_GRAHATIA_000_105黒地に、銀の蔦模様のような繊細な線……。 あの装飾は……。
7672TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_110ああ、ここから見渡せば、 何か手掛かりが掴めるんじゃないかと思ったんだが……
7773TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_111ダメだな、サンクレッドの姿どころか、 魔導船以外の明かりも見えやしない。
7874TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_112唯一わかったことといえば、 ここがこの浮島の端らしいということだ。 外に広がるのは、妖しい星の海と、大小の残骸だけだな……。
7975TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_115ここから先に登るなら、足を滑らせないように注意しろよ。 端から下を覗いてみたが……落ちれば一巻の終わりだろうな。
8076TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_120君の方は、何かわかったかい……?
8177TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_121やはり、これだけで、はっきりとしたことは言えないか……。 サンクレッドたちの足取りも、まったく掴めない……。
8278TEXT_AKTKMG104_04453_ALISAIE_000_122ダメね……。 私たちも、見えてる以上のことは報告できそうにないわ。
8379TEXT_AKTKMG104_04453_ALISAIE_000_123ただ……何か嫌な気配が、近くを歩きまわっている気がしたのよ。
8480TEXT_AKTKMG104_04453_ALISAIE_000_124それが近づいてくると、 寒気に似た……力が抜ける感覚があって……。
8581TEXT_AKTKMG104_04453_ALISAIE_000_125虚しい……哀しい……消えてしまいたい……。 そういう気持ちが、訳もなく湧き上がってきたというか……。
8682TEXT_AKTKMG104_04453_Q1_000_126何と言う?
8783TEXT_AKTKMG104_04453_A1_000_127あそこにいる奴のことではなく……?
8884TEXT_AKTKMG104_04453_A1_000_128自分も、あいつに絡まれた……
8985TEXT_AKTKMG104_04453_ALISAIE_000_129どれのこと……? 私には、何もいないように見えるけど……。
9086TEXT_AKTKMG104_04453_YSHTOLA_000_130考えを巡らせるにも、まず違う場所を見てみたいところね。
9187TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_131同感だよ。 この場所のことは一旦置いておいて、 別方面を探索するとしよう。
9288TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_132魔導船の左舷側に、歩ける土地が広がっているようだったぞ。
9389TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_133わかった。 では、そちらの方向に進んでみよう。
9490TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_134……相棒、道中で、少し話がある。
9591TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_140単刀直入に聞く。 お前も、そこら中をうろつく、 竜の亡者たちが見えているんじゃないか?
9692TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_141……やっぱりな。 こいつらは確かに竜のようだが、どうにも気配が薄すぎる。 生気……気迫……存在感……そういうものが皆無だ。
9793TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_142ミドガルズオルムと繋がりがあるお前と、 ニーズヘッグを身体に宿していた俺だけが、 かろうじて存在を認識できている……といったところか。
9894TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_143だとすれば、この場所は、 正真正銘、俺たちの知るドラゴン族ゆかりの……。
9995TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_144……いや、そういう推察はあいつらの領分だな。 この先には、あいつらに見える竜だっているかもしれない。 俺たちは、せいぜい危険に目を光らせているとしよう。
10096TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_145それにしても…… 「虚しい、哀しい、消えてしまいたい」か……。
10197TEXT_AKTKMG104_04453_ALPHINAUD_000_150生物が生息している……!? しかも、あれは……!
10298TEXT_AKTKMG104_04453_URIANGER_000_155……かなり不可解な状況になっているようですね。
10399TEXT_AKTKMG104_04453_YSHTOLA_000_160私にも視えているけれど…… ウルティマ・トゥーレでは、「私が視えている」という事象を、 判断材料にしない方がいいかもしれないわ。
104100TEXT_AKTKMG104_04453_YSHTOLA_000_161視えないはずの眼に像が浮かんでいる…… メーティオンが心に直接想いを届けてきたように……。 そういう可能性も、ぬぐえないのだから。
105101TEXT_AKTKMG104_04453_GRAHATIA_000_165ドラゴン族……なのか……? 確かに彼らは、別の星の住民だったはずだが……。
106102TEXT_AKTKMG104_04453_ESTINIEN_000_170ほう、ここの竜はまだ闇に溶けきっていないらしい。 こいつらにも、見えているようだな。