mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
197 lines
14 KiB
CSV
197 lines
14 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_00","オストラコン・デカークシのグ・ラハ・ティアは、出発しようとしている。"
|
|
1,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_00","グ・ラハ・ティアと話す"
|
|
25,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_01","<Sheet(EObj,2012359,0)/>を調べる"
|
|
26,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_02","アルフィノと話す"
|
|
27,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_03","<Sheet(EObj,2012360,0)/>に向かい、オミクロンベースを観察"
|
|
28,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_04","グ・ラハ・ティアと話す"
|
|
29,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_05","挙動不審なオミクロンを探す"
|
|
30,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_000","私も、マスターに会ってみるのは賛成だよ。
|
|
オミクロンに起きている最大の異変は、
|
|
出撃命令が下されないということのようだからね……。"
|
|
49,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_005","「行っても無駄だ」って、どういうことなのかしら。
|
|
交信できない……それとも、できるけど相手にされない……?"
|
|
50,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_010","聞いたかぎり、マスターに会うための端末は、
|
|
この浮島のもっと奥にあるみたいだ。"
|
|
51,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_011","真っ直ぐ行ければいいんだが……
|
|
足場がこの感じだと、迂回が必要かもしれないな……。"
|
|
52,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_012","歩けるところを確認しながら、奥の方を目指そう……!"
|
|
53,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_020","装飾部がうっすらと光っているから、
|
|
完全に壊れているわけではなさそうだが……。"
|
|
54,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_025","あー、あー、聞こえる!?
|
|
マスター、ねえ、マスターってば!!"
|
|
55,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_026","……ダメね、まったく反応なしだわ。"
|
|
56,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_030","ひとまず到着だな。
|
|
これが、M-032の言ってた、マスターと交信するための端末で、
|
|
間違いないと思うんだが……。"
|
|
57,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_031","これは……停止、してるのか?"
|
|
58,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_032","あんたも、ちょっと見てみてくれないか?"
|
|
59,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_040","オミクロンの大きさからして、操作をする部分は、
|
|
そこの球の乗った構造物で間違いないと思うんだが……。"
|
|
60,"TEXT_AKTKMG111_04460_SYSTEM_000_050","触れたり、叩いたり、交感を試みてみたが、
|
|
アクセスポイントは完全に沈黙したままだ……。"
|
|
61,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_051","やっぱり、動いてないよな……。"
|
|
62,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_052","何か、ないのか……?
|
|
こいつについてわかること……動かす方法は……。"
|
|
63,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_060","オメガっていうと、
|
|
イルベルドが召喚した神龍に対抗するために起動させた、
|
|
古代の兵器だったわよね……。"
|
|
64,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_061","神龍の方は、あとになってゼノスに利用されたけど、
|
|
オメガの行方は、ようとして知れなかったとか。
|
|
その母星を、こんな形で訪れることになるなんて……。"
|
|
65,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_062","……でも、微かな繋がりがあったおかげで、
|
|
首の皮一枚つながったわ。
|
|
さっきより事態は進展してる、そう信じて調査を続けましょ!"
|
|
66,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_065","オレ自身はオメガに会っちゃいないが、
|
|
クリスタルタワーを第一世界に送るための技術に、
|
|
オメガの「次元を超えた事象観測」を模した部分があったんだ。"
|
|
67,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_066","それで、あんたたちの次元の狭間での死闘については、
|
|
レポートを暗記できるくらい読み込んでたんだよ。"
|
|
68,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_067","あとは……そう、オメガの模型がさ、未来まで伝わってた。
|
|
オレが知ってるのは、壊れかけの状態だったから、
|
|
こっちで綺麗なあいつを見たとき、すごく……嬉しかったんだ。"
|
|
69,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_070","オレ自身はオメガに会っちゃいないが、
|
|
クリスタルタワーを第一世界に送るための技術に、
|
|
オメガの能力から着想を得た部分があったんだ。"
|
|
70,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_071","それで、関係するレポートを読み込んでた……ってわけさ。
|
|
まさかこんなところで役に立つとは思わなかったけどな。"
|
|
71,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_080","では、マスターの指令に背いているオミクロンがいないか、
|
|
オミクロンベースを中心に探ってみよう。"
|
|
72,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_081","君とグ・ラハは、一度彼らに聞き込みをしているね。
|
|
ならば、次は私とアリゼーで、オミクロンと話してみるよ。
|
|
少しは違った切り口になるかもしれない。"
|
|
73,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_082","その間、君たちは、少し離れたところから、
|
|
オミクロンベース全体を監視してほしいんだ。"
|
|
74,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_083","聞いたかぎり、オミクロンはマスターの命令にとても忠実だ。
|
|
それだけ、行動は規則的になる……
|
|
異なる行動をしている者がいれば、見つけやすいだろう。"
|
|
75,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_084","……それじゃあ、私たちは行ってくるよ。
|
|
必ず、先に進む手掛かりを見つけよう!"
|
|
76,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_085","よし……!
|
|
オレたちも、オミクロンベースが見渡せる場所に移動するか!"
|
|
77,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_090","長期行動計画ユニットについても聞いてみるよ。"
|
|
78,"TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_095","話ができるのはありがたいけど……
|
|
誰に聞いても同じようなことを言うのよね。"
|
|
79,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_100","ここからなら、オミクロンベースがよく見えるな。
|
|
アルフィノたちが、さっそく話をしてまわってるみたいだ。"
|
|
80,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_101","オレたちは、オミクロンたちの動きに注目しよう。
|
|
彼らは今、基本的には待機中のはず……
|
|
そうでないことをしている奴がいたら、目をつけておいてくれ。"
|
|
81,"TEXT_AKTKMG111_04460_SYSTEM_000_110","オミクロンベースの観察を開始します。
|
|
ほかと異なる挙動のオミクロンがいた場合、
|
|
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で注目しましょう!"
|
|
82,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_111","持ち場につかず、うろうろしてる奴がいる?
|
|
どこだ……!?"
|
|
83,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_112","いた、あいつだな……!"
|
|
84,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_113","オミクロンベースを出ていったな。
|
|
とにかく、追いかけてみよう!"
|
|
85,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_120","さっきのオミクロンは、こっちに来たはずだが……いないな。
|
|
この転移装置を使ったのか……?"
|
|
86,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレたちも転移してみよう。
|
|
その先に、きっとあいつがいるはずだ……!"
|
|
87,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_130","このあたりにいるのは、壊れてるオミクロンばかりだ。
|
|
さっきの奴は、そこの転移装置を使ったんだと思う。"
|
|
88,"TEXT_AKTKMG111_04460_Q1_000_135","寂れたポータルに触れ、先へ向かいますか?"
|
|
89,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_140","……ガガ……何かご用でしょうか。"
|
|
90,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_141","見つけたんだな……!"
|
|
91,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_142","あんた、ここで何をしてるんだ?"
|
|
92,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_143","……木を、見ていました。"
|
|
93,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_144","これは……ずいぶん変わった木だな。
|
|
何かの装置がつけられてるのか……?"
|
|
94,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_145","はい、これは、ほかの星から接収した生体サンプルのひとつ。
|
|
この星の環境が、生育環境と大きく異なるため、
|
|
装置の補助なしでは生きていけないのです。"
|
|
95,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_146","そこまでして、どうして……。
|
|
特別な力を持つ木だとかか?"
|
|
96,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_147","……ワタシたちの星にないものだったので、規則として研究を。
|
|
しかしそれも完了しているため、いつでも廃棄可能です。"
|
|
97,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_148","ただ……この木を見ていると、
|
|
解決できていない問題が残留しているように感じるのです。"
|
|
98,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_149","ワタシたちは最も強き生命となるため、自己を改良してきた。
|
|
この木が生息していた星も制圧し、
|
|
木は今や、生かされているだけの状態と言えるでしょう。"
|
|
99,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_150","……だというのに、生きていれば枝を伸ばすのです。
|
|
新芽を生やし、種子を成そうとするのです。
|
|
それは性質であり……本質です。"
|
|
100,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_151","ワタシには、わかりません。
|
|
そうまでして増え、栄え、生きようとする理由が。"
|
|
101,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_152","何故そのような行動をとるように定められ、
|
|
その先に、何があるのかが……。"
|
|
102,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_153","……なるほどな。
|
|
しかし、それはあんたの職務に関係する問題なのか?"
|
|
103,"TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_154","…………いいえ。
|
|
失礼いたしました、持ち場に戻り、次の戦闘に備えます。"
|
|
104,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_155","命令された以外の行動をとってたな……。"
|
|
105,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_156","何らかの理由で壊れた個体なのか、
|
|
そうでなきゃ、ここのオミクロンの中で唯一、
|
|
「行動の意味を問う余地がある」存在……"
|
|
106,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_157","すなわち、物事を決定するマスター。
|
|
それに類する存在なんじゃないか……?"
|
|
107,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_158","……確かめてみる価値はありそうだな。"
|
|
108,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_159","それにしても……
|
|
継ぎ接ぎになって、ほかの力に頼ってまで、
|
|
生きようとする理由……か。"
|
|
109,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_160","なあ、この冒険が、いつかあんたの冒険譚になるとき……
|
|
仲間として、そこにオレの名も残るのかな。"
|
|
110,"TEXT_AKTKMG111_04460_Q3_000_161","何と言う?"
|
|
111,"TEXT_AKTKMG111_04460_A3_000_162","グ・ラハのことも書かれると思う"
|
|
112,"TEXT_AKTKMG111_04460_A3_000_163","そうなるには、まだ活躍が足りないのでは?"
|
|
113,"TEXT_AKTKMG111_04460_A3_000_164","そんなことのために連れてきたんじゃない"
|
|
114,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_165","そっか……。
|
|
それこそ、まさしく…………"
|
|
115,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_166","いや、こういうのは実際に叶ってから言うべきだな。
|
|
叶う前にアレコレ言うのは、気恥ずかしいしさ……。"
|
|
116,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_167","なんだよ、そこは頷いてくれたっていいだろ。"
|
|
117,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_168","もちろん、簡単なことじゃないのは、知ってるさ。
|
|
だからこそ、それを願って進むんだから……。"
|
|
118,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_169","……ごめん。
|
|
オレだって、ただ名を残したくて活動してきたわけじゃないさ。"
|
|
119,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_170","ただ、叶ったらいいなって思ってるのも本当だ。
|
|
それこそが、きっと……。"
|
|
120,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_171","さーて、とにもかくにも、さっきのオミクロンを追わないとな!"
|
|
121,"TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_172","あいつの素性と、この場所が行き止まりになっている理由、
|
|
必ず突き止めよう!"
|