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0,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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パーラカの里のシュウーラは、行きたい場所があるようだ。"
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1,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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シュウーラと話した。守護者としての仕事に同行することとなった。サベネア島のプルシャ寺院で、「シュウーラ」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_02","シュウーラと話した。プルシャ寺院の「シュウーラ」と再度話そう。"
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3,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_03","シュウーラと再度話した。プルシャ寺院で「遺跡の損傷」を調べよう。"
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4,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_04","遺跡の損傷を調べた。プルシャ寺院の「シュウーラ」に報告しよう。"
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5,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_05","シュウーラに報告した。パーラカの里へ戻り、「パサリーン」と話そう。"
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6,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_06","パサリーンと話した。彼女はシュウーラの謝罪を受け取るも、いまだ苦しんでいるようだ。パサリーンが立ち直るには、あともう少し、手助けが必要だろう。"
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7,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_07",""
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8,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_08",""
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23,"TEXT_AKTKZF103_04495_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKZF103_04495_TODO_00","シュウーラと話す"
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25,"TEXT_AKTKZF103_04495_TODO_01","シュウーラと再度話す"
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26,"TEXT_AKTKZF103_04495_TODO_02","遺跡の損傷を調べる"
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27,"TEXT_AKTKZF103_04495_TODO_03","シュウーラに報告"
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28,"TEXT_AKTKZF103_04495_TODO_04","パサリーンと話す"
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29,"TEXT_AKTKZF103_04495_TODO_05",""
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30,"TEXT_AKTKZF103_04495_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKZF103_04495_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZF103_04495_YEZAHN_000_000","パサリーンが言ってた「資格」の話……
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まさかそんな事情があったとはね。"
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49,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_001","話を聞いてくれるのね、ありがとう。
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実は、遠出したい場所があるから、同行してもらいたくて……。"
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50,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_002","守護者として護っている、寺院の状態を確認しておきたいの。
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あなたが配ったチャイと同じで、私も日常の仕事に触れられたら、
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少しは心を落ち着けて、パサリーンに謝罪できると思ってね。"
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51,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_003","これまで、森に逃げたヒトの保護を優先して動いていたけど、
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幸い、星戦士団も来てくれている今なら行けるかなと……。"
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52,"TEXT_AKTKZF103_04495_YEZAHN_000_004","悪い、俺からも頼むわ。
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こんな状況だからこそ、里の中の揉め事は減らしておきたい。
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ちょっとだけ、付き合ってやってもらえんかね。"
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53,"TEXT_AKTKZF103_04495_YEZAHN_000_005","助かるよ。
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俺が同行しちゃあ、足手まといだろうし、
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ここに残って、赤ん坊たちに予防薬を飲ませたりしとくわ。"
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54,"TEXT_AKTKZF103_04495_YEZAHN_000_006","俺ってば、ガタイの割に運動音痴でな。
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この筋肉が役立つのは、薬研で薬を挽くときくらいのもんよ。"
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55,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_007","ふたりとも、ありがとう。
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目的地は、パーラカの里南東にある「プルシャ寺院」よ。
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少し遠いから、すぐ出発しましょう。"
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56,"TEXT_AKTKZF103_04495_YEZAHN_000_008","お前さんが強いのはわかっちゃいるが、
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まあなんだ、気をつけてな。"
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57,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_010","付き合ってくれて、ありがとう。
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このあたり、昔はもっと寺院が多かったの。
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中には、ヴァナスパティ樹海へ移設された寺院もあってね。"
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58,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_011","そのひとつにおわした神獣様は、
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こんな葬送の訓えを与えてくださったの。"
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59,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_012","『生とは死へと向かうものであり、
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死とは生へと向かうものである』"
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60,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_013","『死して新たな生へと旅立つ者を、
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悲嘆で引き留めてはならない』"
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61,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_014","『辛苦に苛まれてなお、
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歩み続ければこそ、再び道は交わるだろう』"
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62,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_015","昔から、姉さんを道しるべに歩いてきた私は今、迷子も同然。
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歩き続けなければと思うほどに、歩む足が重くなって、
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本当に情けないわ……。"
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63,"TEXT_AKTKZF103_04495_Q1_000_016","何と言う?"
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64,"TEXT_AKTKZF103_04495_A1_000_001","前に進もうという気持ちが大事"
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65,"TEXT_AKTKZF103_04495_A1_000_002","いっそ、立ち止まってみるという手もある"
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66,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_017","イェザーンもそうだけど、あなたも優しいのね。
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私もふたりみたいに、パサリーンへ接していれば……。"
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67,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_018","…………。
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このあたりは荒れた様子もないし、反対側も確認しましょう。"
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68,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_020","ここ、荒れているわ。
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調べるのを手伝ってもらえる?"
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69,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_021","手分けして「遺跡の損傷」を確認しましょう。
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私は引き続き、このあたりを見てみるから、
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あなたも気になるところがあったら、調べてみて。"
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70,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_022","私は引き続き、このあたりを見てみるから、
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あなたも気になるところがあったら、調べてみて。"
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71,"TEXT_AKTKZF103_04495_SYSTEM_000_025","石材に、ひびが入っている。
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補修が必要そうだ。"
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72,"TEXT_AKTKZF103_04495_SYSTEM_000_026","石材の一部が砕けて、細かい破片が散っている。
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交換したほうが安全だろう。"
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73,"TEXT_AKTKZF103_04495_SYSTEM_000_027","土台部分が不安定になっている。
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隙間を埋めれば、改善しそうだ。"
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74,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_030","確認、ありがとう。
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あなたが確認したところは、どうだった?"
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75,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_031","……なるほど、このあたりで戦闘があったのかもしれない。
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このあたりの神殿には、時折、参拝に訪れる人もいるの。
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崩れたら大変だし、はやめに対処しないと。"
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76,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_032","あなたのおかげで、この仕事ができてよかった。
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自分の日常に触れることで、気持ちの整理ができたわ。"
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77,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_033","街道や神殿を見回り、安全を確保する守護者としての毎日……
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隣には、いつも誰よりも心強い姉さんがいてくれたけど、
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これからは、もっと自立して生きていかなきゃ。"
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78,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_034","……顔もあわせたくないって思われているかもしれないけど、
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パーラカの里へ戻ったら、「パサリーン」に謝る。
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あなたにも、見届けてもらえると嬉しいわ。"
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79,"TEXT_AKTKZF103_04495_YEZAHN_000_035","戻ったか。
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シュウーラのヤツ、ようやく腹括ったか?"
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80,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_036","緊張する……。
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でも、ちゃんと謝らないとね。"
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81,"TEXT_AKTKZF103_04495_PASAREEN_000_040","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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それに、シュウーラも……。"
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82,"TEXT_AKTKZF103_04495_YEZAHN_000_041","おつかれさん。
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こっちは、パサリーンの赤ん坊に予防薬を飲ませてたとこ。
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……その様子だと、ようやく踏ん切りがついたか。"
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83,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_042","私、パサリーンに、謝りたくて……ごめんなさい!
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姉さんが亡くなって動転していたとはいえ、
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私、あなたに酷いことを……!"
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84,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_043","私がしっかりしていれば、
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ダザールが絶望したり、姉さんがひとりで戦うことはなかった!
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それなのに、私は自分の責任を棚に上げて、八つ当たりを……!"
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85,"TEXT_AKTKZF103_04495_PASAREEN_000_044","ああ、シュウーラ……
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何もできなかったと悔いているのは同じよ。
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不安がるダザールを支えられなかったのは、私の罪だわ。"
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86,"TEXT_AKTKZF103_04495_Q2_000_045","何と言う?"
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87,"TEXT_AKTKZF103_04495_A2_000_001","あの混乱のなかでは、誰もが被害者だった"
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88,"TEXT_AKTKZF103_04495_A2_000_002","終末の被害は、誰のせいでもない"
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89,"TEXT_AKTKZF103_04495_PASAREEN_000_046","私も、そんな風に思っても、許されるのかしら……。"
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90,"TEXT_AKTKZF103_04495_PASAREEN_000_047","私、シュウーラとまたお話しできるのは、とても嬉しいのよ。
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でも、もうしばらく考える時間をちょうだい……。"
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91,"TEXT_AKTKZF103_04495_SULA_000_048","謝罪は、受け取ってもらえたみたいだけど、
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まだパサリーンは、迷っているのかな……。"
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