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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンの、ミュサルフレは何やら心配そうだ。
51TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ミュサルフレから、家を飛び出した息子のヴェルポレーヌの捜索を頼まれた。リトルシャーレアンの東の広場で「ヴェルポレーヌ」を探そう。
62TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_02ヴェルポレーヌを見つけたが、逃げられてしまった。リトルシャーレアンで「ヴェルポレーヌ」を再度探そう。
73TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_03ヴェルポレーヌを見つけた。彼はラヴィリンソスの人工太陽に異常を発見したので、その調査がしたいという。冒険者はヴェルポレーヌを信じ、協力することになった。
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2824TEXT_AKTKZI101_04484_TODO_00ヴェルポレーヌを探す
2925TEXT_AKTKZI101_04484_TODO_01ヴェルポレーヌを再度探す
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5248TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_000まったく、困ったものだ……。
5349TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_001君は……バルデシオン委員会の協力者とかいう冒険者だね? よかったら、私の話を聞いてくれ。 実は息子が家出してしまったのだよ……。
5450TEXT_AKTKZI101_04484_Q1_000_000何と言う?
5551TEXT_AKTKZI101_04484_A1_000_001この街に子どもが?
5652TEXT_AKTKZI101_04484_A1_000_002研究員だけの街では?
5753TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_002これには事情があってね……。 私と妻は、ともにアポリア本部で働いているのだが…… ここリトルシャーレアンで、子どもを授かったのだ。
5854TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_003子どものため、仕事を辞めてラヴィリンソスを出るべきか、 地上で暮らしている親戚に子どもを預けるべきか…… 大いに悩んだものだよ。
5955TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_004だが、私たちは仕事を手放さず、 リトルシャーレアンで子育てを選んだんだ……。 ここの研究は、何より子どもの未来のためでもあるからね。
6056TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_005ただし、理想はそうでも現実は難しい。 私たちが望んでかける守秘義務を強いる魔法も、 未成熟な子どもに対しては、悪影響が懸念されて使えない。
6157TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_006かといって幼い子を外に出せば、何を口走るかわからない。 そういった理由で息子は、ずっとリトルシャーレアンの中で、 暮らしてきたんだ……。
6258TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_007そんな息子と、ちょっとしたケンカになってしまってね。 家を飛び出してしまったのだよ。
6359TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_008私が追えば、さらに事態が複雑化するだろう。 そこで君に息子を探し、家に戻るよう説得してほしいのだ。 外部から来た者の言葉なら、素直に聞くかもしれないから……。
6460TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_009手を貸してくれるか、ありがたい。 私の息子「ヴェルポレーヌ」は、おそらく東の広場にいるはずだ。 どうか、よろしく頼むよ。
6561TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_015私の息子「ヴェルポレーヌ」は、おそらく東の広場にいるはずだ。 どうか、よろしく頼むよ。
6662TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_020あなた、誰ですか……?
6763TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_030あなた、異国の冒険者ですね? 父さんに言われて僕を連れ戻しにきたのでしょう。 でも、帰るわけにはいかないんです。
6864TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_031どうせ信じてもらえないでしょうが、 僕はラヴィリンソスの「異変」に気づいてしまったんですから。
6965TEXT_AKTKZI101_04484_Q2_000_000何と言う?
7066TEXT_AKTKZI101_04484_A2_000_001話を聞かせてくれ
7167TEXT_AKTKZI101_04484_A2_000_002信じるかどうかはこちらで決める
7268TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_032わかりました、お話ししましょう。 異変とは、人工太陽から発せられる光の色の変化です。
7369TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_033とても微妙な変化なので、わからないと思いますが…… ここで生まれ育ち、ずっとこの環境を見てきた僕の目には、 確かに色が変わって見えるんです。
7470TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_034でも、このことを大人たちに伝えても、 みんな僕を子ども扱いして相手にしてくれない。 父さんも信じてくれず、ケンカになってしまって……
7571TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_035それでも、異変は本当に起こっている! ラヴィリンソスの中枢でもある人工太陽が壊れでもしたら、 どれほどの被害が出るか……!
7672TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_036だから、僕は家に帰るわけにはいかないんです! 異変の原因を明らかにするまでは……!
7773TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_037でも……正直に言うと、 ひとりで凶暴な生き物がうろつく街の外に出るのは恐ろしい。
7874TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_038もし、僕のことを少しでも信じてくれるなら、 冒険者としてのあなたを、雇わせてもらえないでしょうか? 少ないですが、お小遣いから報酬も支払いますから……!
7975TEXT_AKTKZI101_04484_Q3_000_000何と言う?
8076TEXT_AKTKZI101_04484_A3_000_001報酬か、ありがたい
8177TEXT_AKTKZI101_04484_A3_000_002報酬なんていらない
8278TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_039子どもからは受け取れないということですか? やはり、あなたも僕を子ども扱いするんですね。
8379TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_040これは、大人の取引です。 協力してくれるなら、きちんと受け取ってください。
8480TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_041僕を信じてくれるということですね! どうもありがとうございます……!