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0,"TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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リトルシャーレアンの、ミュサルフレは何やら心配そうだ。"
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1,"TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ミュサルフレから、家を飛び出した息子のヴェルポレーヌの捜索を頼まれた。リトルシャーレアンの東の広場で「ヴェルポレーヌ」を探そう。"
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2,"TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_02","ヴェルポレーヌを見つけたが、逃げられてしまった。リトルシャーレアンで「ヴェルポレーヌ」を再度探そう。"
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3,"TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_03","ヴェルポレーヌを見つけた。彼はラヴィリンソスの人工太陽に異常を発見したので、その調査がしたいという。冒険者はヴェルポレーヌを信じ、協力することになった。"
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4,"TEXT_AKTKZI101_04484_SEQ_04",""
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24,"TEXT_AKTKZI101_04484_TODO_00","ヴェルポレーヌを探す"
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25,"TEXT_AKTKZI101_04484_TODO_01","ヴェルポレーヌを再度探す"
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47,"TEXT_AKTKZI101_04484_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_000","まったく、困ったものだ……。"
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49,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_001","君は……バルデシオン委員会の協力者とかいう冒険者だね?
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よかったら、私の話を聞いてくれ。
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実は息子が家出してしまったのだよ……。"
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50,"TEXT_AKTKZI101_04484_Q1_000_000","何と言う?"
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51,"TEXT_AKTKZI101_04484_A1_000_001","この街に子どもが?"
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52,"TEXT_AKTKZI101_04484_A1_000_002","研究員だけの街では?"
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53,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_002","これには事情があってね……。
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私と妻は、ともにアポリア本部で働いているのだが……
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ここリトルシャーレアンで、子どもを授かったのだ。"
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54,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_003","子どものため、仕事を辞めてラヴィリンソスを出るべきか、
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地上で暮らしている親戚に子どもを預けるべきか……
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大いに悩んだものだよ。"
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55,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_004","だが、私たちは仕事を手放さず、
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リトルシャーレアンで子育てを選んだんだ……。
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ここの研究は、何より子どもの未来のためでもあるからね。"
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56,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_005","ただし、理想はそうでも現実は難しい。
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私たちが望んでかける守秘義務を強いる魔法も、
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未成熟な子どもに対しては、悪影響が懸念されて使えない。"
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57,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_006","かといって幼い子を外に出せば、何を口走るかわからない。
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そういった理由で息子は、ずっとリトルシャーレアンの中で、
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暮らしてきたんだ……。"
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58,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_007","そんな息子と、ちょっとしたケンカになってしまってね。
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家を飛び出してしまったのだよ。"
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59,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_008","私が追えば、さらに事態が複雑化するだろう。
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そこで君に息子を探し、家に戻るよう説得してほしいのだ。
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外部から来た者の言葉なら、素直に聞くかもしれないから……。"
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60,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_009","手を貸してくれるか、ありがたい。
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私の息子「ヴェルポレーヌ」は、おそらく東の広場にいるはずだ。
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どうか、よろしく頼むよ。"
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61,"TEXT_AKTKZI101_04484_MUSSALFRET_000_015","私の息子「ヴェルポレーヌ」は、おそらく東の広場にいるはずだ。
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|
どうか、よろしく頼むよ。"
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62,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_020","あなた、誰ですか……?"
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63,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_030","あなた、異国の冒険者ですね?
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父さんに言われて僕を連れ戻しにきたのでしょう。
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でも、帰るわけにはいかないんです。"
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64,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_031","どうせ信じてもらえないでしょうが、
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僕はラヴィリンソスの「異変」に気づいてしまったんですから。"
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65,"TEXT_AKTKZI101_04484_Q2_000_000","何と言う?"
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66,"TEXT_AKTKZI101_04484_A2_000_001","話を聞かせてくれ"
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67,"TEXT_AKTKZI101_04484_A2_000_002","信じるかどうかはこちらで決める"
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68,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_032","わかりました、お話ししましょう。
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異変とは、人工太陽から発せられる光の色の変化です。"
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69,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_033","とても微妙な変化なので、わからないと思いますが……
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ここで生まれ育ち、ずっとこの環境を見てきた僕の目には、
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確かに色が変わって見えるんです。"
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70,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_034","でも、このことを大人たちに伝えても、
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みんな僕を子ども扱いして相手にしてくれない。
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父さんも信じてくれず、ケンカになってしまって……"
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71,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_035","それでも、異変は本当に起こっている!
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ラヴィリンソスの中枢でもある人工太陽が壊れでもしたら、
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どれほどの被害が出るか……!"
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72,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_036","だから、僕は家に帰るわけにはいかないんです!
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異変の原因を明らかにするまでは……!"
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73,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_037","でも……正直に言うと、
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ひとりで凶暴な生き物がうろつく街の外に出るのは恐ろしい。"
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74,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_038","もし、僕のことを少しでも信じてくれるなら、
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冒険者としてのあなたを、雇わせてもらえないでしょうか?
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少ないですが、お小遣いから報酬も支払いますから……!"
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75,"TEXT_AKTKZI101_04484_Q3_000_000","何と言う?"
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76,"TEXT_AKTKZI101_04484_A3_000_001","報酬か、ありがたい"
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77,"TEXT_AKTKZI101_04484_A3_000_002","報酬なんていらない"
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78,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_039","子どもからは受け取れないということですか?
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やはり、あなたも僕を子ども扱いするんですね。"
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79,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_040","これは、大人の取引です。
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協力してくれるなら、きちんと受け取ってください。"
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80,"TEXT_AKTKZI101_04484_VERPAULAINE_000_041","僕を信じてくれるということですね!
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どうもありがとうございます……!"
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