Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/044/AktKzi102_04485.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

6.4 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは嬉しそうだ。
51TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ヴェルポレーヌは、ポイボス制御塔に調査に向かいたいという。ミディアルサーキットに上がるため、ラヴィリンソスのロジスティコン・アルファに向かい「ヴェルポレーヌ」と話そう。
62TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_02ヴェルポレーヌと共に、ミディアルサーキットに上がった。ラヴィリンソスのミディアルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
73TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_03ヴェルポレーヌと話し、ポイボス制御塔へ向かった。ラヴィリンソスのポイボス制御塔前にいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
84TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_04ヴェルポレーヌはポイボス制御塔を調査したが、異常は見つからなかったそうだ。しかし、ヴェルポレーヌは引き続き調査したいようだ。
95TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_05
106TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_06
117TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_07
128TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_08
139TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_09
1410TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_10
1511TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_11
1612TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_12
1713TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_13
1814TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_14
1915TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_15
2016TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_16
2117TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_17
2218TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_18
2319TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_19
2420TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_20
2521TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_21
2622TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_22
2723TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_00ヴェルポレーヌと話す
2925TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_01ヴェルポレーヌと再度話す
3026TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_02ヴェルポレーヌとさらに話す
3127TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_03
3228TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_04
3329TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_05
3430TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_06
3531TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_07
3632TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_08
3733TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_09
3834TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_10
3935TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_11
4036TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_12
4137TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_13
4238TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_14
4339TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_15
4440TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_16
4541TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_17
4642TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_18
4743TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_19
4844TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_20
4945TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_21
5046TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_22
5147TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_23
5248TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_000それでは、さっそく調査を開始しましょう。
5349TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_001人工太陽は属性増殖炉から送られる、 火属性エーテルによってラヴィリンソスを照らしています。
5450TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_002その火属性エーテルが過多になっていて、 光の色調が変化したのではないか、というのが僕の推論です。
5551TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_003そこで、人工太陽を制御している、 ポイボス制御塔に調査に向かいたいと思います。 知り合いの職員がいるので、頼めば見学させてくれるはず。
5652TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_004まずは、ミディアルサーキットに上がるため、 ロジスティコン・アルファに向かいましょう。
5753TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_010僕は子どもだから、 ひとりでミディアルサーキットに上がることができないんです。 でも、大人であるあなたが同行すれば許されます。
5854TEXT_AKTKZI102_04485_Q1_000_000ヴェルポレーヌとミディアルサーキットに上がりますか?
5955TEXT_AKTKZI102_04485_A1_000_001(★未使用/削除予定★)
6056TEXT_AKTKZI102_04485_A1_000_002(★未使用/削除予定★)
6157TEXT_AKTKZI102_04485_WARP04485_000_011(★未使用/削除予定★)
6258TEXT_AKTKZI102_04485_VADELOISON_100_011ヴェルポレーヌ。 そうか、今日はそっちの人が付き添いなんだね。 さあ、上がってくれ。
6359TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_020助かりました、子どもだからって、 行動が制限されるのは本当に嫌なものです。
6460TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_021さあ、ポイボス制御塔に調査に向かいましょう。
6561TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_025見慣れない人だね、外から来たのかい?
6662TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_030では、これから見学させてもらってきます。 あなたは、ここで少々お待ちください。
6763TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_031職員さんから、制御装置を見せてもらいましたが…… ポイボス制御塔から属性増殖炉に対する指示は、 正しく送られているようでした。
6864TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_032属性増殖炉側からの通信記録でも、 正しい値の火属性エーテルが人工地脈に出力されていて…… つまり、何も問題ないということです。
6965TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_033なんだ、そんな心配をしていたのかい? 人工太陽の自動制御機構は、ラヴィリンソスの設立以来、 一度も大きな問題を起こしていないんだ。
7066TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_034ヴェルポレーヌが言う、光の変化も確認できなかったし、 まあ、子どもの思い違いだろうな。
7167TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_035いえ、それでも、異変は起きているんです。 職員さんは気づいていないだけだ。
7268TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_036制御塔に問題がないとなると、原因はほかにあるはず……。 どうか、僕を信じて引き続き協力をお願いします!