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0,"TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは嬉しそうだ。"
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1,"TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ヴェルポレーヌは、ポイボス制御塔に調査に向かいたいという。ミディアルサーキットに上がるため、ラヴィリンソスのロジスティコン・アルファに向かい「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_02","ヴェルポレーヌと共に、ミディアルサーキットに上がった。ラヴィリンソスのミディアルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_03","ヴェルポレーヌと話し、ポイボス制御塔へ向かった。ラヴィリンソスのポイボス制御塔前にいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_04","ヴェルポレーヌはポイボス制御塔を調査したが、異常は見つからなかったそうだ。しかし、ヴェルポレーヌは引き続き調査したいようだ。"
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6,"TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_06",""
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24,"TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_00","ヴェルポレーヌと話す"
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25,"TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_01","ヴェルポレーヌと再度話す"
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26,"TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_02","ヴェルポレーヌとさらに話す"
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47,"TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_000","それでは、さっそく調査を開始しましょう。"
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49,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_001","人工太陽は属性増殖炉から送られる、
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火属性エーテルによってラヴィリンソスを照らしています。"
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50,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_002","その火属性エーテルが過多になっていて、
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光の色調が変化したのではないか、というのが僕の推論です。"
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51,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_003","そこで、人工太陽を制御している、
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ポイボス制御塔に調査に向かいたいと思います。
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知り合いの職員がいるので、頼めば見学させてくれるはず。"
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52,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_004","まずは、ミディアルサーキットに上がるため、
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ロジスティコン・アルファに向かいましょう。"
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53,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_010","僕は子どもだから、
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ひとりでミディアルサーキットに上がることができないんです。
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でも、大人であるあなたが同行すれば許されます。"
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54,"TEXT_AKTKZI102_04485_Q1_000_000","ヴェルポレーヌとミディアルサーキットに上がりますか?"
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55,"TEXT_AKTKZI102_04485_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_AKTKZI102_04485_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_AKTKZI102_04485_WARP04485_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_AKTKZI102_04485_VADELOISON_100_011","ヴェルポレーヌ。
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そうか、今日はそっちの人が付き添いなんだね。
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さあ、上がってくれ。"
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59,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_020","助かりました、子どもだからって、
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行動が制限されるのは本当に嫌なものです。"
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60,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_021","さあ、ポイボス制御塔に調査に向かいましょう。"
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61,"TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_025","見慣れない人だね、外から来たのかい?"
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62,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_030","では、これから見学させてもらってきます。
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あなたは、ここで少々お待ちください。"
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63,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_031","職員さんから、制御装置を見せてもらいましたが……
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ポイボス制御塔から属性増殖炉に対する指示は、
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正しく送られているようでした。"
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64,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_032","属性増殖炉側からの通信記録でも、
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正しい値の火属性エーテルが人工地脈に出力されていて……
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つまり、何も問題ないということです。"
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65,"TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_033","なんだ、そんな心配をしていたのかい?
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人工太陽の自動制御機構は、ラヴィリンソスの設立以来、
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一度も大きな問題を起こしていないんだ。"
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66,"TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_034","ヴェルポレーヌが言う、光の変化も確認できなかったし、
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まあ、子どもの思い違いだろうな。"
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67,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_035","いえ、それでも、異変は起きているんです。
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職員さんは気づいていないだけだ。"
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68,"TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_036","制御塔に問題がないとなると、原因はほかにあるはず……。
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どうか、僕を信じて引き続き協力をお願いします!"
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