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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポイボス制御塔の、ヴェルポレーヌは考え込んでいる。
51TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ヴェルポレーヌは、今度は人工地脈を流れる火属性エーテルを調査したようだ。ラヴィリンソスのメリオール実験農場にいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
62TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_02ヴェルポレーヌは、エーテル計測器を使って火属性エーテルが弱まっている地点を特定し、異変を調査することになった。メリオール実験農場の南にいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
73TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_03ヴェルポレーヌは、属性増殖炉の周囲にしかいないはずのアナラを発見した。どうやら、アナラが火属性エーテルを吸い取っていたようだ。その心核があれば、異変の証拠となるという。メリオール実験農場の南で「<Sheet(BNpcName,10947,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2003334,0)/>」を入手しよう。
84TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_04<Sheet(EventItem,2003334,0)/>を入手した。メリオール実験農場の南にいる「ヴェルポレーヌ」に「<Sheet(EventItem,2003334,0)/>」を渡そう。
95TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_05ヴェルポレーヌに<Sheet(EventItem,2003334,0)/>を渡した。これで、大人たちを説得できるという。
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2723TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_23
2824TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_00ヴェルポレーヌと話す
2925TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_01ヴェルポレーヌと再度話す
3026TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_02<Sheet(BNpcName,10947,0)/>から<Sheet(EventItem,2003334,0)/>を入手
3127TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_03<Sheet(EventItem,2003334,0)/>をヴェルポレーヌに渡す
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5248TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_000協力してくれるんですね、 僕を信じてくれて、ありがとうございます!
5349TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_001さて、制御塔と属性増殖炉に問題がないとなると、 考え方を転換しなければなりません。
5450TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_002次は、属性増殖炉から出力される火属性エーテルが、 人工太陽に送られるまでの経路を疑ってみましょう。
5551TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_003僕が調べたところ、人工太陽の自動制御機構は、 入力される火属性エーテルが弱まった場合、 一時的に負荷をかけて輝度を維持しようとするようです。
5652TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_004それが、光の色調が変わった原因だとすれば、 必ず火属性エーテルの入力量に異常があるはず……!
5753TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_005論より証拠ですね。 人工地脈を流れる火属性エーテルを計測して、 どこかで弱まっていないか、調べてみればいいんです。
5854TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_006ただ、そのためにはエーテル計測器が必要です。 近場のメリオール実験農場で調達しましょう。
5955TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_010自由研究のためと言って、エーテル計測器を借りてきました。 さっそく、人工地脈を流れる火属性エーテルを計測してみます。
6056TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_011ふむふむ……やはり! 思ったとおり、火属性エーテルが弱まっています!
6157TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_012この値から計算すると……エーテルが弱まっている地点は、 えーと……メリオール実験農場の南の方ですね。 その辺りに、何らかの異変があるはず!
6258TEXT_AKTKZI103_04486_Q1_000_000何と言う?
6359TEXT_AKTKZI103_04486_A1_000_001そんなことまでわかるのか?
6460TEXT_AKTKZI103_04486_A1_000_002子どもとは思えない
6561TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_013父さんはエーテル学、母さんは数学の専門家ですから、 幼い頃から専門的な教育を受けているんですよ。
6662TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_014それに何より、ラヴィリンソスは僕の故郷だ。 誰よりも詳しいつもりですよ!
6763TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_015さあ、エーテルが弱まっている地点に向かい、 異変を探しましょう!
6864TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_020異変を発見しました! 本来、属性増殖炉の周囲にしかいないはずの、アナラがいます!
6965TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_021逃げ出したか迷い込んだのか定かではありませんが…… アナラが、活力を得るために火属性エーテルを、 人工地脈から吸い取っているに違いありません!
7066TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_022属性増殖炉の周囲の人工地脈は地中深くにありますが、 この辺りは浅いところを通っているので、それが可能なのです。
7167TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_023ここしばらく、火属性エーテルを吸い取っていた分、 アナラは強力になっているでしょう。 その心核も通常のものよりエーテルを帯びているはず。
7268TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_024それがあれば、大人たちを説得する証拠になります。 どうか、アナラを倒し、 <Sheet(EventItem,2003334,0)/>を入手してきてください!
7369TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_028<Sheet(EventItem,2003334,0)/>があれば、 大人たちを説得する証拠になります。 どうか、アナラを倒し心核を入手してきてください!
7470TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_030倒してくれてありがとうございます! <Sheet(EventItem,2003334,0)/>は入手できましたか?
7571TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_031やはり、火属性エーテルを吸収し、心核が大きく成長している! これがあれば、きっと父さんや大人たちも、 信じてくれるはずです……!