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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/044/AktKzi103_04486.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

109 lines
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポイボス制御塔の、ヴェルポレーヌは考え込んでいる。"
1,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ヴェルポレーヌは、今度は人工地脈を流れる火属性エーテルを調査したようだ。ラヴィリンソスのメリオール実験農場にいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_02","ヴェルポレーヌは、エーテル計測器を使って火属性エーテルが弱まっている地点を特定し、異変を調査することになった。メリオール実験農場の南にいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_03","ヴェルポレーヌは、属性増殖炉の周囲にしかいないはずのアナラを発見した。どうやら、アナラが火属性エーテルを吸い取っていたようだ。その心核があれば、異変の証拠となるという。メリオール実験農場の南で「<Sheet(BNpcName,10947,0)/>」を討伐し「<Sheet(EventItem,2003334,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2003334,0)/>を入手した。メリオール実験農場の南にいる「ヴェルポレーヌ」に「<Sheet(EventItem,2003334,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_05","ヴェルポレーヌに<Sheet(EventItem,2003334,0)/>を渡した。これで、大人たちを説得できるという。"
6,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_17",""
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20,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZI103_04486_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_00","ヴェルポレーヌと話す"
25,"TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_01","ヴェルポレーヌと再度話す"
26,"TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_02","<Sheet(BNpcName,10947,0)/>から<Sheet(EventItem,2003334,0)/>を入手"
27,"TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_03","<Sheet(EventItem,2003334,0)/>をヴェルポレーヌに渡す"
28,"TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKZI103_04486_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_000","協力してくれるんですね、
僕を信じてくれて、ありがとうございます!"
49,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_001","さて、制御塔と属性増殖炉に問題がないとなると、
考え方を転換しなければなりません。"
50,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_002","次は、属性増殖炉から出力される火属性エーテルが、
人工太陽に送られるまでの経路を疑ってみましょう。"
51,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_003","僕が調べたところ、人工太陽の自動制御機構は、
入力される火属性エーテルが弱まった場合、
一時的に負荷をかけて輝度を維持しようとするようです。"
52,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_004","それが、光の色調が変わった原因だとすれば、
必ず火属性エーテルの入力量に異常があるはず……!"
53,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_005","論より証拠ですね。
人工地脈を流れる火属性エーテルを計測して、
どこかで弱まっていないか、調べてみればいいんです。"
54,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_006","ただ、そのためにはエーテル計測器が必要です。
近場のメリオール実験農場で調達しましょう。"
55,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_010","自由研究のためと言って、エーテル計測器を借りてきました。
さっそく、人工地脈を流れる火属性エーテルを計測してみます。"
56,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_011","ふむふむ……やはり!
思ったとおり、火属性エーテルが弱まっています!"
57,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_012","この値から計算すると……エーテルが弱まっている地点は、
えーと……メリオール実験農場の南の方ですね。
その辺りに、何らかの異変があるはず!"
58,"TEXT_AKTKZI103_04486_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZI103_04486_A1_000_001","そんなことまでわかるのか?"
60,"TEXT_AKTKZI103_04486_A1_000_002","子どもとは思えない"
61,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_013","父さんはエーテル学、母さんは数学の専門家ですから、
幼い頃から専門的な教育を受けているんですよ。"
62,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_014","それに何より、ラヴィリンソスは僕の故郷だ。
誰よりも詳しいつもりですよ!"
63,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_015","さあ、エーテルが弱まっている地点に向かい、
異変を探しましょう!"
64,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_020","異変を発見しました!
本来、属性増殖炉の周囲にしかいないはずの、アナラがいます!"
65,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_021","逃げ出したか迷い込んだのか定かではありませんが……
アナラが、活力を得るために火属性エーテルを、
人工地脈から吸い取っているに違いありません!"
66,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_022","属性増殖炉の周囲の人工地脈は地中深くにありますが、
この辺りは浅いところを通っているので、それが可能なのです。"
67,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_023","ここしばらく、火属性エーテルを吸い取っていた分、
アナラは強力になっているでしょう。
その心核も通常のものよりエーテルを帯びているはず。"
68,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_024","それがあれば、大人たちを説得する証拠になります。
どうか、アナラを倒し、
<Sheet(EventItem,2003334,0)/>を入手してきてください!"
69,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_028","<Sheet(EventItem,2003334,0)/>があれば、
大人たちを説得する証拠になります。
どうか、アナラを倒し心核を入手してきてください!"
70,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_030","倒してくれてありがとうございます!
<Sheet(EventItem,2003334,0)/>は入手できましたか?"
71,"TEXT_AKTKZI103_04486_VERPAULAINE_000_031","やはり、火属性エーテルを吸収し、心核が大きく成長している!
これがあれば、きっと父さんや大人たちも、
信じてくれるはずです……!"