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0,"TEXT_AKTKZI104_04487_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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メリオール実験農場の南にいる、ヴェルポレーヌは生き生きとしている。"
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1,"TEXT_AKTKZI104_04487_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ヴェルポレーヌと話したところ、ミュサルフレが現れた。彼は勝手に出歩いたヴェルポレーヌを連れ戻そうとするが、アナラの心核を見て異変を認めた。人工太陽が爆発しかねないというので、対策に乗り出すことになった。冒険者は人工太陽を冷却させるため、ソーマの心核の調達を頼まれた。ラヴィリンソスのククロの工房付近で「<Sheet(BNpcName,10696,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2003335,0)/>」を入手しよう。"
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2,"TEXT_AKTKZI104_04487_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2003335,0)/>を入手した。ラヴィリンソスのポイボス制御塔前にいる「ミュサルフレ」に「<Sheet(EventItem,2003335,0)/>」を渡そう。"
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3,"TEXT_AKTKZI104_04487_SEQ_03","ミュサルフレに<Sheet(EventItem,2003335,0)/>を渡した。ヴェルポレーヌの気づきと、冒険者の協力のおかげで、人工太陽は無事に正常な状態を取り戻すことができたようだ。ラヴィリンソスのリトルシャーレアンにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKZI104_04487_SEQ_04","ヴェルポレーヌと話した。彼は冒険者に礼を言って、いつか立派な研究員になると誓うのだった。"
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6,"TEXT_AKTKZI104_04487_SEQ_06",""
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24,"TEXT_AKTKZI104_04487_TODO_00","<Sheet(BNpcName,10696,0)/>から<Sheet(EventItem,2003335,0)/>を入手"
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25,"TEXT_AKTKZI104_04487_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003335,0)/>をミュサルフレに渡す"
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26,"TEXT_AKTKZI104_04487_TODO_02","ヴェルポレーヌと話す"
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27,"TEXT_AKTKZI104_04487_TODO_03",""
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47,"TEXT_AKTKZI104_04487_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_000","早くこの証拠を父さんに見せて、異変を認めさせたい。
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さあ、リトルシャーレアンに戻りましょう……"
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49,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_001","(-????-)捜したぞ、こんなところまで来ているとはな。"
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50,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_002","と、父さん……!
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ちょうどよかった、人工太陽の異変の原因がわかったんだ……!"
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51,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_003","まだそんなことを話しているのか!?
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勝手に街の外まで出歩いて、いい加減にしろ!!"
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52,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_004","君も、息子を連れ戻すよう頼んだはずなのに、
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子どもに丸め込まれてどうする!?"
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53,"TEXT_AKTKZI104_04487_Q1_000_000","何と言う?"
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54,"TEXT_AKTKZI104_04487_A1_000_001","息子を信じろ!"
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55,"TEXT_AKTKZI104_04487_A1_000_002","人工太陽の異常を示す証拠がある!"
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56,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_005","わ、わかった。
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話を聞こうじゃないか……。"
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57,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_006","こ、これは……!
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確かに、異常に成長した心核だ。
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火属性エーテルを吸っていたとしか考えられん。"
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58,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_007","じゃあ、人工太陽の異常を信じてもらえるんだね?"
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59,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_008","ああ……しかし……
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だとしたら、これはまずい事態だぞ……。"
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60,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_009","ど、どうして?
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原因だったアナラは討伐してもらったから、
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もう人工太陽は元通りになるはずでしょう?"
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61,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_010","いや、人工太陽に負荷がかかっている状態が、
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しばらく続いていたのなら……"
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62,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_100_010","いつ爆発してもおかしくない!"
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63,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_011","直ちに、人工太陽を急速冷却しなければならない。
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それには、<Sheet(EventItem,2003335,0)/>が必要となる。"
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64,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_012","君、すまないが、一刻を争う事態だ。
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ククロの工房近くに向かい、<Sheet(BNpcName,10696,0)/>を倒して、
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<Sheet(EventItem,2003335,0)/>を2つ調達してきてくれ!"
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65,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_013","私たちは、ポイボス制御塔で準備を進めておく。
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調達できたら、そこまで持ってきてほしい。"
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66,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_015","こちらの準備は任せてくれ。
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<Sheet(EventItem,2003335,0)/>が調達できたら、
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ここまで持ってきてほしい。"
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67,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_016","数学の専門家である母さんも来てくれました!
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どうか、あなたは<Sheet(EventItem,2003335,0)/>の調達をお願いします!"
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68,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINEMOTHER_000_021","ヴェルポレーヌの母です。
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息子がお世話になったようで、ありがとうございます。"
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69,"TEXT_AKTKZI104_04487_PHOIBOSSTAFF_000_022","人工地脈から火属性エーテルが吸われているとはな……。
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盲点だったよ。"
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70,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_020","<Sheet(EventItem,2003335,0)/>を持ってきてくれたんですね。
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父さんに渡してあげてください。"
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71,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_030","<Sheet(EventItem,2003335,0)/>、調達してきてくれたようだな。
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さあ、早く渡してくれ。"
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72,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_031","ありがとう!
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こちらも急いで研究員たちを集めた。
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それでは、人工太陽を急速冷却してくるよ!"
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73,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_032","ふう……危ないところだったが、なんとか危機は回避したよ。
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人工太陽は、無事に正常な状態を取り戻すことができた。"
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74,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_033","私たちは、各々の研究に没頭するあまり、
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自動制御された人工環境には、無頓着すぎたのかもしれない。
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その驕りが、今回の事態を招いたということだろう。"
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75,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_034","ヴェルポレーヌの気づきと、君の協力がなければ、
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ラヴィリンソスは大惨事に見舞われるところだった。"
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76,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_035","ふたりには本当に感謝している。
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私たちの街と研究を護ってくれて、本当にありがとう!"
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77,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_036","そして、もうひとつ私は反省しなければならない。
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ヴェルポレーヌを子どもと侮り、聞く耳をもたなかった。
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本当にすまなかった……。"
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78,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_037","い、いいよ、父さん。
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もう済んだことなんだから……!"
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79,"TEXT_AKTKZI104_04487_MUSSALFRET_000_038","私を許してくれるなら、一人前となったお前に頼みたい。
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人工太陽の自動制御機構に対する改善点について、
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まとめてほしいのだ……頼めるか?"
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80,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_039","はい、任せてください!"
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81,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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あなたには、改めてお礼をさせてください。
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お手数ですが、リトルシャーレアンまで来てくださいね!"
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82,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_050","この度は、協力してくれて本当にありがとうございました!
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これは僕のお小遣い……に両親からの分を足した報酬です。"
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83,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_051","あなたは、まだ実績のない僕の言葉を信じ、
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しっかりと大人として取引に応じてくださいました。
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あれが、どれほど嬉しかったことか……。"
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84,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_052","こうして一人前として認められたのですから、
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いつか立派な研究員となって、しっかりと稼いでみせます。
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その時は、改めて冒険者として取引してくださいね。"
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85,"TEXT_AKTKZI104_04487_VERPAULAINE_000_053","それでは、また会いましょう!"
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