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0,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ヴェルポレーヌはトロルの幼獣と友達になったという。どうやら、毛玉ちゃんのようだ。ラヴィリンソスのセントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。"
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2,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_02","毛玉ちゃんと話したところ、発声を助けるため魔法処置を施そうとしていたが、魔力が足りず協力を求めていたという。ヴェルポレーヌによると、属性増殖炉をいじって人工風脈の泉を作って、交感しながら魔法を繰り出せばよいそうだ。セントラルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
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3,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_03","毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで、同行することになった。セントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。"
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4,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_04","毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで同行して、「毛玉ちゃん」と話そう。
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※同行状態が解除された場合、再度「毛玉ちゃん」に話しかけることで同行を再開できます"
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5,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_05","毛玉ちゃんの魔法は成功して喋れるようになった。そこへ、ミュサルフレとン・ウェリ・ティアが現れた。ヴェルポレーヌと毛玉ちゃんに何やら大事な話があるという。リトルシャーレアンの「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
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6,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_06","ヴェルポレーヌと話したところ、彼と毛玉ちゃんはその功績から、魔法大学に入学の誘いがきたのだった。ラヴィリンソスから出たことのないヴェルポレーヌは物怖じするが、冒険者と毛玉ちゃんの言葉で勇気づけられ、入学を決意するのだった。"
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7,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_07",""
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8,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_08",""
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9,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_09",""
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10,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_10",""
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11,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_11",""
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12,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_12",""
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13,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_13",""
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14,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_14",""
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15,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_15",""
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16,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_16",""
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17,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_17",""
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18,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_18",""
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19,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_19",""
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20,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_20",""
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21,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_21",""
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22,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_22",""
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23,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_23",""
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24,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_00","毛玉ちゃんと話す"
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25,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_01","ヴェルポレーヌと話す"
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26,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_02","毛玉ちゃんと話して同行させる"
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27,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_03","同行者ふたりを連れ人工風脈の泉のもとへ向かい
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毛玉ちゃんと話す"
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28,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_04","ヴェルポレーヌと話す"
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29,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_05",""
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30,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_06",""
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31,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_07",""
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32,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_08",""
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33,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_09",""
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34,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_10",""
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35,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_11",""
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36,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_12",""
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37,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_13",""
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38,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_14",""
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39,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_15",""
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40,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_16",""
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41,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_17",""
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42,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_18",""
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43,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_19",""
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44,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_20",""
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45,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_21",""
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46,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_22",""
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47,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_000","どうも、人工太陽の件では、大変お世話になりました。
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ところで、またあなたに頼みたいことがあるんです。"
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49,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_001","実は最近、新たな友達ができたんですよ。
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それは、どこから迷い込んだのか、
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この辺りをうろついていた、トロルの幼獣です。"
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50,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_002","そのトロルは、もちろん喋ることはできませんが、
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明らかに僕の言葉を理解しているようなのです。
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僕のこと、信じてもらえますか?"
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51,"TEXT_AKTKZI201_04488_Q1_000_000","何と言う?"
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52,"TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_001","それは毛玉ちゃんだ"
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53,"TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_002","もちろん信じる、会ったこともある!"
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54,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_003","毛玉ちゃん……ですか?
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ご存じなら話が早いかもしれません。"
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55,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_004","お知り合いですか?
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だったら話が早いですね。"
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56,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_005","友達はロジスティコン・アルファの出口にいます。
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それでは、さっそく会いにいきましょう。"
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57,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_007","こちらのトロルの子が、僕の新たな友達です。"
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58,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_010","ムグムグ……やっと見つけた!
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あんたをずっと探していたんだぞ……!!"
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59,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_011","俺はあれから、皆と会話するため発声を助ける方法を考え、
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自らに魔法的処置を施すことに決めたんだ。"
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60,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_012","いろいろと書籍を紐解いてみたところ……
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人類が声帯を震わせて声を発することができるのは、
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口呼吸に秘密があるそうだ。"
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61,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_013","しかし、トロルの気管ではそういうわけにいかない。
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そこで、エーテル学や魔法学の専門書を読み込んで、
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風属性魔法を改変した、発声術式を組み立ててみたのだ。"
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62,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_014","だが、俺の魔力だけでは術式は発動させられなくてな。
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あんたに協力を仰ごうと思い立って探していたところで、
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この秀才の少年に出会ったのだ。"
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63,"TEXT_AKTKZI201_04488_Q2_000_000","何と言う?"
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64,"TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_001","ン・ウェリ・ティアは?"
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65,"TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_002","とんまは?"
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66,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_015","あいつは何の役にも立ちそうになかったので置いてきた。
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それに比べて、この少年とは会話こそできないが、
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勘がいいのか、結果的にあんたを連れてきてくれた。"
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67,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_016","あなた、トロルの幼獣の言葉が聞き取れるんですね?
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やっぱり、この子は喋れるんだ……すごい!"
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68,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_017","なんでも、この少年はエーテル学に詳しいようだ。
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あんたから、さっきの話をしてやってくれないか……?"
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69,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_018","なるほど、それをずっと僕に訴えていたのか。
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よし、微力ながら僕も協力させてもらいます。"
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70,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_019","風属性魔法を改変した術式なら、
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属性増殖炉から排出される風属性エーテルを利用すればいい。"
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71,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_020","土属性の属性増殖炉で設定をいじれば、
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対になる風属性エーテルが出て、人工的に風脈の泉を作れる。
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それと交感しながら術式を発動させれば、上手くいくはず!"
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72,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_021","ムグムグ……さすがは俺が見込んだ少年だ!
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さっそく、属性増殖炉まで連れていってくれ!"
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73,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_022","了解だよ、ついてきて!"
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74,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_025","ムグムグ……素晴らしい少年だ。
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喋れるようになった際は、彼とゆっくり話がしたい。"
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75,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_030","よし、それじゃあ、属性増殖炉をいじってきます。
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人工太陽の改善案をとりまとめるときに、
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この施設の仕組みは、ちゃんと調査済みですからね……!"
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76,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_031","準備は完了しました。
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エーテルの流れからすると、ここから西の方に、
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人工的な風脈の泉が発生しているはずです!"
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77,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_032","ただ、強い属性の力を発生させたから、
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それに引き寄せられて、魔物の類が現れるかも……。"
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78,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_033","僕たちは戦う術がないので、
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人工風脈の泉のところまで同行してくれますか?
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準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。"
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79,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_034","僕たちは戦う術がないので、
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人工風脈の泉のところまで同行してくれますか?
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|
準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。"
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80,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_036","よし、それでは、
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ここから西の方に発生したという、
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人工風脈の泉のところまで同行を頼んだぞ。"
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82,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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83,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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85,"TEXT_AKTKZI201_04488_Q3_000_000","何をする?"
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86,"TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_001","話す"
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87,"TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_002","同行状態を解除する"
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88,"TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_003","キャンセル"
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89,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_043","毛玉ちゃんが喋れるようになったら、何の話をしようかな……。"
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90,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_044","喋れるようになったら、とんまのン・ウェリ・ティアには、
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今まで積み重なった文句を言ってやりたいな。"
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91,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_043","おや、毛玉ちゃんが見当たりません。
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属性増殖炉のところまで戻りましょう。"
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92,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_044","あれ、ヴェルポレーヌがいないぞ。
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属性増殖炉のところまで戻ることにしよう。"
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93,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_045","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
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94,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_046","用事があるんですか?
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じゃあ、僕たちは属性増殖炉のところで待っていますね。"
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95,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_046","何か用があるのか?
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仕方ない、俺たちは属性増殖炉のところで待っているぞ。"
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96,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_047","用事が済んだのですね。
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|
僕たちと人工風脈の泉のところまで同行してください。"
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97,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_048","用が済んだのなら、
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俺たちと人工風脈の泉のところまで同行を頼む。"
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98,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_200_047","すみません、迎えにきてくれたのですね。
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つい見失ってしまって……それでは、向かいましょう。"
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99,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_200_048","俺を置いていかないでくれよな。
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さあ、気を取り直して向かうとしよう。"
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100,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_047","ヴェルポレーヌがいないまま進めるわけにはいかん。"
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101,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_049","(★未使用/削除予定★)"
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102,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_048","このクエストを進行させるには、
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毛玉ちゃんたちが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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103,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_200_050","人工風脈の泉が発生している……。"
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104,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_048","ヴェルポレーヌがまだ到着していない。
|
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近くまで迎えにいって、ともに見届けよう。"
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105,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_050","(★未使用/削除予定★)"
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106,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_049","(★未使用/削除予定★)"
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107,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_300_050","人工風脈の泉がありました。
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|
毛玉ちゃんに交感してもらいましょう。"
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108,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_050","こいつが人工風脈の泉だな。
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|
よし、交感しながら術式を展開してみるぞ……!"
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109,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_051","あー……あー……ど、どうだ……?
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|
俺は人の声で喋れているか?"
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110,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_052","やった! やったぞ!
|
|
これで俺はみんなと喋れるんだ……!"
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|
111,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_053","おめでとう!
|
|
君とはたくさん話したいことがあるよ!"
|
|
112,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_054","あれ、父さん……?"
|
|
113,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_055","とんまじゃないか!
|
|
なんでこんなところに……!?"
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114,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_056","け、毛玉ちゃんが……喋った……!
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|
声まで……かわいい!"
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115,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_057","やあ、また会ったね。
|
|
実は、ヴェルポレーヌに大事な話があって、探していたんだよ。"
|
|
116,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_058","どうも、その節は……
|
|
私も、毛玉ちゃんに話があって、探していたところです。"
|
|
117,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_059","ひとまず、みんなリトルシャーレアンまで来てくれ。
|
|
会わせたい人がいるんだ。"
|
|
118,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_060","せっかく、喋れるようになったというのに、
|
|
途中で話の腰を折られた気がするぞ……。"
|
|
119,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_061","また、息子の頼みに付き合ってくれていたそうだね。
|
|
どうもありがとう。"
|
|
120,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_062","毛玉ちゃん、声はかわいいのですが、
|
|
やっぱり僕のこと、バカにしてたんですね……クスン。"
|
|
121,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_063","あの少年とトロルが例の……。"
|
|
122,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINEMOTHER_000_021","息子がまたお世話になったようで……
|
|
感謝しております。"
|
|
123,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_070","大事な話って、なんでしょう……?"
|
|
124,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
|
125,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_100_071","話があるのは、私からではない。
|
|
シャーレアン魔法大学からいらした、こちらの方からだ。"
|
|
126,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_072","初めまして、私はシャーレアン魔法大学の職員です。
|
|
モンティシェーニュ学長の使いとして、
|
|
お二方に言伝がございます。"
|
|
127,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_073","お二方……!?
|
|
つまり、俺とヴェルポレーヌか……?"
|
|
128,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_074","そのとおりです。
|
|
ヴェルポレーヌさん、えー、毛玉ちゃんさん……
|
|
我が魔法大学への入学に興味はございませんか?"
|
|
129,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_075","アルケイオン保管院のシバンムシを駆除した、毛玉ちゃんさんと、
|
|
ラヴィリンソスの人工太陽の異常を発見した、ヴェルポレーヌさん。
|
|
おふたりの素晴らしい功績は、魔法大学にも伝わっています。"
|
|
130,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_076","ぜひとも、我が大学にて、
|
|
その知性を磨き、知識を積んでいただきたい!"
|
|
131,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_077","この俺が、名門であるシャーレアン魔法大学に……!?
|
|
ゆ、夢のようだ、ぜひとも入学させてくれ!"
|
|
132,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_078","どうした、ヴェルポレーヌ?
|
|
お前はもう、一人前だからラヴィリンソスを出てもいいのだ。
|
|
エーテル学や数学をさらに学ぶ、またとない機会だぞ。"
|
|
133,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_079","僕……ラヴィリンソスから一歩も出たことないから、
|
|
大学や外の世界でやっていけるか……不安なんだ……。"
|
|
134,"TEXT_AKTKZI201_04488_Q4_000_000","何と言う?"
|
|
135,"TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_001","ヴェルポレーヌなら大丈夫!"
|
|
136,"TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_002","11歳で入学した双子を知っている"
|
|
137,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_080","勇気づけてくれて、ありがとうございます。
|
|
でも……友達もいないところで、僕はやっていけるのかな……?"
|
|
138,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_081","何を言ってる!?
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友達なら俺がいるじゃないか……!"
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139,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_082","こんな、狭い世界に閉じこもっていては駄目だ!
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君のその知を活かすためには、広い世界に出ていかねば……!!"
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140,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_083","フフフ、そう言う毛玉ちゃんも、
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ラヴィリンソスから出たことないはずだけどね。"
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141,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_084","だ、大事なときに余計なことを言うな、とんま!"
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142,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_085","わかった。
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僕、魔法大学に行ってみるよ……!"
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143,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_086","おお、それは素晴らしい……!
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それではさっそくですが、今後の手続きのために、
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保護者の皆さまも、こちらに……!"
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144,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_087","喋れるようになれたと思ったら、この展開だ!
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それもこれも、あんたとの出会いがあればこそだな!"
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145,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_088","そうだね……。
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あなたのお陰で、僕は一人前として認められたばかりか、
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こんな素敵な友達までできたんだ……。"
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146,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_089","ありがとうございます……。
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それから……"
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147,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_090","(-ヴェルポレーヌと毛玉ちゃん-)いってきます!"
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